2023.04.24 登録

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  • プロフィール お久しぶりです。自宅の屋上でテントサウナしています。あと偶然キーホルダーというものを作りました。
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ヒャダ

2024.05.29

231回目の訪問

水曜サ活

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 85℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.28

230回目の訪問

サウナ飯

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

朝から強めの雨が降り続ける浜松。風も強い、荒れた天気の本日。

昨日も来たのにまた今日も。
今夜もギワりにオユギワ浜松市野へ。

今日は火曜日なので、熱波イベントが無い日。
加えて悪天候という条件も重なってか、駐車場も浴室もサウナ室も空いていました。

施設併設の立体駐車場に車を停めて、雨に当たらずにギワイン出来るオユギワ浜松。
サウナと水風呂だけでなく、駐車場から入館までの導線の良さも愛でたい当施設。

夕方といったら普段は賑やかな時間帯なのに、静かな浴室。じっくり洗体し、貸切状態の湯船に肩まで浸かって一息。大きい湯船に足を伸ばして浸かる贅沢な時間が愛おしく思える。

熱波イベントが無い日だけど、30分おきにオートロウリュがあるからサウナ室の湿度は良い塩梅。
息苦しさを感じない、温度と湿度がちょうど良いから体の芯からじんわりと汗を流せます。
サウナ室もラーメンと同様にカラカラストロングや、水量ドバドバ激熱なオートロウリュの施設もあるけど、自分には此処のセッティングが一番合っている気がします。

例えるなら、まるで実家の味噌汁のような安心感。
豪華ではないけど、毎日飲んでも飽きない心がホッとする味。そんなオユギワ浜松のサウナ室。

水風呂はサウナ室を出てたったの3歩。
しっかり掛水をして、息を吐きながら全身を沈めれば快感に満ちた"冷"の世界。
心地の良い、肌触りの良い、掛流しの井戸水が優しく全身を冷やしてくれる。

サウナ、水風呂、休憩。
イベントが無い日だから自分のペースで、自由に気ままに思いのままに、心ゆくまで楽しんで。
久しぶりに心を無にして、満喫出来た今夜のギワ活。心の底から充実感。

心は充実感で満ちたけど、お腹は空腹。
やっぱり晩ごはんも此処で済まそう。注文するのは勿論。オユギワ名物の旨味半端ない"スンドゥブ"

そして今日は火曜日だからポイントが倍の日。
車で来たからお酒は飲めないけど、念願だったボトルを入れました。ギワラーがこぞってボトルを入れてるから自分も感化されてしまった。

ボトル2本。
大好きな赤霧島とキンミヤ焼酎。

『お酒とサウナで失敗しない事』ボトルマーカー

これさえ付けていれば大丈夫。
きっと、大丈夫。そんな気がする。

ネガティブな事ばかりに目がいってしまっていた、ここ最近。
ネガティブな事を書いては、翌日後悔して反省。その繰り返し。

でも今日は不思議な位にすっきりした。頭の中でぐちゃぐちゃに絡まっていた糸がスッとほどけるような心地良さ。
心穏やかに過ごせたのは久しぶりだった。
『皆んなどうでもいい』
そう思う位で、この世界はちょうど良く回っていくのかも。

明日も良い日になりますように。

以上

スンドゥブ

『ギワってドゥブる』旨味半端ないスンドゥブ。おかわり無料の15穀米が止まらない。粉ラー油もお好みで。

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16.5℃
725

ヒャダ

2024.05.27

229回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

昨日も来たのに、また今日も。

久しぶりに日曜の夕方にギワりに来たものの。
モヤモヤを吹っ飛ばすはずが、逆にモヤモヤしてしまった昨日のギワ活。
一晩明けた今日もモヤモヤは残ったまま。
朝から降り続ける雨が余計にそうさせるのか。
どんより湿った重い空気が余計に昨夜のモヤモヤを増幅させる憂鬱な月曜日。

そんな憂鬱な気分を吹き飛ばすべく、茶畑の熱波師・宇津山さんのロウリュを浴びにやって来ました、オユギワ浜松。

19時少し前にギワイン。
月曜日かつ雨のせいか空いている駐車場。

受付を済ませて2階の脱衣所へ向かう途中でふと思う。

もう5月の終わり、新年度になっておよそ2ヶ月。
ついこの間まで此処に来れば会えた顔馴染みのスタッフさん達。卒業や就職で結構な人数が辞めてしまった。
さらに支配人も代わったそうだ。

初めましての新人さんに受付をしてもらった時に感じる緊張感。
行きつけのホームだけど、ちょっとだけ感じる他所の家感。通って行くうちに、薄れていくことだろう。

なんて。
そんな事を考えながら浴室に入るも、入った瞬間に、これは杞憂に変わるのでありました。

浴室に入ってすぐの壁面のサウナハット掛け。
以前これをギワ友がこう表現していた"出勤表"と。
言い得て妙。確かに掛かっているハットを見れば今日誰がギワりに来ているか一目瞭然。

洗体を済ませて湯船に浸かろうと浴室を歩けば、今夜も"偶然、偶然!"
ギワラーな顔馴染みのギワ友たち。

『此処に来れば誰かに会える』
そんな家でも職場でもない"第3の居場所"オユギワ浜松市野。ギワラーな常連さんに愛されている当施設。

今夜も話に華が咲き。
茶畑の熱波師・宇津山さんの熱波イベントに参加するや、熱々な熱風に汗がナイアガラ。

ロウリュは浜松産の新茶。ロウリュすれば突き抜けるような爽やかな香り。
からの、宇津山さんのパワフルな熱風。

さっきまで頭の何処かで引っかかっていたモヤモヤ感は何処へ。
熱波と共に遥か彼方へ吹き飛ばされ。

脳内に残ったのは、爽快感と多幸感。

おかげで良い気分。

そんな時に気になってしまったのが、敷かれたサウナマットのあちこちに出来た水溜り。

最近増えて来た気がするノータオル、ノーマットサウナー。

さらに、本日に至っては18時半のスタッフロウリュからの19時、20時の宇津山さんのロウリュ。
これだけ熱々なロウリュイベントを連続開催したら当然、敷かれたサウナマットは汗でびしょ濡れになる訳で…。

以上

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃
742

ヒャダ

2024.05.26

228回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.26

36回目の訪問

のんあるサ飯

サウナ天竜

[ 静岡県 ]

昨日も来たのに、また今日も。

"最高の場所"
サウナ天竜。本日もお世話になります。

晴天の下、しっかり熱いテントサウナと、キリッと冷たい清流の阿多古川。

テントサウナの合間には持参した蓋付きのBBQグリルで燻製を楽しむ、大人の休日。

そう。今日はいつもの七輪ではない。
蓋が付いたアメリカ製の、写真映えするような黒くて大きなBBQグリル。
たまにはいつもと違う事もしてみたい、そんな気分で持って来ましたウェーバーグリル。

桜のチップで燻製したチーズ、煮卵、ウインナー。

一口食べればスモーキーな大人の味。

ピザストーンで焼いた燻製チーズのピザ、
スペアリブに、ホルモン。
焼きたてをノンアル飲料で流し込んで、お腹も満たして大満足。

テントサウナで汗にまみれて、
BBQでは煙にまみれる。

汗と煙にまみれる、大人の休日。

何て良い日だ。

以上

BBQセット持参で燻製祭り

煮卵、ウインナー、6Pチーズの燻製。スモーキーで大人の味。ホルモンもスペアリブも美味しく頂きました。

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  • サウナ温度 100℃
  • 水風呂温度 15℃
925

ヒャダ

2024.05.25

35回目の訪問

のんあるサ飯

サウナ天竜

[ 静岡県 ]

何も用事がない休日ってワクワクする。

久しぶりの"サウナ天竜"

今日もおひとり様。おひとり様万歳。
誰かと偶然、偶然を楽しみに。
自由に、気ままに、心ゆくまで。
とことん楽しむ、週末の土曜日。

せっかくの休日。
寝てばっかりいたら勿体無い。
と、心の声が聞こえたような気がして自然と朝早くに目が覚める。

小さい頃からそうだ。
何か"楽しみな事"がある日は朝が待ち遠しいとさえ思えた。
そういえば過去を振り返ってみると、今よりも小さい頃の方が"楽しみな事"が多かったかもしれない。

体育の授業がある日、給食でカレーが出る日、運動会や遠足の日、家族で旅行に行く日。とか。
小さい頃は楽しみな事が何かと多かった。

でも年をとるにつれて、楽しみな事が減った気がするのは気のせいだろうか。
何だか、幸せのハードルが高くなってしまったような気がする。

大人になった今。
憂鬱な月曜が始まれば、毎日が同じ事の繰り返し。
時間や数字に追われる日々。
職場や取引先の人間関係にも疲れて、唯一の楽しみといえるのはランチは何処で食べようか、それくらい。
ストレスに溢れた毎日だから、求める幸せが大きくなってしまったのだろうか。

そんな平日を乗り切った後にやって来た、週末。
目覚まし無しで自然と朝早くに目が覚めた。
それも何も用事がない週末。行く所は決まっている。

大人の幸せ、幸せに溢れた"最高"の場所・サウナ天竜。
久しぶりに伺う事が出来ました。

今日もはやる気持ちを抑えきれず。
営業開始の1時間半も前の一番乗りで到着。
まずは持参した七輪の火おこしから始めます。炭に火をつけて、うちわでパタパタ。

そう。テントサウナに入る前の腹ごしらえ。
焼きたてのホルモンを、キンキンに冷やしたノンアルビールで流し込んで休日の悦びを噛み締めます。

空腹が満たされた頃、テントサウナの煙突から良い具合の煙が上がって来ました。サウナ天竜の営業開始を知らせるアナウンスが場内に響く。

営業開始直後にも関わらず、しっかり熱いテントサウナ。ストーンにロウリュをすれば、良い音を立てながら熱々の蒸気が降り注ぐ灼熱世界。

我慢の限界、灼熱世界から出れば目の前の清流。
川底まで透き通った、スーパークリアな阿多古川に掛水無しでそのまま入水して、深呼吸。
川と体の境界線が曖昧になる不思議な感覚に脳が溶けそうになる気持ち良さ。

川から出たら七輪の前に座って、肉を焼いて、食べて、ノンアル飲料でプシュっと一口。

「生きてて良かった」
お腹も心も満たされる、幸せがオーバーフローな大人の楽園。
現実世界からすぐそこ、愛に溢れた幸福世界。

空気も、肉も、全部美味しかった。

また明日。

持参した七輪でBBQ

焼きたてのホルモンをノンアルレモンサワーでプシュと一口。溢れる幸せ。

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  • サウナ温度 100℃
  • 水風呂温度 15℃
933

ヒャダ

2024.05.23

224回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.21

224回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.20

224回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.19

1回目の訪問

サウナ飯

天光の湯

[ 岐阜県 ]

『天光の湯』

襟を正したくなる程に、神々しく、神聖な場所と感じざるを得ない。当施設の名称。
"美濃焼"で有名な岐阜県多治見市の、少し小高い丘に佇む『天光の湯』

オユギワ浜松の常連仲間・ギワラー4人の日帰りサウナ旅。
本日2件目は此処へ伺いました。

到着するや目に飛び込む、瓦屋根の和風造りの大きな建物。

充実したアメニティが揃う脱衣所で衣類と荷物をロッカーにしまい、浴室へ足を踏み入れます。
初めて訪れる施設の浴室に足を踏み入れる、ドキドキ感を噛み締めながら。

浴室に入って、目の前にある浴槽は7℃と表示された水温"シングル"の水風呂。
右手には水深120cmの豪快なジェット水流の16℃の水風呂。

この個性的過ぎる2つの水風呂に圧倒されつつも、まずは身を清めます。
高級シャワーヘッドでお馴染み、ReFaのシャワーで入念に頭のてっぺんから足先まで綺麗にして、内湯で軽く下茹で。

良い感じに温まった所でメインのサウナ室に入ります。
薄暗くて、大人が何十人も入れそうな位に凄く広いタワーサウナ。
テレビを挟むように置かれた、30分おきにオートロウリュが発動する2台のメトス製のイズネスストーブ。
最上段に座って静かに、ここからは重厚な熱と心の対話を楽しみます。熱いけど、息苦しさを感じない絶妙なバランスの当施設のサウナ室。

オートロウリュが発動すれば、送風機が作動して熱々の蒸気を撹拌させて、体感温度は一気に急上昇。30分おき、約4分のオートロウリュイベントがかなりの刺激的な熱さ。
あまりの熱さに途中で弱腰になってしまった、自称サウナ上級者のはずの自分が恥ずかしくなる。

熱々な、熱々過ぎるサウナ室からの水温シングルの水風呂は、急転直下。
KinKi Kids顔負けの『ジェットコースターロマンス』な極端世界。
ミネラル豊富な地下水だから水風呂上がりはお肌しっとり、ツルツルなのだから、さすがスマイルアップといった所か。
羽衣壊しのジェット水流水風呂も、癖になる心地良さ。

露天に出れば、サウナー好きは放っておけないバレルサウナ。
セルフロウリュも出来るから熱さはバチバチ。狭さも相まって、熱さはあっという間に限界点。

そしてバレルのすぐ隣には14℃の水風呂があるから導線も抜群。

サウナも、水風呂も、導線も、全部良い。

しかも此処の温泉。
効能が最強と言われている"ラドン"なのです。
蒸気を吸うだけで効果抜群な、全国でも希少な天然ラドン温泉。

こんな、全部が最高クオリティな此処のフリータイム入浴料。

平日850円、土日祝900円、回数券だと1回780円。

円安、値上げ止まらない令和のこのご時世に、この素晴らしき料金、凄過ぎる。

以上

チャーシュー丼のキムチトッピング

炙った分厚くて角煮のようなチャーシューが白米に合い過ぎます。キムチもトッピングして、箸が止まらない。

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  • サウナ温度 90℃,90℃
  • 水風呂温度 7.6℃,14.7℃,16.2℃
1389

ヒャダ

2024.05.19

1回目の訪問

サウナ飯

雨模様の日曜日。
今日はオユギワ浜松の常連仲間、ギワラー4人で日帰りサウナ旅。
浜松から高速で約2時間の道中。いつも会う面々だけど、服を着た状態で話すのは何だか新鮮。

さて、本日の目的地は半沢直樹でお馴染みの小説家、池井戸潤さんを生んだ町。
そして"口裂け女"発祥の地とされる、岐阜県八百津町。
人口1万人弱、面積の8割が山林。
という、自然豊かなこの町に凄いサウナがあると聞いてやって来ました。

『ヤオツサウナ&スパイス』

自然豊かな山中の、趣のある住宅街から少し離れた所に佇む当施設。すぐ近くには透明度抜群の小川があり、川のせせらぎが聴こえて来る。

長野の"The Sauna"を彷彿させるログハウス造りのサウナ小屋と、キンキンに冷たい川の水掛け流しの水風呂。
そして目の前に広がる生命力溢れる木々の新緑。

この非日常の贅沢感。ととのわないわけがない。

11時の予約に合わせて到着。
到着する頃には雨は上がっていた。

オーナーから説明を受けて、更衣室で着替えを済ませて準備万端。

水通しをしようと水風呂に浸かってみるや、あまりの冷たさに声にならない声が漏れそうになる。
体感温度は13℃位か。天然水特有のキリッと冷たいのに体にまとわりつく様なあの不思議な感覚、気持ち良き。

水通しを済ませた上で、メインのサウナ小屋へ。
薄暗い室内の中央にはストーンが山盛りに積まれた大きな薪ストーブ。パチパチと音をたてながら、ガラス窓からは勢いよく炎が燃え上がっている。

薪ストーブ特有の柔らかな、でも重厚な熱感に数分で全身から玉のような汗。
アクセントを付けるように、時々ロウリュをすればジュワーっと爽快な音を立てながら降り注ぐ熱々の蒸気に、汗がナイアガラ。

おかげで自分の心拍数は限界直前。
熱さの次に所望するのはキンキンの冷たさ。
サウナを出て目の前の水風呂へ一直線。掛水をして、肩まで浸かって深呼吸。
山の上流の立地のせいか、初夏にも関わらずキンキンに冷たい天然水。
火照った体が、キューっと一気に引き締まる。まるで鰹のたたきになった気分だ。

仕上げの休憩。
水風呂から出てポンチョを着て、休憩椅子に座って思考を一時停止して、感覚の世界に浸る。

人里離れた、自然豊かなこの場所で、味わう非日常体験。
『熱い』『冷たい』『気持ち良い』
この3つしか考えなくて良い、非日常世界。

数を忘れる位にサウナに没入していたら、必ずやって来る空腹感。
サウナ上がりに頂くのは、当施設特製のスパイスカレー。
サウナで五感が研ぎ澄まされた状態で食べる、スパイスの旨味半端ないカレーにスプーンが止まらない。

ヤオツサウナ&スパイス
素晴らしき、この非日常世界。

以上

当施設オーナー特製のスパイスカレー

角煮のような豚肉と、スパイスの旨味が半端ないカレー。美味し過ぎてあっという間に完食。ご馳走様でした。

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  • サウナ温度 100℃
  • 水風呂温度 13℃
969

ヒャダ

2024.05.18

224回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 95℃
  • 水風呂温度 15℃

ヒャダ

2024.05.16

223回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.15

222回目の訪問

水曜サ活

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

今回で、3000回目のサ活投稿がされたオユギワ浜松。

"ギワラー"と呼ばれる、オユギワの常連さんが愛してやまない、この当施設。

いや、当聖地。

え?オートロウリュの水量が少ないって?

少しでも水量を増やすと、自慢のikiストーブのエレメントが故障してしまうから、この水量なのです。

さて。
曜日や日にちによって、熱波イベントが盛り沢山の此処オユギワ浜松。

例えば、月曜と木曜は『茶畑の熱波師・宇津山さん』
金曜はアロマのセンス抜群な『イロハカさん』
第2、第4日曜は"サウナ天竜"からやって来た伝説の熱波師の『あつあつ君』
加えて、3か7の付く日にはスタッフによるロウリュ熱波イベント。

と、1週間の半分以上、熱波イベントが開催されている当施設。

さて、本日は5月16日の水曜日。
そう。昨日に引き続き"何もイベントが無い"本日。

でもイベントが無い日のホームサウナも、自分は好きです。

理由は単純。
熱波イベントが無い日の平日はお客さんも疎ら。
なので自分のペースで好きに、気楽にサウナを楽しめるから。
あと、熱波イベントが開催される日は、頭を結構使う。
開始の時間に合わせて水通しをしたり、人気の最上段に座る為には何分前に入れば良いか…
と、まるで他の利用者との駆け引きのような頭脳戦が繰り広げられています。
この感じ、多分私だけじゃないと思う。

イベントがある日は自分ではなく、開始時間に合わせて湯船や水通し、サウナを楽しむ。
一方でイベントが無い日は自分のペースで好きに自由にサウナを楽しむ。

熱波イベント、もちろん楽しい。

でも、何もイベントが無い日のホームサウナ。
たまには自分主体で楽しむのも、良きだったりする。

だから毎日ギワりに来たくなる。

施設のスタッフさん、ギワラーな常連さんは温かく、
サウナは厚く熱く、
水風呂は近くて、冷たい。

でも休憩して、ウトウトしてたら知らない間に
『お酒とサウナで失敗しない事』
と、良い感じのネオンサインなキーホルダーがサウナハットやお風呂カゴに装着されてた。

だったり。
『偶然、偶然!』
と印字されたアクリルキーホルダーを、見ず知らずの人から渡されたり。

そんな噂も時折耳にする。
私のホームサウナ、オユギワ浜松。

1階のロビー付近に飾られた、商売繁盛の仙台四郎さん。
ありがとう。これからもよろしくお願いします。

朝ギワ、昼ギワ、夜ギワ。アナタは何派?
抜き足、差し足、忍び足。
抜きギワ、差しギワ、お忍びギワ。

スマホ画面越しの、貴方。
ギワって、ドゥブってみませんか?

明日も良き"偶然、偶然!"を願って。

では、また。

以上

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃
1325

ヒャダ

2024.05.14

221回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.13

210回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.12

219回目の訪問

サウナ飯

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

ギワって、ドゥブる、休日。

何も予定が無い、休日。
少し遅めに起床して、家の掃除機がけと洗濯を済ませてリビングでサンデーモーニングを見ながらダラダラ過ごす。
時刻はサンデージャポンが始まる、午前10時。

でもそろそろ行動開始しないと、せっかくの休日が勿体無い。
という、休日特有の衝動に駆られる。

こういう時といったら自宅近所の温浴施設に行きがち。

だってそう。
お洒落に着飾る事も、髪をセットする必要もない。
どうせ服を脱ぐから寝起きのままの格好で、髭も剃らず、寝癖も直さず行ける場所。

"特別な準備不要で気軽に行ける場所"
家の近くの、オユギワ浜松市野。
本日もお世話になります。

夜とは違って、人が疎らの浴室。
グループで来ている利用者が居なくて、皆んなお一人様だから話し声も聞こえない。ジェットバスの音だけが響く、心を無に出来る空間。

身を清め、髭も剃ってさっぱりしたら、内湯の替湯で足を伸ばしてじっくり下茹で。

替湯はオレンジゼラニウム。
寝起きの体がシャキッとするような爽やかな香りを楽しみながら、サウナに入るタイミングを見計らいます。

30分おきのオートロウリュに合わせて、サウナ室へ。
室温こそ1日を通して90℃ながらも、時間帯によって熱感が異なるオユギワのサウナ室。
開店直後はカラッとしているけど、時間の経過と共に湿度が高まり、夜になれば重厚な熱感へと変化するギワサウナ。
しかも今夜は『サウナ天竜のあつあつ君』の熱波イベントもある。

サウナから出たら3歩で水風呂。
地下水汲み上げの16℃のシャキッとした冷たさが、心地良い。
サウナ室から近くて、冷たくて、深い水風呂。浸かっているうちに吐息まで冷たくなって来た。

水風呂から出て、露天の休憩椅子に座ってぼんやりテレビを眺める。
大きなテレビに映された、サンデージャポン。

予定のない休日。
午前中から湯船に浸かって、サウナで汗を流して、ぼんやりワイドショーを眺める、贅沢な休日。

サウナ上がりはお腹が空きます。
浴室を出て館内の食事処へ向かいます。
注文するものは最初から決めていた。

注文したものはそう。
オユギワ名物、毎日キッチンで仕込んでいる
『旨味半端ないスンドゥブ、15穀米大盛り』

備付けの粉ラー油で徐々に辛くして、此処でも滝汗を流しながら無心になってスンドゥブと米をかき込む。
15穀米も白米もおかわり無料だから、サウナ後の空腹が一気に満たされる。
途中で無料のお出汁も混ぜて、優しい味わいに味変したり。

あっという間に完食。サウナの後に欲していた味に悦の表情。
お腹も心も満たされ、ご馳走さまでした。

『ギワってドゥブる。』
そんな休日も良き。

以上

オユギワ名物のスンドゥブ

旨味半端ないスンドゥブ。おかわり無料のご飯が止まらない。粉ラー油やお出汁を出して味変を楽しむのも良き

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃
1299

ヒャダ

2024.05.09

209回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃

ヒャダ

2024.05.06

208回目の訪問

OYUGIWA浜松市野

[ 静岡県 ]

帰って来た『モヤっとサ活』
改めて、教えて欲しい。貴方のモヤっと体験。

明確にルール違反とは掲示されていないけども、社会通念上ダメな事って結構あると思う。

まず、今年2月25日のサ活投稿で多くの方からコメントを頂いた『モヤっとサ活』では、沢山の体験談をありがとうございました。

そして、あの日から今日。
再びモヤっとサ活をいつくか紹介します。

『手ぶらサウナ問題』
そう、サウナ室にタオルを持たないで入室する人。
「安心してください、履いてませんよ」
問題はそこじゃない。
隠す、隠さないはどちらでも良くて。
流した汗をどうするんだろう…と気になってしまう。
加えて最近よく見かけるようになってきたのが、タオルは持たないけど、サウナハットは被っている人。
"頭隠して尻隠さず"
どちらかと言うと若者に多いような気がするノータオルサウナー。何なんだろう。

とか。

『ゲリラ豪雨問題』
頭を洗っている時に、背後の洗い場のシャワーが直撃して、ハッとなる瞬間。
よりにもよって、それが温水ではなく冷水だった時の寿命が縮むようなドキっと感といったら。
あと複数人で来たグループが自分の後ろに横一列で並ばれた時。3方向、4方向から自分目掛けて連射される放水。
まるで白川郷の防火訓練のような。
「すみません、シャワーかかってるんですけど…」
言いたいけど言えない。
言いたい事も言えないこんな浴室じゃ、ポイズン。

とか。

『サウナ室の背もたれ胡座問題』
混雑している時、ロウリュイベントの時、人気の最上段の席を潰された時にされるとモヤっとしてしまう、この問題。
胡座をかくから横2人分のスペース。
上段を背もたれにするから、上下2人分のスペース。
1人で計4人分のスペースを使う人。
これもモヤモヤ。
座れなくて困っている人がいる事は気付いている筈なのに絶対に姿勢を変えない、微動だにしないお地蔵さま。
何なんだろう。

とか。

『掛水、再利用問題』
サウナを出たら、水風呂の前に掛水。皆さん、ご存知のこのルール。
でも、たまに見かける、こんな人。
水風呂の縁に座って頭から掛水をバシャっと1杯、2杯、3杯…。
「すみません、掛水が…水風呂に入っています…」
掛水を排水に流すのではなく、水風呂に流す。
掛水してはいるけど、本来の目的から逸れてしまっている掛水再利用問題。
サステナブル?SDGs?
このモヤっと感。一体どこに流せば良い?

と、書き出したら今夜もキリがないモヤっと話。
明確にルール違反とは掲示されていないから、モヤモヤしてしまう、体験談。

モヤっとサ活。
貴方は体験されましたか?

貴方のモヤっと体験、是非コメントに頂けたら嬉しいです。

以上

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  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 16℃
1447

ヒャダ

2024.05.06

34回目の訪問

のんあるサ飯

サウナ天竜

[ 静岡県 ]

今日で連休最終日。
天候に恵まれた連休だったけど、打って変わって本日は朝からすっきりしない曇り空。

だけど、今日も此処に来ると決めていた。

理由はそう。昨日、すごく美味しそうな椎茸を購入したから。
群馬県下仁田の"大坂屋"の高級椎茸。
これを七輪で焼いて、素材の旨味が引き立つ岩塩で食べたら絶対美味しい。

しかもサウナ天竜の熱々なテントサウナで汗を流して、キリッと冷たい阿多古川でクールダウンした直後。
サウナで体の塩分を出して、五感、特に味覚が研ぎ澄まされた状態で食べる、七輪で焼いた高級椎茸。

そんな食への思いが原動力となって、やって来ました"最高"の場所、サウナ天竜。

開始の1時間前に到着。
多分、一番乗りだったと思う。

持参した七輪の火おこしを済ませて、まずは少し遅めの朝食から。

朝食は七輪とピザストーンで焼いた、ピザ。
アルミホイルで蓋をして、弱火で15分。
生地はサクサク、チーズはとろりのマルゲリータにタバスコを振って頂く。
マイナスイオンに溢れた自然豊かな、ロケーションで食べる焼き立てのピザ。

贅沢な休日の始まりに、ノンアルビールで静かに乾杯。

テントサウナの煙突からは良い塩梅の煙が上がって来た。
熱々に仕上がったテントサウナで、今摂取したカロリーを汗と一緒に流してしまおう。
ロウリュをすれば、ジュワーっと爽快な音を立てながら室内に充満する蒸気と、香りの良いアロマに全身からは滝のような汗がカロリーと共に流れていく。

そういえば今日はBBQをする外国人がいなかったので、静かな阿多古川だった。人工的な音が無い、自然の音だけが聴こえる非日常世界。
まるで此処だけ日常とは違う、ゆっくりとした時間が流れているような錯覚を覚える。

汗を流して、キリッと冷たい阿多古川で体をシャキッと清めて、七輪前へ。

サウナで汗を流せばお腹が空く。
高級椎茸に舌鼓を打ち、がっつりした牛ハラミも焼いて、時には豚の喉元という珍しいホルモンも焼いて、キンキンに冷やしたノンアルビールで流し込む。

テントサウナで爽快感を味わい、
美味しいものを食べてお腹を満たす。

そして、またテントサウナに入って汗を流して、また食べる。

こんな贅沢な休日、罪深きかな。

以上

七輪で焼いたピザ

ピザストーンに乗せて焼いたピザ。 生地はサクサク、チーズはとろりと。

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  • サウナ温度 100℃
  • 水風呂温度 15℃
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