サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
サウナを検索、サウナ施設ページを開いて「投稿」ボタンからサ活を登録してみよう!
男
[ 京都府 ]
京都サウナ巡り第三場所🦦♨️
話題の梅湯へやって来ました!🦚
梅湯は薪で湯を沸かしているようです🛁🫧
薪こそが身体の芯まで温まる湯を沸かすことができるんだろうな〜。古き良き文化を継いでくださり感謝。
店内に入るとすぐに番頭があるので入浴料を支払います。グッズがたくさん。これは胸アツ〜❤️🔥
脱衣場へ入り、かごを取り荷物を入れる。
浴室へ入り、桶と風呂椅子を持って身体を清める。予習も実践もしたのでもう慣れたもんです😉ちなみに梅湯はケロリン桶。銭湯で子供が蹴飛ばしても腰掛けにされてもビクともしないケロリン桶は驚異的な強さから、別名「永久桶」とも呼ばれているそうです🐸
🈂️室は向き合い1段。定員8名程度。小さなストーブがしっかり温めてくれています。めちゃくちゃ熱いわけではないのにしっかり汗をかける。🈂️室を出るとすぐに水風呂がある。ここにもライオンが1匹🦁口から水を出してる🚰やはり水風呂がいい。
京都は三方山に囲まれた盆地でその下に琵琶湖と同じ水量の地下水があると言われているそう。その豊かな水が京都の食や文化に影響を与えてきたから銭湯文化が盛んなのかも。お豆腐や湯葉も有名だもんね。
浴槽に浸かると壁に貼られた梅湯新聞が目に入る。これは梅湯に来ないとお目にかかれないもの。スタッフの近況や感じたこと、熱い思いが記載されてる。隅々まで読ませていただき心もほっこり☺️
日替わり湯はチョコレート湯🍫チョコレート!?と思いましたがあま〜い気持ちも捨てたくないので入りました。これもめちゃくちゃいい。チョコレートの香りにとても癒された🫶🏻
梅湯らサマットやシャンプー、リンス、ボディソープあり。ドライヤー無料。ありがたや〜🙏🏼
駐車場はないので近くのパーキングに停めてください🚘🫡
[ 京都府 ]
テニス終わりが遅くなったので、日曜午後でも比較的空いてる誠の湯へ。
思っていたよりは人が多かったけど、まあこんなものかと。
前回に続き左側の檜風呂でサウナは92℃の表示の割にアッツアツ。
ytvお笑い新人大賞を観ながら7分→8分→9分の3セット。
おまけの4セット目はマット交換が入りつつの12分。
疲れを癒せました。
男
男
男
[ 京都府 ]
【祝! 1000サ活目】
昨日は飲み過ぎた💦と毎週日曜はこーゆーてばかりなのは気のせいかな?たぶん🍺7杯飲んだと思うけどよう分からん。昨日は東山湯温泉からバスで四条大宮に移動して新宿会館に突入、館内であちこちのお店を飲み歩いて終電で帰宅した。
そのため今日は遅めの始動となりルーマインしたのは浴室清掃が終わった時間でした。
雨が降っているせいか、館内はとても空いています。
ワタシの利用史上過去イチかも。
前半戦
メインサウナ3セット。
フィンランドサウナ2セット。
ナイロンタオル置き場に看板ができていた。
青は「かため」、黄は「ソフト」
ワタシはいつもソフトを選ぶのですが、ナイロンタオルの色はピンクのハズ。でもよく見ると黄色のモノもあります。硬めの青もよく見ると濃い青のモノがあります。
ナイロンタオルもこれから世代交代していくのかな?
フィンランドサウナでは、入口近くの壁に新たな貼り紙がありました。
縦に「黙浴」と書かれていますが、その下に何か絵があります。人さし指を立ててシーッとしてはるポーズのように見えますが、モデルは人間のようだけど何か違う感じがします。
何者?
ランチはいつものカレーうどん。
当初は他のメニューにしようと思っていましたが、胃腸の調子がイマイチなので身体に優しいうどんに決定、ふと気がつくとカレーうどんをポチッていました💦
その後リクライナーの餌食になりおやつ時まで身体束縛。
後半戦
メインサウナ2セット。
16時30分ロウリュ1セット。
フィンランドサウナ2セット。
人は増えてきましたが、それでもいつもの半分以下。露天風呂ではスマホ族が大勢入浴していたのが目立ちました。
ロウリュは2人体制、テキパキと進行していき、参加者も少なかったので5分程度の短期集中型で終了。
明日は7時出社😢
年度末の最繁忙期という地獄の始まりです💦
男
[ 京都府 ]
汗の純度100%と、塩の湯の極上仕上げ
天橋立ホテルのドライサウナは、湿気を一切寄せつけない「純粋な汗」と向き合う場。そして、この体験を完成させるのが、海のミネラルを含みつつも、アルカリ性で美容液のようにヌルヌルとした温泉との組み合わせだ。
ここのサウナは、湿度が極限まで抑えられており、空気中の水分が結露することは一切ない。そのため、肌に現れる水滴は、すべて「自分がかいた汗」だと実感できる。
サウナ室内での発汗は、蒸気の影響を受けないため、汗がじわじわと浮かび、気化しながら流れる感覚が心地よい。余計な湿度がないからこそ、発汗そのものの気持ちよさをダイレクトに味わえる。
サウナでしっかり汗をかき、毛穴が開いた状態で温泉に入ると、肌が一気に“とろみ”に包まれる感覚がある。 ここの温泉は海に近い塩化物泉のため、塩のミネラルが皮膚に薄い膜を作り、保湿効果をもたらす。しかし、同時にアルカリ性が高いため、肌の角質を柔らかくする作用もあり、まるで美容液のようなとろみを感じる。
サウナで流れ出たミネラルを、温泉のミネラルが補い、しかも肌を守る。この「サウナ→塩の湯→とろみの仕上げ* の流れが、ここの最大の醍醐味だ。
まとめると、天橋立ホテルのサウナは、湿気に頼らない「ピュアな発汗」を楽しむ場。
そして、このサウナの後に入る温泉は、塩の力で肌を守り、アルカリの力で肌をとろとろに仕上げるという、最高のフィニッシュを提供してくれる。
ただ汗をかくだけでなく、サウナの「出す」作用と、温泉の「包み込む」作用が絶妙に組み合わさることで、肌が最高の状態に仕上がるーーこの相乗効果を味わうために、また訪れたくなるサウナ&温泉体験だった。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。