サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
サウナを検索、サウナ施設ページを開いて「投稿」ボタンからサ活を登録してみよう!
[ 長野県 ]
長野が誇る最強のコテージサウナへ初来訪。
お盆ど真ん中を直撃した台風7号の影響で一時は旅行自体中止もやむなしかと思われたが、運良く(?)台風が大阪に寄り道したおかげで無事たどり着くことができた。
全5棟サウナがある中で、1番古いユクシ(フィンランド語で1を意味する)を20:00~21:30の部で予約。
ユクシは1棟を5.6人で貸し切るスタイルのようだ
シャワーを済ませて水着に着替え、離れのサウナに向かうと、アドバイザーが出迎えてくれた。彼の名は“ハートフルもとひろ”氏。
名前負けしないハートフルかつ丁寧な接客で、施設の使い方・注意点について教えてくださった。
サウナ室内は真ん中に薪をくべるタイプのサウナストーンがあり、定員8人くらいで結構コンパクト。
日没後ということもあり、薪の炎以外はほぼ真っ暗。
通常時は80℃前後でそこまで熱くは無いが、木の良い香りと部屋の暗さが相まってかなり心地いい。
ロウリュを行うと一変、とても熱い。
座る場所が小上がりになっていてサウナストーンよりも高いこと、天井が低いこともあり、蒸気をダイレクトに感じる。
水風呂は1人用の天然水掛け流しで、掛け水をする必要がなくそのままダイブ。
事前の説明で16℃くらいの聞かされてたが、やや冷たく感じる。ただキンキンすることはなく、流石の水質だ。
外気浴スペースはインフィニティチェアの他にハンモックがあり、ユラユラと整うこともできるようだ。
心配してた天気も良好で雲の切れ間には満天の星が覗き、最高のロケーションだった。
サウナ 12~15分
水風呂 1分
休憩 15分
×3セット
最終セットでは、施設付近で栽培しているミントを用いたアロマのロウリュをハートフル氏が行ってくれた。
ミントの爽やかな香りが広がり、最高の締めくくりに。
普段はフィンランド式サウナよりもドライサウナ派だが、The saunaは施設・接客全てが最高品質で、またすぐに来たいと思える素晴らしい施設だった。
共用
[ 長野県 ]
台風も去ってなんとか曇り晴れとなった軽井沢
たぶん他の地域は湿気と気温で外がサウナのようになっているんだろうなーと思いながら、、、
軽井沢は涼しくてカラカラしてていいなー別荘ほしい
トンボの湯できっちり3セット
明日の結婚式に向け、バッチリ整いました
今までの色々な思いが駆け巡って駆け巡って
笑顔と感謝の気持ちを忘れず望めそうです
ありがとうサウナ
[ 長野県 ]
ちょっと前に調べていたら飽きがあったので初訪問。
自分で勝手に色々やるスタイルが楽しいがなかなか温度調節が難しかった。
(ロウリュウすると温度がかなり下がってしまう。
ストーンが少し足りない印象。
[ 長野県 ]
帰省サウナ第十段は、今回のサウナ旅の最終目的地である野尻湖のThe Sauna!
サウナビルダーの野田クラクションべべー氏が、サウナの本場フィンランドでの体験をもとに作り上げたサウナの聖地。
とうとう来ることができました!🤣
まず野尻湖の景色が素晴らしい!
センター棟となるThe Lamp周辺には薪の燻した大変良い香りが漂っています。
この香りと美しい湖、森の中に佇むこの環境に感動!最高です!!😊
建物も雰囲気があってオシャレ。
そして、『The Sauna』の看板とその先に広がるセルフビルドのサウナ棟。ワクワクが止まりません!
予約は19時枠のカクシ。定員は6人。
余裕をもって17時過ぎに到着し、明るいうちに付近を散策。
そして早めのサ飯。
グッズコーナーには魅力的な商品がたくさん。
気持ちの高ぶりもあり、色々と買いたくなってしまいます😁
時間になるとスタッフさんがついて、アテンドしてくれます。
日が暮れた後のライトアップされた景色は格別!
今回の『カクシ』は、扉を開けて階段で2階に上がっていきます。
まるで屋根裏で仲間たちと語り合うようなワクワク感に溢れています。
温度は88℃で適度な湿度。サウナハットが天井につく位の空間です。
スタッフさんの説明のあと、ウェルカムロウリュウ。
アロマ水はゼラニウム。
ロウリュウすると、すぐに部屋全体に心地良い蒸気が行き渡ります。
じっくりと体を温めてくれる薪ストーブの柔らかい熱を浴び、最高に心地良いです。
他の5人の方々とお話しながら楽しみました。
後半でスタッフさんが、The saunaの採れたて水出しハーブ水をロウリュウしてくれました。
鼻の奥までスゥ~と入ってくる新鮮なハーブの香りが、心地良い熱波とともに広がります。もはやデザートですね🤤
やはりアロマ水とは一味違いフレッシュでした。
サウナから出ると、黒姫山の伏流を引き込んだ樽水風呂へ。
水を引き込む水路など大変凝った造りで、視覚的にも楽しめます。
約17℃、水質が最高に気持ちいいです🤤
水風呂の後は、焚き火を囲むように配置されたインフィニティチェアで夜の森林浴。
虫の音を聞きながら、ライトアップされた木々を見上げます。🌳🌲🌌
至福の時間、もう何も言うことはありません。
日暮れ前と後では、また違った雰囲気が楽しめました。
スタッフさんも気さくな方々です。
今回のサウナ旅の集大成にふさわしい最高に贅沢で楽しい時間を過ごすことができました‼️😆
ありがとうございました。
次回は『ユクシ』で来たいと思います。
共用
[ 長野県 ]
水曜やや曇り♨︎お盆休み
浅間山麓の大自然の中でサウナに浸かり
浅間山の湧水の水風呂に入り
浅間山の風で整う
水風呂と熱風呂を交互浴する入浴法で
江戸時代から現代まで整ってきた温泉場
良質な「水」があり
大自然を駆け抜ける浅間山からの「風」
サウナ好きな仲間があり
先人たちが整ってきた「歴史」がある
〜ホムペより引用
外気温22度の避暑地、標高1050m
ずいぶんと山道を登ってきたもんだ
常磐館の駐車場に車を停め
館内へ入ると登山電車がある
スタッフの方に乗り方を教えてもらい
1分半ほど登ると、展望露天風呂「雲の助」
こちらで受付を済ませ着替える
人当たりのいいスタッフさんに案内され
更に丘を上がると木々に囲まれたサウナスペース
サ室内で蒸されながら利用説明
薪くべはスタッフさんがしてくれるので
私らは思う存分にサウナを楽しんだ
木の香りに包まれ、炎のゆらぎを眺める
ロウリュをし部屋の四隅にある椅子へ
熱く重く、そして柔らかく、気持ち良い熱
大きな樽水風呂18度
水分補給にも頂いた、軟らかい
なめらかな肌触りにいつまでも入ってられそう
緑に囲まれリクライニングチェアに
深く腰をかけ空を眺める
パチパチと焚き火の音、鳥のさえずり
そよぐ風の音までもが聴こえる
沈む夕日を眺めブランコととのいも
夏は虫を心配していたけど
焚き火の煙に包まれれば虫除けとなる
身体は臭くなるが関係ない
箸休めに冷やしキュウリを頂いた
味噌とマヨをつけ、良い加減の塩分摂取
有難いサービス、美味しかったです
最後30分前にスタッフさんサービス
クーミンロウリュをしてもらう
最高にアチアチな蒸気を浴びご満悦!
フィンランド語で熱いをクーマと言い
その最上を表すのがクーミンと言うらしい
一度じゃ覚えられず2度聞いた
2時間もあっという間
雲の助のお風呂を楽しんで終了
ちなみに雲の助、来年に向けて
インフィニティ風呂つくるんだとか
共用
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。