サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
サウナを検索、サウナ施設ページを開いて「投稿」ボタンからサ活を登録してみよう!
[ 京都府 ]
長い大阪のサウナ暮らし(本当)明けに、今日は京都で夜勤があるので、帰宅後久々に銭湯に…というか、以前行われた銭湯イベントでゲットした回数券の利用期日が月末だったので、あわてて向かう。
とすれば家から最短のしののめ湯に。16時過ぎだったがそこそこの混雑ぶり。夜仕事なので気持ちよくなりすぎるわけにもゆかず、軽めに2セット。銭湯ながら深い水風呂は正義なのである。
男
[ 京都府 ]
京都に来たのでずっと気になっていた梅湯さんへ🚗
キラキラした入り口のネオン!夜だったので余計にカラフルで可愛かった。
中に入ると昔ながらの町の銭湯といった感じ。ミニタオル借りても500円以内でサウナも入れちゃうの凄すぎ!
あと、銭湯サウナ施設でアパレルグッズたくさん作って売ってるのいいなあと思いました。デザインも今っぽくて素敵。ストライプのキャップかわいかった(ロッテファンなのでストライプに惹かれる)
ありとあらゆるところに注意書きがはってあり、親切だなと思いました!よく行く人にとっては普通のことでも初めて来る人は勝手がわからないもんね。怒鳴ったりされるよりずっと親切。
サウナ室はこれまた昔ながらの小さなドライサウナ。しかしちゃんと湿度があって(どこから?)少ししか入ってなくてもしっかり汗をかけました。壁の木のタイル?のでこぼこがみていて気持ちが良かった。流れてるBGMもインストで何も考えずじっくり聴いてられる感じ。
2セットしか入らなかったけど満足です!
出る時にmokuタオルを買い、番台の方とちょっとお話しして宿泊施設へ帰りました🎶
何日か滞在しているのでまた来たいなと思いました!
[ 京都府 ]
エスぺリアホテル京都から徒歩10分足らずのこちらへ。開店15分前の14時15分到着。すでに店先には10人ほど待っている。5分待って10分早めに開店、初入館。
入浴料は490円だけど、昨日の壬生湯と同様、二日、三日前に宿泊したホテルで貰った入浴券利用。
1階は各種浴槽と洗い場、なんとサ室と水風呂は2階。サ室は手前と奥に扉で分かれていて、どちらも二段、各10人ほどでいっぱい。
手前にはすでに先客5人、常連さんの様子で会話が弾んでいる。なので、誰もいない奥へ。上段着座、爆熱で直ぐに大量発汗。表示温度は90度だけど、体感は100度以上。手前の温度は奥より低め。
サウナ6分→水風呂2分→休憩20分を3セット。
水風呂は4、5人入れそうな広さ、水深1mほど。水温は低くないが、水量豊富で気持ちいい。打たせ水も嬉しい。
休憩は窓が空いた半露天風呂?のベンチで、業務用扇風機も利用。しっかりととのいました。
銭湯だけど、設備はほぼスーパー銭湯。価値があります。
16時45分退館。
男
[ 京都府 ]
平日昼間でもそこそこ人多かった。
4〜5人入れる水風呂が満員だったり、サウナマットの供給が追いついてなかったり。
ロウリュ終わったら一気に人減った。
外気浴スペースに寝転べるチェア3台、ごろ寝スペース4人分あり。
塩分を含んだ黄金色の源泉は本当に保温性高くてびっくり。
浴槽の種類が多くて楽しくなって全制覇したらちょっと疲れたね。
[ 京都府 ]
引き続き関西旅行中で本日2店舗目になります。
続いて行ったのは京都府京都市北区の北大路駅から徒歩7分のところにある「鴨川湯」さん。
昨日に続きゆとなみ社銭湯の新店舗に来ました。
元々行くつもりはあったのですが、実は昨日「湊河湯」行った時も従業員みんなから「鴨川湯は絶対に行った方が良い!何なら梅湯より好き!」と言ってて期待値爆上がりで行きました。
鴨川湯に到着してすぐに分かった。
外観と言い、内装と言い、この雰囲気は良すぎる。
50年前ぐらいにタイムスリップした感覚になる。
ここを残したい理由が分かった。
比較的小さめの浴室ではあるものの、バリエーション豊かお風呂にサウナと必要なものはしっかり揃ってる。
新設したロビーも雰囲気良くてソファーに鴨がプリントされてるの好きです笑
番台に店長さんがいらっしゃって少しお話させてもらいました。
ここだけでなく、こういう地域の憩いの場となる銭湯が1つでも多く残り続けることを願ってます。
さて、今日は甲子園に行ってきます。
男
[ 京都府 ]
就寝、起床後、8時過ぎからミストサウナ12分→冷水シャワー1分を連続3セット。
今朝もサ室は貸切り、脱衣場の扇風機かぶり付きでととのいました。
今日の京都は曇り空だけど、蒸し暑そう。
男
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。