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女
[ 長野県 ]
16日、大阪での仕事が早々終わったので、再び鉄道の日の切符を握りしめる。
時刻表で確認せず関西本線で名古屋に向かうというルートをとったら、タッチの差で中津川で2時間待ちすることに。結局終電で信州健康ランドに。岩盤浴の後、シンケンサウナ1セットですっかり秋めいた外気浴でととのう。
朝は6時過ぎに目を覚まし、スチームサウナ、NEPPAサウナ軽く1セットずつの後、出発。飯田に気になる定食屋があったので向かうが、そこで足止めをくらい、予定では豊橋からスル健に向かうつもりが天竜峡での乗り継ぎに難あって結局信州に戻ることに。
岩盤浴の後、シンケンサウナ2セット。やはりみなさん3杯でアチチでしたね。
男
男
[ 長野県 ]
お湯むすび✕松川館コラボキャンペーンでご招待していただきました🙏
昔ながらの湯治場旅館♨
熱めの温泉で下茹でから水着着用で森のサウナへ。
水風呂を挟んで左右にサ室。
右はじんわり控えめなアツさでつい寝サウナ。
左はアツめでセルフロウリュウOK🔥
3段目では結構なアツさ🥵
深めの水風呂からインフィニティで静かな空間がサイコー👍
夕食ご後パッチさんの熱波を受けに森のサウナへ。
3種のアロマ水+1人ずつタオルで扇いでもらう。
最後のミントで身体をさされるアツさと直の風🥵🥵🥵
冷たい水風呂とひんやりした空気の外気浴がたまらなかった😇😇😇
この後は天空のサウナへ。2時間貸切でハルビアストーブが鎮座&木の香りの良いサ室🌳
長ーい柄杓のおかげで上段からもロウリュウしやすい👏
パッチさんにお願いしてコチラでも熱波していただきました✨
アロマは4種に、さらに限界までアツくしてもらい激アツ熱波🔥
水風呂は1人用。水シャワー🚿と夜の山の冷えた外気と星空🌌眺めながらぶっ飛び😇
天空サウナはオプションですが、追加マストだと思います🫡

共用
[ 長野県 ]
※時差投稿
3週間ぶりのThe Sauna。ゆっくり入りたかったのてネリャです。何がいいって全部いいのよ。ロウリュしなくてもサウナ室自体の香りがとてもいい、サ室で寝ちゃうよ。
女
[ 長野県 ]
初訪問。
金曜の18時チェックイン。
温度は比較的ぬるめ。90℃程度でサ室もキャパは8人程度、でも内装綺麗。
水風呂はシングルギリのライン。かなり冷たくてよく締まる。あまみもでてリラックスできた。
外気浴はベンチのみ。足元が冷えるのと背もたれの概念がないので少し残念。
内風呂もいいが露天風呂は温度も心地よく、深さに差があり、寝湯も可能。
空間の使い方がスーパー銭湯とかとは違い、上品な雰囲気でありながら家族連れも楽しめるので、高くても満足できました。
軽井沢に来たら再訪したいスポットになりました。
[ 長野県 ]
コルメで落ち着きを取り戻し
大地外気浴でまた新しい感覚を知った
ネリャの向こうには今回のセレモニーの為に移設された
enneのストーブから煙が立ち上る
遅れて参加できなかった13時回の人たちが
今まさに特別な空間にいる
あたしを包む世界の音は分離し
十分に思考は脱ぎ捨てた
16:30 セレモニーが始る
※以下かなりの意訳なので齟齬がある前提でお読み下さい※
セレモニーは3部構成で
まずは香りと音(ベル・声)で自分の内側へ視点を移す
体の中に滞った負な物を排出し洗い流す
ロウリュを体に入れる準備をととのえる
ロウリュとはこちらで言う所の「気」に近い語源を持つという
ロウリュをしながらサウナの呪文を唱えるユハ・マッティ
お経のようでもあり、ホーミーのようでもある
押し込むような音が瞑想状態を内へ内へ視線を移す
ロウリュをしっかりと中へいれるとウィスクで感覚を外へ向ける
ユハ・マッティもテントの外で呪文を唱え
内界と外界を際立たせる
そして違う種類の香りと音色で外側と再びつながる
誤解を畏れずまとめるなら「スピリチュアル」に近い
自分と自然の繋がりを信じられない・感じられない人には多分響かない
不可思議な事を単純に「あやしい」と言う箱に入れ
思考停止する前に少しだけ考えて欲しい
あたしもスピリチュアルが好きな訳でも肯定する立場でもない
スピリチュアルと言えば「霊」や「魂」が代表的か
科学的ではない物は現代では評価の外に追い出される
でもその信憑性は個人によってグラデーションが異なる
霊(精霊含む)は0.1%しか信じないけど魂は1%程度信じている とか
でも正確にはそれらをきちんと「考えようとするコト」に問題がある
わかりやすい例を挙げるならアート作品、ここでは音楽にしよう
アーティストは作品に魂を込める
シンプルに言うなら「命を吹き込む」
それはデジタルの形をとっても「なんだコレ?」と
あなたの魂のフィルターに引っかかる
理由はわからない でも惹かれる
現代に生きるあたし達は思考の上の文明をあたり前として
感覚よりも思考を優先する生き方から逃げられない
それでも文明社会で手に入れた物は最後には何も持って行けない
感覚が動く事でしか生の実感は得られない
それは信じる信じないではなく、事実だ
そんな物のヘリに触れられるかもしれない体験
これが今回のセレモニーかなと
あたしは勧める事も 止める事もしない
言語化するコト自体がこのセレモニーと真逆なのでとってももどかしい…。
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