サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
サウナを検索、サウナ施設ページを開いて「投稿」ボタンからサ活を登録してみよう!
女
[ 北海道 ]
今日は明け番の仕事を終えて15時にホームサウナに行ってきました。
久しぶりにここの副町長と逢ったのでお話しをして、その後も誰かかれかはいたので貸切状態になる時はありませんでしたが、ゆっくりと入れました。
サウナ:10分×8回
男
[ 北海道 ]
本日は、13時半からの昼サウナ!
朝ラン、朝定食、時間調整してこちらへ!
始まりました⚾️クライマックスシリーズ⚾️知らないオッサン達と裸で盛り上がる⚾️
土曜日の午後、ぼちぼちの賑わい!水風呂付近でなんか怒っているお爺さん!血圧上がりますよ!サ室も休憩所もファイターズ中継⚾️良かった〜⚾️外気浴は寒くてあまり長居は出来なかったけど、しっかり応援📣とりあえず一戦目勝ったど〜⚾️明日も頑張れ〜⚾️
てな訳で、帰ってビール頂きます🍺

男
[ 北海道 ]
帯広2軒目は初訪問の森のスパ
入館料2000円払い、大浴場へ
サ室はTVもなく、静寂感が漂う
ここもセルフロウリュができるのが本当に嬉しい
個人的に良かったのは水風呂の温度が18℃で
あまり負担なく入れるがありがたかった
また帯広来る時は必ず立ち寄りたいと思える施設さんでした
ありがとうございました!
男
[ 北海道 ]
サウナ4セット(5分、8分、9分、10分)
最初ウォームアップで1セット目5分にして、後はいつも通りの時間!
最高で10分しか入ってないけど、あっという間だったな!
気持ちよかった!
男
[ 北海道 ]
北竜町を後にし上富良野へ、当然寄るでしょ白銀荘♨️
十勝岳は冠雪していたよ🗻
妻子と混浴からのサウナ、3連休だからか夜でも混んでいた。
白銀荘は本当雰囲気が良くて落ち着く☺️
セルフロウリュとキンキンの水風呂、渾身の4セットをかます🔥
ご当地ポテチ買って帯広経由で釧路へ、今日はメチャクチャ運転したなぁ🥱
男
男
[ 北海道 ]
「よっぴー初熱波当日」の巻
皆様お疲れ様でやす。
よっぴーでやす。
(ナレ様)
ついに初熱波の日を迎えたよっぴー。
果たしてお客様の入りは?
本編どうぞです😚
(ワイ) ついに来たでやすね!
(ナレ様)ますは熱波師衣装に着替えと🤭
(ワイ)こんなもんでやすかね😅
(ナレ様)熱波タオルと品川サウナ手ぬぐい。
そしてサングラス。怪しさ爆発の
熱波師おじですねぇ………😁
(ワイ)ミステリアス・アウフギーサー😎
(ワイ)それではいざ、熱波に参る☹️
(ワイ)あ…!!あれは!!まさか!!
野良熱波おじ😳😳
(おじ)おめでとうでやす!
差し入れのポカリでやす!
あと、アロマ水も準備しやした。
今日はよろしくでやすよ☺️
(ワイ)おじーーー!!😭😭😭
久しぶりでやす!!頑張るでやす!
(他のお客様)告知見て楽しみに来ました✨
(ワイ)ありがとうございやす😭😭
以下 熱波
(ワイ)それでは始めやす!
(ワイ)ロウリュしてからお一人様10回ずつ
お好みの風量であおぎやす👍
最後、台風並みの風を送りやす😎
(お客様)よろしくお願い致しやす☺️
(ワイ)それではオカワリ希望ありましたら
対応させて頂きやす😊
(おじ)それでは弱で10回程お願い致しやす
(ワイ)おじらしいでやすね🥹
分かりやした!
以上 熱波
結果、11時30分と12時30分の回の2回
計6人のお客様にあおがせて頂きやした!
色々お話出来、楽しかったでやす😆😆
次回、10/20と10/28もお楽しみにでやす!
両日共に、13時30分の回を追加し、
3回ずつの開催となりやすので
よろしくお願い致しやす🙇
来月は土曜日の夕方回(16時30分、17時
30分、18時30分)を1日入れる予定で
やすよ🖐️
明日からの熱波筋痛に怯える、
ミステリアス・アウフギーサー
よっぴーがお送りしやした✨✨
また次回!
男
[ 北海道 ]
昨日より滞在しているトマムリゾナーレ。
十月の風が山を撫で、樹々の間を渡る音が耳にやさしい。
今日は、今年最後の泳ぎとしてミナミナビーチに身を運んだ。
澄みきった水面に身体を浮かべ、子どものように遊んだのち、
併設の木林の湯へと足を向ける。
湯処に入ると、まずはサウナ。
十二分の時を、静寂と熱に包まれて過ごした。
続いて身を沈めたのは二十一度の水風呂。
その肌ざわりは、都のそれとはまるで異なる。
ここは山の懐である。水は澄み、流れは柔らかい。
一息つくたび、心の塵が洗われていくようだった。
やがて露天の湯へ。
湯煙の向こうに、驚くべき光景があった。
鹿である。しかも一頭や二頭ではない。九頭。
人の手の届くほどの近さで、彼らはただ静かにこちらを見つめていた。
風に毛並みが揺れ、湯気と混じり合う。
その瞬間、ここが現の世なのか、あるいは天の境なのか、判然としなかった。
湯に浸かりながら、ただ息を呑む。
ああ、これこそが旅の醍醐味というものだろう。
人の営みを離れ、自然と心がひとつに溶けるひととき。
他のいかなる施設も、この体験には及ぶまい。
――まるで天国の片鱗を見たようであった。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。