サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 京都府 ]
京都五条通り👘中心部方面から鴨川を越えて右手の小道に入ると、モダンでスタイリッシュな入り口が見えてきた🩶
入浴料は1500円。受付で支払いを済ませると、スタッフが脱衣所入口のロックを解除してくれます🔑
サウナ・スパ健康アドバイザーのDiploma(証明書)が飾られていました。賞状の見た目がカッコいいので、おしゃれな空間でも映えますね😄
更衣室も今風。ミニマルで清潔感があります✨
カゴに「サウナタオル」と表示された黒いフェイスタオルを手に、いざ浴室へ!
いきなりサントリー系ドリンクバーがお出迎え🥤デカビタC、ダカラ、野菜ジュースも飲み放題!「デカラ(デカビタ+ダカラ)」のボタンがあるのもサウナ施設ならでは!入室早々ガブガブ飲んじゃいました😊
浴室内に表示されたセグ表示は95℃。そうか、サウナは95ど…いや、これ水風呂の温度表示で95℃じゃなくて9.5℃だ!まさかここでグルシンに出会うとは!サウナ上がりが楽しみだ😄
カゴに盛られた黒い個人用サウナマットを手に、いざサウナへ🧖♂️
サ室前には屋内でも風除室があり、ドア開閉でサウナの温度が下がりにくい構造。
熱源はHARVIA CILINDRO🔥
温度計が曇っていて室温は分からずですが、とんでもなく良いコンディションです🙆
ボディブローのようにジワジワと、かつジンジンと沁み入るような熱感😊
2段のコの字ベンチは、ベンチが直角に交わる部分が丸みを帯びていて、オリジナルな空間を演出✨
座面したと背面から優しく光る間接照明と、ヒーリングミュージックの流れる静謐な室内…空間性能がとても高いです😇
このタオル地サウナマット、やけに座り心地がいいなぁ😃このタグのマーク、今治タオルだ!道理で☺️
オートロウリュでは細いノズルながらも、先端からは凄い勢いでスプレー噴射!しばらくすると、良い感じに熱せられた蒸気に包まれます🌫️
12分計を眺め、5分蒸されて大満足😊
グルシン水風呂が強烈❗️火照った体を急速冷却❄️
壁の2つの穴から小さな泡がポコポコ湧いて、清涼感があります🫧
体の形に沿った流線型の木のベンチにもたれかかる🤤
見下ろしてみると、太ももには過去イチのあまみがエグいくらい満開に咲いていました🌸
2セット目の休憩は、浴室中央の大の字に寝られる楕円型のタイル台へゴロン😌
引き戸を開けると、2段ベンチの外気浴スペースへ出られます🌿
施設には、ふらっと立ち寄り20:25に入場。閉店が22時だと聞き間違え、ゆっくりするつもりが21時にて閉店。滞在時間は35分😓
ただその短い間でも、5分で満足のサウナとグルシン水風呂のおかげで時短ガチととのい🤤
バッチリ2セットこなせたし、デカラもたくさん飲んだので、まあいっか😇
[ 京都府 ]
あたりまえをさりげなく
久々の梅湯♨︎
決して熱循環のいいサ室とは言い難いんだケド なんだか良いんですよね ここ😁
施設の雰囲気作りが徹底しているのは大きい
海外の人や地元の人が入り混じる客層は京都らしい
サウナブームで若い世代が増え 昔ながらの墨の方は減った印象
その分他に流れてはいるとは思いますが
サ室独特の壁の模様🌀
サ室出る時 引き戸だったの思い出した
ゆとなみ社さんは豊橋の人参湯もだったケドこんなトリッキーな事してくるんだよなぁ😅笑
サウナ全然好きじゃない人が作った奇跡のサウナではあるが 銭湯愛がある😁
水が降り注ぐやさしい水質の水風呂と脱衣所休憩
こんなさりげなく当たり前を作ってる京都銭湯のありがたみを感じる☺️
男
[ 京都府 ]
今夜の宿はこちら
チェックイン後、荷物をおいて
サウナの梅湯へ行ってからの
屋上にある
サウナを利用
23:30以降に利用したので
僅か30分で屋上は締め出されてしまい
炭酸泉に浸かりながらの
京都タワーは短時間しか眺められず
フィンランドサウナでアチアチで
完全に蒸されぐったりしても
動線の良い、出入口前に水風呂あり
短時間で2セット
内湯に戻り…
水風呂も少しぬるめに感じつつも
オートロウリュありのサウナ室で
じっくりと蒸されて、あたたまった
[ 京都府 ]
京都遠征初日
ルーマプラザさんへの宿泊へ
電車遅延によりチェックインが遅くなるも
翌日が定休日?と知り
荷物を軽くしてから
サウナの梅湯さんへ初めて夜に行きました
京都銭湯わくわくトレカのトレカを
得るためにと思っていたのだが
すっかり忘れて
深夜帯のサウナと風呂を存分に楽しんでいた
ルーマプラザの露天風呂や
フィンランドサウナの
利用終了時間に迫るので23:00には退店
宿に戻ってから気がついたが
24:00の終了してから
サウナの梅湯さんの26:00までに
あわせて行けば、もっとゆっくり出来た
時間ばかりを気にしていたことで
トレカを忘れて宿へと帰ってしまった
[ 京都府 ]
久しぶりの五香湯。京都銭湯のトレカ集めで、受付で千社札(こちらも複数あって、好きなのを選べた。)とカードをいただく。
サウナ(手前) 7分 ✕ 1
サウナ(仕切りの奥) 7分 ✕ 2
水風呂 1分 ✕ 3
休憩 5分 ✕ 3
合計 3セット
浴室入口右の蛇口スペースに、ぬかとゆげ・蒸五箇サウナの大きな鏡広告が出ている。
変わり湯は、浴室手前の薬湯が黒茶色で、いかにも漢方という感じ。右の方は、ユッカ白濁湯というミルク風呂のような色。温泉成分が含まれているらしい。
サウナは2階。水風呂と向い合せという素晴らしい配置。サ室前(水風呂側)には、厚めのビート板が置いてある。
手前はマイルドな設定。湿度もいい感じ。テレビを見ながらじっくりと汗をかける。こちらは、大体すいていた。
仕切りの奥は、ボナサウナ。座面も熱い。(それで厚めのやつにしてあるのかと合点。足裏もアチアチなので、足下用と座面用とでビート板を2枚使う人もいた。)ガラス越しに手前のサ室のテレビや時計が見えるので、ドバドバ汗を流しながら蒸される。こちらの方は、大体混んでいた。
水風呂は、深くて大きい。いつまでも入っていられる温度とまろやかさ。
休憩は、半露天?(室内たが)スペースで。ととのい椅子や長椅子、扇風機があり、窓から心地よい風も入ってくるので、ほぼ外気浴。残念ながら、グループの話し声がうるさい時間帯もあった。
とはいえ、全体的にやはり素晴らしいセッティング。
また行きたい。
男
女
[ 京都府 ]
京都銭湯カード4枚目
せっかくだからと、いつか行ってみようと言っていてなかなか行けて無かった船岡温泉へ♨️ 市バスの最寄りからは10分くらいで到着。
マジョリカタイルの洋風な部分だけではなく和風の建物も見る価値がある。立派な欄間。中の池の錦鯉。洋風モダンなのだが和のトラディショナルな面もある。
脱衣所からしてすでにインバウンドな人達が多い。中に入っても結構いる。しかもなぜかほとんどの人が仕上がった体格。百貨店の外資系ファッションブランドの店員さんが仕事終わりに来てるんか?と思うような体型。もれなく大きい体なので一緒のタイミングで水風呂になると狭い🌀
サウナは銭湯の中では広くて頑張れば12人は詰め込めるくらいだったが温度計やストーブの前の柵の老朽化が痛ましい。
サウナは2セット。風呂も一通り入った。
洗い場の椅子がちょっと小さいかなー。
脱衣所で服を着ている時にも体格の良いヨーロッパ人らしき人たちが入ってくる。その中の1人がトイレから出て来た時にスリッパ履いたまま風呂へと向かっていた。連れに指摘されて慌てて恥ずかしそうに戻る姿は万国共通なのか、と微笑ましかった。
男
男
男
[ 京都府 ]
銭湯トレカをいただきに、サウナの梅湯さんへ再訪🚶
脱衣所に入ってみると、満員のためかロッカーの鍵がない😳
優しい顔のおいちゃんが「今あけるからね〜」とロッカーを譲ってくれてホッコリ☺️
サ室の先客は日本人1名、外国人4名のグローバルな構成🌏
アメリカ人2名のNative EnglishをBGMに蒸されます🇺🇸
滝のように流れる水風呂でゆっくりクーリング💧
替わり湯はマスカットの香の湯🍇
弱めのバイブラでまったりぶくぶく🫧
キレイに噴出するお湯のドームに入ってぬくぬく😊
湯上がりは南山鉱泉所のみかん水でスッキリとシメました🍊
帰り際、入場制限で外に数名並ばれていました。すごい人気やな😅
女
[ 京都府 ]
市バスに揺られてホテルへ着くと、ロビーには20人近い訪日ツアー客御一行。うへー😅
混み合う前にサ活を始めねば…っ!
計4泊目ともなると、説明なんか一切不要なので、チェックインはスムーズなものです😃
フリードリンクで野菜不足を補い(?)部屋で作務衣に着替えたら即浴室へ🏃
思惑通り、浴室内で同席最大2名のほぼ貸切状態✨
人の出入りが少ないサウナはいつも以上に体感温度が高い!😄
つい「めっちゃきもちえぇ〜」と声に出ちゃいました☺️
水風呂も15℃を少し切っており、安定のベッセルクオリティ😊
休憩ではしっかりととのいました🤤
良いおもひでだけ残したいので、渾身の7分1セット🧖♂️
温冷交代浴2セットこなして、サックリ退散いたしました🚶
旅行客の皆様のリラックスタイムをおじゃましないように、棲み分けいたします😌
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。