静岡女子旅の2日目は、素敵なホテルサウナで。
浴室は、男女日替わりで、落ち着いたシックな色合いの「大地」と優しい色合いの「宙」があり、今日は「大地」側。
ミニマルでシックな雰囲気が、新潟三条にあるスノーピークのようで、お洒落、かつ、落ちつける。
サウナは広々3段L字座面、オートロウリュが10分ごとに発動。温度は80℃だが、湿度がしっかりあり、汗がよく出る。サウナ内の窓から見える、庭の緑も美しい。
植物性有機質を多く含むモール泉だそうで、トロリとした温泉が内湯にも露天にもあってつ長居。
しかも、水風呂は広々、しっかり冷たくて申し分ない!
更に露天には、L字のフワフワの寝椅子が3台あり、これに寝ると気持ちよくて、つい、ずーーっと寝てしまう。
ホテル仕様の大小タオルがついて、時間制限なしの1800円。
おかげでゆっくり出来ました。
ホテル宿泊は高いようだけど、いつかお泊りしてみたい。。。
※サウナや浴室写真は公式サイトより
女
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80℃
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18℃
静岡女子会④
GREENITY IWATA
カンデオホテルズ静岡島田の朝の大浴場利用時間は、3:00~5:45。
3時半頃 目がさめたけど、結局そのままベッドでゴロゴロ
9時以降にまた女性の利用時間になるけれど、次の目的にに行くので、結局ノーサウナ(^_^;)
1階で朝食ビュッフェは、あれもこれも美味しそう(´ڡ`๑)♡*・*♡・*
そして食べ過ぎ(。>ㅿ<。)
少し休憩してから、今日の目的地GREENITY IWATAへ٩(ˊᗜˋ*)و
日帰り入浴で1,800円。タオルセットが付くのが嬉しい。
今日は、大地 (前回も大地だったな……)
黒を基調とした落ち着いた雰囲気( ꈍᴗꈍ)
サウナは80度。10分おきのオートロウリュで湿度が保たれている。前に来た時には20分間隔だったなーと思いながらじっくり蒸される(*˘︶˘*).。.:*♡
気持ちよく汗が出る。
モール泉も最高に気持ち良かった♡
女
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80℃
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18℃
近くて遠かったGREENITY IWATA。やっと行けました!
エントランスから、どこのリゾートホテルかと思うくらい(ホテルです)の高級感と落ち着いたインテリア。
「私のような者が来ちゃってごめんなさい」と心で言いながら案内してもらう。
2カ所男女日替わりだそうで、本日はsora。
今まで行ったことのあるホテルを含めたお風呂で、一番違ってて好きなのは張り紙が少ないこと。落ち着く空間づくりをしてくれています。
#サウナ
中央に大きいストーブがドーン!ストーブから離れた場所が少ないので必然的に近くに座る。
サウナ前の低温〜高温入浴が効いたのか、最初から汗が大量発生。おかげさまでととのいました。
オートロウリュが不定期のような。
#水風呂
何度かは不明ですが、ちゃんと冷たい。浴槽は広いので温度変動は少ない感じ。
#休憩スペース
外に寝転がれるソファあり。
今日は熱中症警戒アラートが出るほど暑かったが、風が心地良くて全然暑くない!
おかげさまでとーーーってもととのった。
映えない写真を撮るのが上手いので、画像はなし。
今度はランチやお茶もしたい。
女
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80℃
夏の終わり、酷暑をふっと忘れるやさしい風
🌞 夏の酷暑とサウナ欲
8月最後の週末
全国的な酷暑は収まる気配もなく、ここ浜松も茹だるような暑さ
朝からすでに熱波直撃☀️
窓を開けた瞬間、ドライヤーの温風みたいな空気が顔にぶつかってきました(;´Д`)💦
そんな中でも――なぜか求めてしまう、もっと蒸し蒸しの熱いサウナ♨️
そして水風呂でスッキリしようと向かったのは GREENITY IWATA
今日は℃64リトリートサウナイベント以外では超久しぶりのDaichi(´∀`*)✨
そうそう、来月9月26日(金)は第3回℃64リトリートサウナイベント👏
今回は3回目にして、ついに男性サウナは初のSora!
どんな景色になるのか、今からワクワクが止まりません(*´艸`)ワクワク
🪵 Daichiの静寂
今日のDaichiの浴室に一歩入った瞬間、ふわりと広がる優しい木の香り🌲
チャコールグレーの直線美に包まれた空間は、シャープなのにどこか穏やかな静寂…
自然と耳に届くシャワーの音、木桶のコロンッ――
それだけで心がほっと安らいでいく(*´-`)💭
うるしのような色の重厚感をまとった木桶と椅子が、空間にしっとりと気品を添えます
そこに水圧の強い大ぶりのシャワーヘッドから細やかなミスト🚿
泡も疲れも、すべてをやさしく洗い流してくれるよう(´ー`)✨
💦 汗が流すもの
サウナ室は80℃🔥
数字だけ見れば穏やかだけど、入れば身体の芯までしっかり熱が届きます
数分でポタポタと汗が流れ落ち、その一滴一滴が――
不安や焦り、迷いまで一緒に剥がれ落ちていくようで、気持ちがすっと楽になる…😌
そして汗を流してからの水風呂❄️
心も身体も一気に浄化されて、すべてがふっと軽くなって──
🌿 緑に包まれる外気浴
そこからの外気浴は、緑あふれる広々スペース
強い日差しの中のブラックむにゅむにゅチェア
正直「熱くて座れないかも」と思っていましたが…
その予想は見事に外れ(´∀`)ホッ
午前中は露天スペースのほとんどが日陰になり
涼しい風が吹き抜ける超快適空間🍃
出発前の朝の暑さが、まるで幻だったみたい
風に揺れる木々の葉っぱに光が差し込むと、そこに広がるのは――
まるで色見本のような200色の緑🌳✨
🎐 夏の終わりに
まだまだ残暑(酷暑)は続きそうですが――
こうしてグリ活で、頭の中も身体もひと足先にクールダウン🍃⛅️
涼しさと安らぎをくれたひとときに、今日も感謝です(*´▽`人)
男
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80℃
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17℃
女
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80℃
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18℃
夏の終わりが近づいている。
今日と明日で八月も幕を閉じるというのに、空はまるで盛夏のように澄み切り、太陽は遠慮なく照りつけてくる。快晴を通り越して、茹だるような暑さだ。車を走らせて向かったのは、いつものグリニティイワタ。
日帰り入浴の利用開始時刻、午前10時に合わせて駐車場に滑り込む。建物に入れば、既に館内は心地よい空気で迎えてくれる。今日の男湯はDaichi。
香りの良いアメニティで汗を流し、身を清めてから湯船へ。目の前に広がるのは漆黒のモール温泉。黒く濃い湯は光を吸い込み、ただ静かに湯面を揺らしている。その色合いは不思議と落ち着きを与え、肌を包む感触は柔らかで優しい。
そしてサウナ。無音の空間に入れば、日常の音がすべて切り落とされたような静寂が広がる。三段ベンチの最上段に腰を下ろす。熱がじわじわと身体を包み、額から汗が伝う。今日はグリニティにしては人が多い。それでも誰一人として会話をしない。熱に集中し、ただ自分の身体と向き合う。人の数と静けさが矛盾しない、不思議な均衡がそこにあった。
十分に蒸された身体を、地下水の水風呂へと沈める。水温はおよそ17度。刺すような鋭さはない。むしろ身体に馴染み、やわらかく包むような冷たさ。肌に当たる瞬間、地下を流れてきた清らかな水の感触が伝わり、呼吸が自然と深くなる。派手な刺激はなくとも、確かに芯まで冷えていく感覚に安堵する。
水風呂から上がり、露天へ。そこにはおなじみの、すべり台のような形をした寝そべり椅子が並んでいる。午前中のこの時間はちょうど日陰となり、涼しい風が頬を撫でる。体を横たえ、空を仰ぐと、青がどこまでも続いていた。風と木陰のバランスが絶妙で、重たくなった体温を優しく整えてくれる。
ふと耳を澄ます。つい先日まで鳴り響いていた蝉の声は、もう聞こえない。代わりに漂うのは、静けさと風の音。夏は確かに終わりへと傾いている。しかし現実の気温はなおも高く、肌にはじっとりと汗が滲む。
この矛盾が、八月の終盤らしい。暦の上では秋へ向かうが、実感はまだまだ夏の中にいる。
黒い湯、無音の熱、柔らかい地下水、そして風。
すべてを重ねるように味わいながら、私は夏の終わりを噛みしめていた。
季節が変わっても、この場所が変わらずにあること。
その確かさが、何より心を落ち着かせてくれる。8月の最後の週末にふさわしい時間だった。
以上
男
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80℃
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17℃
男
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80℃
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17℃
お盆が過ぎても、夏はまだ降板する気がないらしい。
暦の上では「残暑」という言葉が踊っているけれど、体感的にはまだ「真夏の主役級」
朝の空気は湿気をたっぷり含んでいて、シャツを着る前からすでに「洗濯物コース」に片足を突っ込んでいる。そんな土曜日の朝、私はいつものようにグリニティイワタへと向かう。
毎週末のように通っているので、受付のスタッフにはもう顔を覚えられてしまったらしい。
「おはようございます」と声をかけられるたびに、「お前また来たのか」と心の吹き出しが見える気がして、妙にこそばゆい。
常連扱いはありがたいが、「週末=ここ」と条件反射で動く自分が少しおかしくもある。
本日の男湯はSora。白い曲線がやわらかく広がる浴室に入ると、まるで「休日なのに空いてる?」と時間を疑いたくなるほどの静けさ。
サウナ室に至っては、ほぼ貸切状態。
これが都会の人気施設なら「順番待ちサウナ」になっていて、椅子取りゲームが繰り広げられているに違いない。それを思えば、この余裕は宝物だ。
無音のサウナ室で、木の香りに包まれながらじわじわと汗をかく。誰もいないので「いま私がサウナ室の管理人です」と心の中で宣言してみる。
熱をしっかりまとったところで水風呂へ。
地下水の冷たさは、ただの水温ではない。自然のご機嫌がそのまま伝わってくるようで、体を一気にリセットしてくれる。17℃くらいの冷たさに「冷えすぎず、でも十分に爽快」という、ちょうどいい塩梅があるのだ。
外気浴の椅子に寝転がると、植栽が程よく日差しを遮ってくれる。風が吹けば「あ、地球まだ生きてるな」と確認できる瞬間。耳を澄ませば、鳥の声も車の音もなく、自分の鼓動だけがBGMになる。これが「週末リゾート」だと言っても、誰も信じてくれないだろうけど、本人にとっては立派なリゾート体験である。
最後にモール泉へ。黒い湯に体を沈めれば、まるで地球にやさしく抱きしめられているような気分になる。炭酸飲料のCMみたいに派手な爽快感はないけれど、じんわりと染みるこの心地よさは、週末の身体と心にとって一番のご褒美だ。
ふと考える。
これだけ静かな休日に慣れてしまったら、もうスーパー銭湯の賑やかさには戻れないんじゃないか。
人の多さに圧倒され、「あの椅子空かないかな」と目を光らせる自分が想像できない。むしろ、そんな場所に行ったら「あの頃は若かった」と回想しそうだ。
夏はまだ続く。だが、私にとっての避暑地は山や海ではなく、ここグリニティイワタ。
涼しさを求めているのに、なぜか熱の中へ自ら飛び込む。
それがサウナ好きの不思議な生態であり、私の週末の正解なのだ。
以上
男
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80℃
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17℃
女
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80℃
男
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18℃
8月18日、月曜日。長かった10連休もついに最終日。明日からの仕事を思うと胃がキュッとなるが、そんな気分を振り払うべく、私は車のエンジンをかけた。
最高気温36℃の猛暑日。世間的には「外出を控えましょう」の日だが、私は逆に「なら風呂に行くしかない」と思う。論理的かどうかはさておき、目的地はおなじみのグリニティイワタである。
今日の男湯はDaichiだ。モノトーンを基調とした直線的なデザイン。白く柔らかなSoraに比べると、Daichiは実直で無口な友人のような存在。お盆明けの月曜だからか、人は少ない。浴室もサウナ室も、ほとんど貸切状態。広い空間に自分の足音だけが響く瞬間、「あれ、ここって本当に営業してるよな?」と一瞬だけ不安になる。
まずは温泉。黒褐色のモール泉に身を沈める。独特のぬめりが肌を優しく包み、まるで「明日から頑張れよ」と声をかけてくるようだ。お盆疲れも、仕事への不安も、この黒湯が底のほうへと吸い込んでいくような感覚。気持ちよすぎて、思わず「会社に提出する有給届も一緒に沈めたい」と思ったが、それはさすがに温泉のキャパオーバーだろう。
次にサウナ。静寂。いや、本当に静かすぎる。テレビもBGMもなく、ただ木の香りだけが漂う空間。貸切のサウナ室に座っていると、「もし自分がこのまま蒸発してしまったら、誰が気づくんだろう」などという妙な哲学が浮かんでくる。お盆で散々食べたラーメンやらビールやらを汗と一緒に排出しながら、「これで体重がマイナス2キロなら最高なんだけどな」と現実的な願いも同時に湧いてくる。
水風呂へと向かう。地下水を使用した柔らかい水質で、キリッと冷たい。体感では17℃くらい。肩まで浸かった瞬間、頭の中がリセットされる。猛暑の熱気も、サウナでの妄想も、すべて水に溶けていく。冷たさに震えながらも「これなら残業100時間でも耐えられるんじゃ?」と一瞬だけ錯覚するが、冷静になればそんなはずはない。水風呂は万能薬ではない。
そして外気浴。露天の椅子に体を預ける。頭上には程よく日陰をつくる植栽。猛暑の空気の中、日差しは容赦ないが、ここにはちょうどいい影がある。
目を閉じると、耳に届くのは蝉の声、ではなく、もうコオロギの鳴き声だった。季節が少しずつ秋へ傾いているのを感じる。蝉が「ギャーギャー」と騒ぐ横で、コオロギは「まあまあ落ち着け」と囁いているようだ。夏の終わりと秋の始まりが同時に重なる、妙にユーモラスなハーモニーである。
気がつけば心も体も、すっかり軽くなっていた。10連休最終日という絶望的な響きも、少しだけ笑い話に変わっている。明日からの仕事?まあ、なんとかなるだろう。もしならなくても、またここに来れば良い。
以上
男
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80℃
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- 2019.08.08 01:17 トモマヤ蒸シオ
- 2019.08.08 08:22 トモマヤ蒸シオ
- 2019.10.30 01:28 トモマヤ蒸シオ
- 2019.10.30 01:30 トモマヤ蒸シオ
- 2020.04.27 12:51 トモマヤ蒸シオ
- 2020.05.01 00:58 幻鏡 洋士
- 2020.10.13 22:06 もも
- 2021.03.13 17:25 ヒャダ
- 2021.03.13 17:29 ヒャダ
- 2021.03.23 20:33 ヒャダ
- 2021.04.24 06:40 ヒャダ
- 2021.05.15 23:36 ヒャダの妻
- 2021.12.14 21:54 杉山
- 2022.02.02 08:44 おこじょ
- 2024.06.26 21:47 snb9
- 2024.11.21 12:24 スカサズジョーダン
- 2024.11.30 08:58 おこじょ
- 2024.11.30 13:48 ヒャダ
- 2024.11.30 14:08 ヒャダ
- 2024.11.30 14:11 ヒャダ
- 2024.12.01 12:45 ヒャダ
- 2025.03.13 13:46 miraco
- 2025.03.13 13:53 miraco
- 2025.05.11 14:44 ふみ