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[ 長野県 ]
ザ・サウナの余韻を引きずりながら、帰りの道中にある軽井沢のKaveriに初訪問。
基本はプライベートサウナ、だからだろうか、2時間での利用で4400円はなかなかな印象。受付はスタイリッシュで綺麗。
<サウナ>
パブリックで利用できるマツボックリ型のサウナ小屋を利用。先客に女性の方が1名。M君が「女性ってなんでサウナ入るとき、体育座りするんでしょうね」と後でポツリ。。。確かに。
サ室内の体感はノーマル。セルフロウリュ可なので、ロウリュをすると、上から熱気が自然と降りてくる感じ。なるほど、これがドーム型のなせる業か。気持ちいいけど、体感に変わった印象はない。
<水風呂>
地下水くみ上げでチラーで回しているタイプ。温度は適温。必要十分だが、それ以上でもない。
<休憩>
インフィニティチェアが数台で、目の前が林というロケーション。下に川が流れているのがよい。うん気持ちいい。
2時間だったが、少し早めにフィニッシュ。終了後、スタッフの方から「ザ・サウナ」のようなサウナを目指したいという高い志を伺ったものの、料金とパフォーマンスのバランスがとれていない印象は否めず。料金を少なくとも1000円以上は安くしたほうが良さげだし、料金がそのままであれば、セルフロウリュはアロマ水にしたり 給水にお茶を用意したり、他にも色々やってほしいことは結構あったりする。軽井沢周辺には目立ったサウナはないということでこれから魅力的な施設になってほしいと思う。
[ 長野県 ]
6時半起床。よく眠れた。
部屋から野尻湖が見える。昨日の大雨は去っていた。
M君と朝ごはん前の散歩に出る。外は肌寒いが、空気が清冽で気持ち良い。朝食のホットドッグを「うまいうまい」と食して、しばしコーヒーを飲みながらまったり。クマさんのコーヒーカップが可愛い。部屋の窓から見える、サウナーの方の導線が楽しい(あの人たち、ヴィーシに入ったな、とか)。
9時からの朝の部は初の「カクシ」。
<サウナ>
2階立ての2階に着席する構造。否応なく熱気とロウリュを浴びるシステム。コノ字になっており、一緒に共用するお客さんと会話になりやすい。自分たちの他にカップルが一組。ご実家の上越から来たという美男美女の若夫婦。話を聞くと奥さんのほうから旦那さんをサウナの世界に引きずり込んだらしい。おふたりとも、ザ・サウナが始めてだったらしく「ユクシはですね。。。」と先輩風を吹かせて説明してみる。。。(恥)
で、カクシはというと、ユクシよりも体感温度がグッと高い。ユクシのように肌さわりに深みはないけど、めちゃくちゃ好みのセッティング。何よりもロウリュの威力が強い。嘘みたいに発汗する。もしかしてユクシよりも好きかも。。。窓も大き目で外からの採光が清々しい。同じサウナ―の方との語らいも楽しく、これもパブリックなアウトドアサウナの醍醐味である。
<水風呂>
朝の水風呂は、、、シングル!(でしょうね)
しっかり痛覚を刺激するが、ありのままの自然に触れた思いで歓喜の冷却。
<休憩>
昨晩の大雨からの快晴!!!! 森を吹き抜ける風のなんと気持ちよいことか。ダイノジスペースで、ダイノジで仰向けになる。向かうは空→飛ぶ。。。。この突き抜けるような整いは前回を超えるものであり、北の白銀荘や南の南風楼で感じたソレであった。
今回のザ・サウナでのサウナ体験は、我がサウナ人生史上のなかでもトップ5に入るであろう至高の体験であった。時間とお金をかけてたどり着く日本のフィンランド。
プライスレスなザ・サウナに乾杯。
[ 長野県 ]
2軒目、目的地のザ・サウナへ。
2年ぶりの再訪。今回は泊り。やったぜ。
が、あいにくの雨。このコンディションで特別なサウナ体験を堪能できるのか不安であったが、まったくの杞憂であった!
18時の夜の部。2回目のユクシ。
<サウナ>
入った瞬間、スモーキーな香り。ユクシにしかないサウナの色香。そして圧倒的な居心地の良さ。濃厚なアロマをまとったロウリュに汗とヨダレが出る。ロウリュを多めに発生させても、肌への痛覚は一切なく、柔らかな感触のままに滝汗がひたすら流れる。前回は昼間に来たので小窓からの景色も違う。夜、そして雨。雨で霞んだ森がオレンジ色の外灯に照らされ、なんとも幻想的なムード。雨のザ・サウナ、非常に良いです。
<水風呂>
出ました、渓流かけ流し樽水風呂。雨なので水流も勢いよく、その様子はまさにワイルドだろ。ザブンと豪快に火照ったカラダをディッピングする。瞬殺で冷却。上がった頃には整いを確信。
<休憩>
雨の中の外気浴、、、はなく、薪ストーブで温められたドーム型の休憩スペースで内気浴。さすがに隙がない。暗闇でストーブの火を囲みながらぬくぬくと休憩。火の魔力。特別な空間。特別なとき。。。。無二の体験。まさに心と体が悦ぶ贅沢時間。
途中、サ守の方のロウリュサービスも3回堪能しながら、がっつり2時間のサウニングを満喫した。
その後、LAMPで夕食。名物の麻婆ラムに舌鼓を打ちまくる。唐揚げなど他のおかずも注文したが、どれも文句なしに旨い。お酒も少々いただき、大満足のうちに就寝した。
[ 長野県 ]
約半年ぶりの宿泊サ旅。場所は2年ぶりの長野。
今回は会社の同僚のM君と2人旅だ。
日曜の8時に埼玉を出発し、上田で買い物と食べ歩きを楽しんだのち、1軒目の松川館に到着。
13時半から2時間の枠で森のサウナに入る。施設内の裏山のような場所。日曜の日中の時間にも関わらず、他の利用客の方はおらず、まるっと貸し切り状態であった。
<サウナ>
サ室小屋は2棟あるが、サウニングできる小屋は向かって左側のみ(右側は休憩?)。温度は90度前後で標準的。早々にセルフロウリュをかまし、最上段の3段でロウリュを浴びる。熱波が全身にダイレクトにくる。直線的。アイドリングなしで一気に汗が噴き出す。やはりロウリュがないと私は生きてゆけない。窓から見えるのは中央の浅い水池(?)。あれは水風呂ではなさそうだし、何のためにあるのだろう、、、とM君と話しているうちにカラダが仕上がる。
<水風呂>
少し深めで定員2人くらいの四角い側溝型。落ち葉や虫さんが少し入っているが、そこは山中の野趣。しっかり冷たく、潜水OKということで潜らせて頭部までしっかり冷却させていただく。たぶんチラーが入っていると思うが、循環ろ過されているかは不明。
<休憩>
広く開放感あるスペースに、インフィニティチェアが多く並べられている。2人だけでその空間を自由に使わせてもらう。なんとも贅沢。景観は森の中。。。という感じ。テレビでみた、眼下に温泉通りを見渡す休憩スペースは、このパブリックプランでは利用できないらしい。残念。
その後、2時間いっぱいセットを繰り返す。特に変化のないルーティンであったが、時間が過ぎるのが早く感じられた。バスタオルは貸し出されるのだが、汗拭き用のフェイスタオルが別料金なのは少し謎。レンタルのポンチョで水風呂後の体を拭く感じになってしまった。”森”というサウナであるが、LEDで装飾された人工的な外装にはやや違和感。2時間で2200円、結果、貸し切りだったことを考えるとコスパは良かったのかも。
サウナ後、風呂場でかけ流しの温泉を堪能してフィニッシュ。温泉もやっぱ好き。
女
[ 長野県 ]
お休みにはさまれた平日、カレンダー通りにお仕事です。
仕事上がりからのゆぅふるtanaka、これもいつも通りです。
熱々遠赤外線ストーブの側は本日まで、やっぱりこっちがいいなぁ。
明日は旗日なのに火曜日ということでしっかり休館日なんですね、ちょっと意外。
これが働き方改革というものなのでしょうか。
駅チカで観光の方の立ち寄りやすい場所なのにもったいないなぁと思ってしまう貧乏性の私です。
女
[ 長野県 ]
横浜を出て車で諏訪に!横浜は2、3駅電車乗ると駐車場が安くて助かります。竜泉寺の湯出てから今まで2日停めてて1200円!
9時過ぎに出てお昼過ぎに諏訪に到着!
お蕎麦食べて諏訪酒蔵巡りしてお宿チェックイン!
まさかまたここに泊まるとは思いませんでした。
なんせサウナがぬるいwでも温泉は掛け流しだしスチームサウナがミスト濃い目でイケる!
とりあえずドライサウナ1セット、スチームサウナ1セット
その後は蛇口が付いてる浴槽の湯を少し熱めにしたら温冷浴ができるのを発見!
八尾G位熱く出来たのでこれはアリ!一気にここの評価見直しました!

男
[ 長野県 ]
八ヶ岳登山後にここへ。
残雪登山後の疲れをスッキリ癒してくれました!
チェックイン早々の夕方サウナ。
地元飯ごの夜サウナ。
そして、朝食ビュッフェ後の朝ウナ。
全て最高でした!
また来たいです!
男
[ 長野県 ]
最高でした。
八ヶ岳登山後にここへ。
残雪登山後の疲れをスッキリ癒してくれました!
チェックイン早々の夕方サウナ。
地元飯ごの夜サウナ。
そして、朝食ビュッフェ後の朝ウナ。
全て最高でした!
また来たいです!

男
[ 長野県 ]
サウナ:10分 × 4
水風呂:1分 × 4
休憩:7分 × 4
合計:4セット(夜×3、朝×1)
一言:仕事終わりに即チェックイン。
着替えて大浴場へ直行したら、奇跡的にサ室ガラガラ!貸切状態でゆったり蒸されました。
明日の「The Sauna」に備えて早めの就寝。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。