サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 北海道 ]
時間:2000〜2230
ととのい度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サウナ(熱波):15分 × 3
水風呂:1分 × 3
外気浴:1分 × 1(気温11度)
休憩:15分 × 3
合計:3セット
【2025年サ活041 (熱波015)】
「熱ごりクン」の熱波を浴びる為にホームの「湯屋サーモン」でサ活。
いつもの様に、30分前の2000に入湯し、身体を清める。
①2025〜上段6番
②2110上段1番
③2155〜下段5番
熱ごりクンの熱波とアロマでととのう。
ご当地アイドルと熱波師の2刀流アイドルグループ「アンビシャス」の話を聞き、熱ごりクンの熱波師ソックリマンシールを貰い、露天風呂(生姜湯🫚)で〆る。
男
[ 北海道 ]
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
車を購入しました
新車は買えません…
まぁそれでも新しいし、距離も少なく、
今乗っている車も13万キロを超えてきてますので、替え時だと思いまして
購入の手続きで役所やら車屋に行くため、この日は午後休
昼からバタバタしましたが、結果15時半頃に書類取得、提出終了!!
帰ろうとしたその時、妻からラインが…
娘の友達とそのお母さんが家に来ることになった
(゚∀゚)
ならば…ということで、承諾を得てサウナコタンへ
16時頃にIN!!!!
空いてるっつうか、混んではないけど、そこそこ入ってます
駐車場は余裕でした
この日は男女風呂が逆転してるということで、初めて通常女性風呂の方へ
全然サ室が違うんですね!!!!
真ん中にストーブがあって、20分ごとにオートローリュ
水がジューーーッと
だああぁぁー、こりゃーーー効くぅーーー!!!!
ということで3セット楽しみ、整いました😇
平日のサウナコタン良いなぁー
女
[ 北海道 ]
第1部 夕食前
サウナ:8-10分 × 2
水風呂:0.5分 × 2
休憩:10分 × 2
合計:2セット
第2部 夕食後
サウナ:8-10分 × 4
水風呂:0.5分 × 4
休憩:10分 × 4
合計:4セット
一言:美しい日のつけ麺を食べて、サ活人気のお宿に宿泊。
食事前に1時間少々お風呂。
日帰りのお客さんはぼちぼちいたけど、サ室は1-2人程度、温度もありセルフロウリュ最高じゃないですか。
1発目から、普段そうでもないのにアマミさんがすごかった。
雨模様もすっかり解消して外気浴もちょうどいい。
夕食後は泊り客いたはずなのに、終始貸切。ぼっちは気兼ねなく満喫できたけど、慣れるまで静かすぎて怖かった笑
女性風呂はやや温度低めで、若干物足りなかったようです。
親切で丁寧な施設でした。
#サウナ 男性側は上の温度計で90-92度
もっと熱く感じた。女性は80度くらいとのことでした。
#水風呂
露天岩風呂 14度と表記。適温。
#休憩スペース
プラ椅子5脚くらいあったような。
男
[ 北海道 ]
本州からお友達が来たということで、どこか良いところに連れて行ければと思い、数年前の真冬に訪れたトムラウシ温泉東大雪荘に投宿。自分がここのスチームサウナに入りたかったのもあるけど……
温泉をそのまま蒸気にして満たしてるようなサウナは相変わらずなかなか強力で、下茹でなんかするとかなりのペースで汗が吹き出る。専門的なことはわからないけど、明らかに身体に負担がかかる感じはやはり成分が濃いのだろうか?
とにかくここは自分のスチームサウナのイメージをひっくり返されて、一番のスチームサウナだと思う施設。湧水の水風呂で冷やしてユトムラウシ川の力強い流れを聞きながらの外気浴はエネルギーに満たされる。施設の方々の対応もお部屋にしてもクオリティが高いし、道道718号線の険しい道のりも思った以上にお友達は楽しんでくれたようです。
なかなか辺鄙な場所にあるので訪れるのも難しい施設ですが、ここは滅多な奴には知られたくないので知る人ぞ知る施設のままであってほしいと切に願います。
[ 北海道 ]
ニュー金の湯♨️初めての訪問🧖♂️
旭川の街で、ずっと気になっていた場所。
サウナイキタイで知って、やっと足を運んだ。
広い駐車場と昭和の香りが漂う建物。
ベテラン番台さんの「いらっしゃい」に背中を押され、暖簾をくぐる。
常連さんたちの笑い声が心地よい。
脱衣所には昔懐かしいカゴ🧺が並び、10円ドライヤーが健在✨
どこか懐かしくて、初めてなのに「帰ってきた」感覚。
浴場に入ると、洗い場が39個も🚿!圧巻の広さ。
湯船のバリエーションに目移りする。
サ室は8人がギリギリの小さな空間。
常連さんたちが野球談義に花を咲かせている。
静寂より会話。そんな昔ながらの銭湯サウナの醍醐味。
ロウリュもなく、ととのい椅子もないけれど、3セット楽しんで、心も体もととのった。
ここの魅力の一つは人情味だろうか。
良い意味でマナーも昭和なところはあるけれど、お客さん同士の声かけ、ベテランスタッフとの温かい交流。
銭湯という名の「下町コミュニティ」がそこにあった。
そしてワンコインでサウナに入れるありがたさ。
ベテラン番台さんが「古いサウナだけど大事に使っているの」の言葉にニュー金の湯のソウルを感じた。
人の温もりが恋しくなったら、またすぐ来よう。
ありがとう、ニュー金の湯♨️
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