サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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女
[ 北海道 ]
リニューアルしたらしく🧖♀️
旧男湯側だったみたいでオートロウリュのサウナと
ミストサウナ
オートロウリュの方めちゃくちゃ熱いー!
ロウリュの時間も長め🔥
からの冷たい深めの水風呂がいい👼
ミストサウナは足湯しながら入る感じ
ミストが出てくるとくしゃみが止まらなかった
露天にいすがたくさんあった🦭
旧女湯側に行ってみたい♨️
[ 北海道 ]
泊まりでグランドブリッセン
部屋風呂はもちろんいいんだけど
大浴場もよかった
露天が広くて、青い空緑の山白い雲で最高な景色だった
外には寝湯もある
普通の椅子が露天に2つ
14時代はほぼ他の人いなくてゆっくり
サウナの真ん前に水風呂、その隣に露天の出入り口
動線完璧!
女
女
[ 北海道 ]
サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:6分 × 3
合計:3セット
再び札幌市内へ。
3年ぶりくらいに、福住駅近くの月見湯さんを訪れました。
ちょうど夕方前の時間帯。地元の方々で浴場は大賑わい。
館内のテレビではエスコンフィールドHOKKAIDOでの日本ハムvs楽天の中継が流れていて、画面に見入る常連さんも多数。ただ、楽天イーグルスを応援していたのは…おそらく私だけかも。笑
前回訪問時と同様、今回も落ち着いて楽しめる穏やかな銭湯サウナでした。
やや混雑はしていたものの、回転が早く、スムーズに3セット堪能。
お客さん同士の距離感も良く、居心地のよさがじんわり伝わってくる。
メインサウナ室はハルビア製の大型ストーブが鎮座。
放たれるパワフルな熱がしっかり体に染みわたり、じわじわと汗が出る感じがたまらない。
サウナ室内でも野球中継が流れており、時間の感覚を忘れて蒸され続けてしまいそうになるほど。
そして、ここならではのラドンスチームサウナも大きな魅力。
やわらかな熱と、立ち上る水音が心地よく、気持ちがとても静まる。
目を閉じて過ごす時間がこんなに贅沢だと思える場所、そう多くありません。
水風呂はしっかり冷えていて、サウナとの温冷の切り替えもバッチリ。
あがったあとは脱衣所でボトル缶のポカリをグビッと。
なんだか今までで一番うまかった気がする…。
全体を通して、札幌という大都市の中にありながら、地元密着のぬくもりが詰まった場所。
「北海道が好きなんだなあ」と思える雰囲気が空間からにじみ出ていて、誰かに紹介したくなるような、そんな銭湯でした。
ここを“いつもの場所”にしている人が羨ましくなる。
また帰ってきたくなる、サードプレイスです。
男
[ 北海道 ]
サウナ:8分 × 2
水風呂:1分 × 2
休憩:6分 × 2
合計:2セット
SAUNA Otaru archを堪能したあとは、すぐ隣の姉妹施設「湯の花 朝里殿」へ。
こちらは温泉付きの昔ながらの温浴施設で、どこか懐かしさを感じる落ち着いた雰囲気が漂っています。
館内は広々とした天井が印象的で、全体にゆったりとした空気感。
サウナは遠赤外線ストーブによるしっかり熱めの設定で、空気の当たりも柔らかく、じんわり汗が出てくる感じが心地よい。
水風呂は深さもあり、体感16℃ほどの冷たさがちょうどよく、サウナとの温冷の切り替えを気持ちよく楽しめました。
もちろん温泉も抜かりなく。
露天風呂は自然を感じられる造りで、緑を眺めながらゆったり浸かる時間は、旅の疲れがふわっと抜けていくよう。
スタイリッシュで設計美が際立つ「SAUNA Otaru arch」とは対照的に、こちらは地域密着型のほっこり系。
そのギャップがむしろ心地よく、サウナ→温泉の“はしご”でそれぞれの良さが際立ちました。
Sauna Otaru archが“特別な場所”なら、朝里殿は“帰ってきたくなる場所”。
どちらも小樽のサウナ文化の魅力を伝えてくれる、素敵な施設でした。
男
[ 北海道 ]
サウナ:8分 × 5
水風呂:1分 × 5
休憩:10分 × 5
合計:5セット
北海道サウナ旅2日目は、いよいよこの旅のメインイベント・小樽へ(人生初小樽)。
向かったのは、エレガント渡会さんがプロデュースした話題の施設「SAUNA Otaru arch」。全体に“エレガント”が行き渡った好施設でした。
今回はスタッフとして渡会さんご本人も勤務されていて、受付のときはちょっと緊張…。館内は黒を基調にしたスタイリッシュなデザインで、動線やセッティング含め、随所にこだわりが感じられます。
サウナ室・水風呂はそれぞれ4種類ずつあり、いずれも小樽の地名にちなんだ名前が付けられていて、地元愛も満載。
外気浴スペースは中央に噴水が設けられており、静かで穏やかな空間。旅の疲れをクールダウンさせるには最適でした。
今回は5セット。
色内→朝里→オタモイ→手宮と4つのサウナ室をめぐり、それぞれに小樽運河(左・右)→朝里ダム→手宮壺の水風呂を順番に。
最後の5セット目は、特に気に入った「朝里」と「朝里ダム」の組み合わせで締め。
印象に残ったのは、やはり朝里のサウナ。
温度は70℃台半ばで、HUUM「HIVE15」という魚雷バットの真芯のようなストーブが中央に設置されており、やわらかく包まれるような熱の広がりが心地よい。初めて見るストーブでしたが、日本初導入とのこと。納得の存在感でした。
対して、色内は90℃弱の熱めセッティング。
saunam「luxury」ストーブのオートロウリュで体感温度がさらに上がり、開放感のある窓も◎。
オタモイは横になれるメディテーション系の落ち着いた空間。
入ったときはなんと渡会さんのロウリュサービス中で、まさに贅沢の極み。
手宮はサウナ室内に水風呂がある珍しいタイプで、壺湯には天然温泉「湯の花」を使用。ウェルビー福岡以来の斬新な体験でした。
水風呂もバリエーション豊か。
とくに水風呂「朝里ダム」は水温15℃前後でしっかり冷える。
渡会さんといえばサきゅん。その絵が画かれるボタンを押すと、水が上から降り注ぎ、より極上のクールダウンを楽しむことができました。
締めに飲んだ「エレガントオロポ」も最高。
ポカリジュレを混ぜる発想、流石すぎます。
季節によって気温も景色も大きく変わる小樽という土地柄も含めて、何度でも通いたくなる施設でした。
共用
[ 北海道 ]
サウナ:8分 × 2
水風呂:1分 × 2
休憩:6分 × 2
合計:2セット
楽天イーグルスの敗戦の悔しさを、すすきので軽く癒したあと、それなりに疲れも溜まってきたので宿へ戻ることに。
札幌に泊まるときは、普段なら北の絶対王者・ニコーリフレに行きがちなのですが、今回は少しひねってセンチュリオン札幌へ。以前の場所にあったときには日帰りで利用したことがありましたが、移転後の新施設は今回が初訪問です。
とにかくスケールが大きい。
客室も多ければ、フロアも広く、ロッカーも大型で収納力バツグン。
旅の荷物が多くても安心できます。
館内には、“サウナそのもの”こと井上勝正さんのイズムがあちこちに漂っていて、黒を基調にした無骨な雰囲気の浴室やサウナフロアには、サウナ好きの心をくすぐるギミックが満載。メトスとハルビアのダブルストーブに加えて、井上さんが発案した"湿度発生器"まで設置されているサウナ室は、まるでサウナ界のエスコンフィールド…! 本気で褒めています。
到着当日は飲酒したため、サウナは翌朝に回すことに。
朝サウナとして軽めに2セット入りましたが、満足感はなかなかのものでした。
何より印象的だったのは、先述の"全部盛り"的サウナ室のセッティング。
その後の水風呂も、これまた衝撃的。黄金のグルシン水風呂がキリッと冷たく、体の芯から一気に目覚めさせてくれました。通常温度の水風呂との組み合わせも良く、とても気持ちよかったです。
外気浴スペースは椅子の数こそ多くないものの、外気を浴びられるだけでありがたい。
旅の初日の宿としては、十分すぎるほどの体験でした。
今回はここに連泊。初日から感動できる施設に出会えて、本当に良かった。
男
[ 北海道 ]
野球遠征で初北海道!
泊まるのはもちろんドーミーイン🧖♀️♨️
premiumの方は女サウナがミストだったからANNEXに宿泊!
(premiumに泊まっててもANNEXのサウナも入れるみたいだけど一回外出るのがめんどかったので…笑)
結論、サウナ湿度えぐすぎてびっくりした🧖♀️💯💯
いろんなサウナ行ってるけどここ直近では過去1かもしれない😂
入った瞬間暑すぎて一回でた😂
サ室狭くて(2段で横3人ずつくらい)、人の出入り少なくて、
20分ごとにオートロウリュと送風があって、、、
いろんな要素が掛け合わさって、湿度激アツサウナだった笑
上段なんて座れず下段だったし、5-6分しかいれなかった笑
でも本当に熱くて最高だった🧖♀️💯
暑すぎてたからか、サウナ入ってきた人たちに「暑すぎませんか
!?」って声かけられまくった笑
でも激アツサウナからの水風呂、最高すぎた🧖♀️💯
水温計は13-15くらいだったけど、体感もうちょい冷たく感じた🙆🏼♀️
肩までしっかり浸かって、そのあと頭から水被ってからととのい椅子へ🚶♀️
足置きまであって完璧すぎた💯
BGMもサ道のBGM作ってる人の音楽だからもう最高!
4セットしっかりととのいました!!
あまみも大量だった👏🏼👏🏼
ホテルでこのクオリティ、ドーミーインほんとに最高すぎる🧖♀️
女
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。