男
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98℃
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17℃,8℃
【白銀荘を素通りして】
いつでも行けると思って何気に行ったことの無かった、凌雲閣。絶景ありました。
白銀荘から山道(アスファルト)を進むこと約10分。1800ccの中型車のアクセルeco範囲で白銀荘までの道中は40キロ出ない。その先の標高1280mの凌雲閣は急勾配で20キロしか出なかった。。。
北海道あるある、後続車がないのでガソリンをケチり渋滞でもないのにダラダラやり過ごす。途中、ランナーに抜かれた笑
今日は団体予約があり、日帰り入浴ランチセット(1850円)が取れず、1000円でイン。
着替え場から見えるのは、大雨後の川の濁流のような色の温泉。これこれ。
泉質は、酸性・含鉄(Ⅱ)-アルミニウム・カルシウム、硫酸塩温泉(酸性低張性低温泉)。お気に入りの「しきじ」のタオルがやられた。
サウナはオリンピアのストーブ。サ室内の板の年季はなかなか、80度とぬるくここでもダラダラやり過ごし発汗。
水風呂はマイルド、温泉の不感湯あり。内湯の窓から1mくらいの蛇が見える。飼育してるのかと思ったらガチ蛇だった。
サウナは微妙だったので、作戦変えて大雪山系の山を見ながらこの泉質をたっぷり味わう。
ありがとうございました。
朝3時から散々移動して疲れたので10時に凌雲閣さんにin!
受付で入浴と伝えるとお風呂使えるか確認に行かれました…あれ?8時から使えるんじゃないの??😂
大丈夫とのことで脱衣場向かい、誰もいないので中見るとサウナまだついてません…🥺
電話でフロントに聞くとこれから電源つけるので30分はかかると……お風呂も入るしまぁいいか。
30分お風呂に浸かって待とう。
お湯は見たことのない白濁した赤褐色で、内湯はかなり熱めです!
そのためか?4つあるお風呂のうち3つが水風呂(笑)内湯の隣の水風呂が一番ぬるい気がしました。温冷交互浴が好きな方が作ったんだろうなぁと思わせる造りです。お風呂での交互浴もなかなかいい。
さてさて、楽しみにしていた露天風呂。扉を開けると本当に絶景です!ほんのり残る雪や緑がいきいきしていて雄大な北海道を感じてまたいい!!!!
そう、めちゃくちゃ景観いいんですが、驚くべきことに露天風呂のお湯の一面が大量の虫の死骸で入るのを躊躇するレベルです😂😂😂😂
あれ?確認したんじゃなかったのかい?むしろこれはデフォルトなのかい?
白濁した赤褐色のお湯なんでより虫が目立つ…やめようかとも思いましたが、桶で虫をすくいながら入ることにしました(笑)
10分くらい清掃に専念😂ようやくなんとか浸かれる程度の頃にスタッフの方で来て温度はかってましたが、特に清掃などなく一瞬で行ってしまいました。
サウナに来たからいいんだけどね…いいんだけどね………本当にこれが日常なのかい?
30分後のサウナは75度。低めだけど少しずつ温まってはいるのでじっくり入りました。
誰もサウナには来なかったのでとてもゆっくり入れたのがよかったです。
年季は入ってますがじんわりあたたまる良いサウナです。
急ぎだったので2セットで修了。
とっても良かったんですが虫が…虫が…想い出に強く残りました(笑)
女
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75℃
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18℃
サウナ:7分 × 2
水風呂:2分 × 2
休憩:10分 × 2
合計:2セット
白銀荘から車で10分登り、サウナはしご。
登山向けのレトロな感じ。
内湯熱すぎたのでサ室in
2-4人入れるとはいえ、お客さんの目当ては温泉のみ。ソロ充。
ガス遠赤、気持ちいいな。
新、汗、覚サウナ。
内水風呂2種からの極めつきの露天。
湯がびっくりするほどの黄。濃いめ。
崖からの十勝岳ドーン。
手前と奥で温泉二つあって、奥は不感よりは少し冷たく、手前は適温あつめ。
2-3ヶ月前なら、奥はガチ水風呂。
ととのいスペースがほぼなく、奥つかるか、邪魔だけど入り口立つ感じだけど、風最高。
横に煉瓦敷いてるところがあったけど、柵で仕切られてて、ここがととのいスペースになればなあと思ったり。
景色最高すぎた。行って良かったー!!!!

女
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98℃
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