【北海道で1番高い所にあるサウナ】
近くには知名度No.1の白銀荘 標高1,005m
総木造りの浴室が落ち着くカミホロ荘 1,200m
そして露天からの眺めが絶景の凌雲閣 1,280m
例年にないぐらい春の訪れが早い北海道。上富良野の市街地から凌雲閣まで続く山道は8割方乾燥路面。凌雲閣周辺の道路にはシャーベット状の雪があり、スタッドレスタイヤ必須です。
13時IN −1℃
車を降りると雪に反射した太陽光線が眩しく☀雪焼けしそうなぐらい紫外線マックス。迫りくる雪山に圧倒されながら入館。
館内には真っ黒に雪焼けしたバックカントリー目当ての人がちらほらいるだけで閑散としている\(^o^)/
まずは腹ごしらえ(ランチと入浴のセット1,650円)雄大な景色を眺めながらの生姜焼き定食、5割増しで美味しく感じます!!
さて入浴。浴室には先客がおひとり。お互い会釈をしながら穏やかな時間を楽しむ。
★サウナ
4人入ればちょっと窮屈なコンパクトサイズ。オリンピア製の遠赤ストーブ、95℃。テレビとBGMはなく無音なのがいい!そして古びた木のニオイが心地よい。
★水風呂
蛇口からドバドバと山の湧水が注がれている。水温9.3℃。無臭、オーバーフロー。
★外気浴
素晴らしいのひと言!!イス等はなく露天風呂の脇に座り、ひたすら絶景を眺めるだけ。
大自然からパワーをもらいチャージ完了!!
ありがとうございましたm(_ _)m

女
-
94℃
-
18℃
男
-
90℃
-
8℃
旭川サ旅の初日に初訪問。
白銀荘から車で10分、こりゃ行くしかない!
事前に、電話で確認したところ、4WDでお越し下さいとの事。
白銀荘の方にもお聞きしたところ、同じ回答でした。
早速、レンタカー屋に確認すると、フルタイム4WDとの事。さっすが!
で、早速向かってみる。
4WDと聞いた瞬間から、何故か強気な気分w
無事に、到着。残念ながら昼ご飯のLOには間に合わず...
この辺りは、昼飯問題重要w
受付をし、早速浴室へ。
※決済方法は、豊富です。
サウナは、新・汗・覚サウナと表示があったような...遠赤外線ストーブでした。
湿度はないものの、外が寒かったので、じっくりゆっくり、そしてしっかり発汗。
水風呂は、3つ?冷た過ぎず、気持ちいい。
外気浴は露天の岩に腰かけ、白銀の景色を眺める!超最高!
がしかし、お尻が茶色になりますwww
自分では気づきませんが。
湯質も茶色で最高。露天風呂はぬるめで、景色を眺めながら至福のひと時です。
内湯は、熱めでこれまた〆に最高。
帰りに外でタオルを振ったら、凍りましたw
また来たい、次は昼飯を食べたい!!

男
-
98℃
-
14℃
後輩とサ活😊
16時過ぎにチェックインを行い、夕食前に2セットしました。
久しぶりのオリンピアサウナ✨
上についた温度計は98度。
やや湿度があるような室内でじわじわと蒸され気がつけば汗ダラダラでした😅
水風呂だけでなく露天の外側の冷たい湯船と内側を交互に入ることですごく気持ちが良かったです😊
サウナ:8〜9分 × 2
水風呂:1分 × 2
休憩:10分前後 × 2
合計:2セット
※
温泉は23時までで20時に入れ替えがあります。21時前に入りましたがその時にはサウナストーブが切られサ室の照明も落とされてました🥲
翌日は10時からのため宿泊する際はチェックイン当日のみのようです。
皆さんご注意ください💦

男
-
98℃
男
-
90℃
-
15℃
女
-
98℃
-
18℃
十勝岳紅葉まつりに来ております
凌雲閣を日帰り入浴は4~5年ぶりだろうか
紅葉まつり限定で
上富良野駅から凌雲閣までの町営バスが無料
神対応ありがたい
4時半に起きるつもりが
無事寝坊
飛び起きて
5:20出発
車かっ飛ばして
8時過ぎに
上富良野駅着いた
一応確認する
半「無料で凌雲閣までのバス乗れるんですよね?」
駅員「???…ちょっとわからないです〜」
駅員把握してなくて草!
隣の観光案内所に同様に確認
「たぶん、大丈夫!w」
たぶんってw
三段山入山前のサ活!
#サウナ
小さな遠赤外線ストーブ
10時過ぎだと温め中のようで74℃
秘湯にサウナがある事自体に感謝して入るべし!
マルコマーイズムである
マット2人分
#水風呂
小さい方は白銀荘よりたぶん冷たい
大きい方は気持ちぬるいが十分だ
※冬は露天風呂に幻の水風呂が出現するのか
また町営バス乗って真冬に行こうかな!
#休憩スペース
露天風呂の最高のロケーション
十勝岳連峰と安政火口の紅葉を観ながらの外気浴とぬる湯入浴
俺を含めて四人いたが言葉を失う絶景である


