サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 北海道 ]
脱衣所:まさかのロッカーなし
貴重品ロッカーのみでした
体重計:僕の好きなタニタのやつ
温泉:しっとりします
洗い場:押し続けなくても シャワーやカランからおが出ます
サウナ:少し小さめなので人が出入りすると温度が下が
る 僕にはそれがちょうどいい💦
水風呂:冷たすぎずちょうどいい
ととのいスペース:外にベンチのみ😭
料金:¥700 安いと思います
近くに行ったらまた行きたいです😄
[ 北海道 ]
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:北聖地白銀荘 週末は激混みです!
連日の暖気で雪ダイブはできませんが大満足の3セットでした!
男
男
[ 北海道 ]
旭川のバックカントリーの為に久々にこちらに宿泊。
リニューアルしてからは、本当にセッティングが良くなり、気持ちよくととのえます。
浴室内の雰囲気もレトロでいいですよね。
男
[ 北海道 ]
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:5分 × 3
合計:3セット
一言:北海道サウナ185
ダブルヘッダーのサウナは帰り道に立ち寄った恵庭温泉ラ・フォーレさん。
こんどはモール泉、これがまたいいんだよね〜
Yも大喜びさ😉
[ 北海道 ]
冬の十勝で体験する「ととのい」は、もはや別次元だった。舞台は北海道十勝の大地、屈足湖レイクイン。白銀の世界の中で行われる十勝アヴァントは、サウナ好きの想像力を軽々と飛び越えてくる。
薪ストーブで灼熱に仕上がったサウナを出た瞬間、頬を刺す氷点下の空気。息を吸い込むと肺の奥がキュッと鳴る。そして目の前には、自然がつくった天然の水風呂、凍てつく屈足湖。意を決して足を入れると、「冷たい」を通り越して感覚が消える。しかし次の瞬間、全身の細胞が一斉に目を覚ますような衝撃。思わず笑ってしまうのは、きっと本能が喜んでいるからだ。
外気浴で寝転ぶと遠くまで広がる十勝晴れの青空。静寂の中、風の音だけが耳を抜けていく。都会のサウナでは味わえない“余白”がここにはある。
十勝アヴァントは単なるイベントではない。自然に身を委ね、自分の輪郭が溶けていく感覚を楽しむ儀式だ。まさにconnect with nature!寒さと熱さ、その両極を行き来するうちに、不思議と心が澄んでいく。
「生きている」と実感するサウナ体験。十勝の冬は、こんなにも熱かった。
[ 北海道 ]
今は昔、昨日のサ活についてがこれ。最近の僕は「ここ」と「虎杖浜温泉」の二股状態だが、結局のところ、磁石に吸い寄せられるようにここへ来てしまう。
受付に足を踏み入れるや否や、「今日は混んでますよ」という、もはや様式美に近い宣告を受けた。
三連休初日の室蘭。サウナ砂漠と言われるこの地では、皆が同じオアシスを求めて彷徨うのは自明の理だ。
だが、未来は明るい。2028年には宮の森体育館跡地に新施設、さらには登別イオン付近の国道沿いのパチンコ店跡地に「ほのか」が降臨するという。
これからは「パチンコで汗をかく」のではなく「パチンコ跡地で汗を流す」時代なのだ。 想像しただけで、調いそうだ。
結局、混雑をものともせず3セットを完遂した。その報いか、昨夜は泥のように眠れた。
午前中はNetflixで韓国ドラマを嗜むという優雅な時間を過ごし、十分に回復した筋肉を引き連れて、昼からは「鉄の塊」と対話してきた。今は心地よい筋肉痛に襲われている。

男
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