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[ 京都府 ]
京都、銭湯サウナ2軒目。初訪問。
京都を凝縮させたような銭湯サウナ。
京都の市内移動はバスが便利。しかし、またもやバスルートを間違える。。。雨のなか、20分歩いて到着。銭湯というより旅館のような外観。脱衣所の内装が美しく歴史を感じる。中庭の池には大きな鯉が泳いでいる。”ザ・和”こんな雰囲気の銭湯に入ったことない。浴室は思ったより広くて、ピカピカで綺麗。快適に過ごせる空間。汗と雨でずぶ濡れになったカラダを清める。気持ちいぃ。
サウナ
赤外線のよくあるタイプのサウナ。室内にマットを流すための水道があるせいか、湿度をしっかり感じる。それほど室温は高くないのに、2段目にマットなしで座ると尻が焼けるほど熱いw 地元のおじさんたちの他愛ない会話を聞きながらサウニング。汗の出方は中の中。
水風呂
青銅の龍の口から地下水が注がれる(神社の手洗い場にあるやつと同じ感じ)。岩風呂型の水風呂。入水。う~ん、まろやか。サウナに入っていない地元民らしき若者たちも水風呂に足だけ浸かっている。しばらくして、おじさんたちが入ってきた。汗カットのおじさんもいるが、ここは汗カット特区ということで。
ここも特に休憩スペースはないが、広い浴場に休憩できるスキマスペースがあるので問題なし。途中、お風呂を挟みながら、軽く3セット回してフィニッシュ。駅から遠いため、観光客の方も少なく、地元の空気を感じられて楽しかった。
ごちそうさまでした。
男
[ 京都府 ]
梅雨の合間を縫って「関西サウナ旅」を敢行。
その第一弾が前から気になってた「スッカマ源氏の湯」さん。
最寄りまで行く路線バスの便は多数あるが、やっぱり「遠い」。祝園駅、学研奈良登美ケ丘駅からの送迎バスがあっても良いと思うところ。
とはいえ、全体的な「和」の雰囲気と韓国の「スッカマ」との取り合わせは見事!
浴室のサウナもアチアチだったし、タイミング良く高温のスッカマが炊き上がったところに遭遇。
良い汗かいて、超静かな畳の間でZzz…
雨にも降られなくて良かったですわ。
サ飯は現場ではせずに、奈良市内で「天スタ」戴きましたです。
[ 京都府 ]
時間:23時〜24時25分
お久しぶりの五香湯♨️
五香湯のサウナは好きなのですが、いかんせん2階にあるというのがわたしはあまり好きでなく…
少しご無沙汰の利用となりました。
薬草風呂、ミルク風呂で体を温めたあとに洗体🛀
2階へ移動しさっそくサウナへ🧖♀️
1セット目いつもの奥の部屋(熱い方)の上段に座ってましたが、久しぶりなのもあり、こんな熱かったっけ!?と面食らいました笑
5分と入れず、すぐさま水風呂へ💧
水が柔らかくていつまでも入ってられるのはまじで最高⭐️
その後8分×3セット。
テレビをゆっくり見たかったのもあり、残りのセットは手前の部屋の1段目でゆっくり汗を流しました✌️
2階にあることを除けば、まじで最高なのでたまには来ないとなーという思いです!!
[ 京都府 ]
いい施設を見つけた。施設までの道路も混んでおらず、駐車場も大きい。ストレスフリーで到着。大きくてゆとりと開放感があり、店内も新しく、清潔さを感じる。
まずは風呂に入る。外の炭酸泉や壺湯は気持ちぬるめだが、夏が近づくこの季節にはもってこい。特に炭酸泉に浸かりながら、ぼーっとテレビを見ていると、何も考えないでいい至高の時間が訪れた。
サウナは、入った途端にアロマのかおりがふんわりとただよう。最上段に行くとしっかり熱い。オートロウリュも回数多めなのか、湿潤さも感じられた。最上段は詰めれば4人座れそうだが、混雑していないときは3人で余裕を持って座れる。ロウリュの合間は、少しカラッとしたサウナという印象である。
水風呂は広く、5〜6人は入れる。常時オーバーフローになっていて、水自体が常に循環している。これはありがたい。ふと壁に目をやると、石清水と書かれていた。名水なのか、肌にやさしくキリッとしていた。この水質、好きである。後ほど調べると、名水百選にも選ばれている八幡の水だそう。これはありがたすぎる。名水水風呂が大好き。
外気浴スペースは天井がなく、開放的な空間。竹林のライトアップが見える。畳の寝転び場所もあった。集団客も多いものの、施設の広さに余裕があるおかげで、それほど気にならなかった。今日はサクッとだったので、今度またゆっくりと味わってみたい。
男
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