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[ 京都府 ]
夏のサ旅5軒目は京都府京都市名倉湯♨️
番台のおばちゃん
マシンガントーク止まらず😆
「サウナ付きで」
「京都はサウナ付いても490円なんや。内緒やけどな🙊言ったらアカンで!」
お店のオリジナルタオルがぶら下がっており、「特別に700円や🙊絶対言うたらアカンでぇ」
定価700円って書いてるやん🤣
なんでも、近所の桜湯さんが事情で閉まってしまうようで、良かったら行ってみて!とのこと。銭湯はやはり厳しいのかな💦490円サウナ付き!厳しいと思う🤔
浴室はセンターにあつ湯、周囲にカランの構造。奥の下がり天井に水風呂、横にサ室。
サウナはアチアチストロングタイプ。
温度計は2種類128℃と80℃?あいだとって100度くらいかなー😆
松田聖子とMCハマーが流れるカオスな選曲🤣オヂサンのハートをわしづかみ❤︎
打たせ水がある深めの水風呂は、自然の冷たさ18℃位?とにかく体を包み込む、溶けるような水質。サ室や浴室をぼんやり眺めながらゆったり。
最寄り駅から20分かかるらしく、地元に愛される銭湯。サウナイキタイのロゴが浴室に貼ってあったり、オリジナルタオルなど新しい客層も取り込もうと頑張ってる。
ずっと続いて欲しいな、京都来たら寄らしてもらおう。
おおきに!といつまでも見送ってくれるおばちゃんを見ながら思った🤗
[ 京都府 ]
15時過ぎに利用しました。先客は1名程。
コロナ療養施設になっていたため暫く来ることが出来ませんでしたが、
営業再開となったので宿泊してみました。
サ室は以前と変わらず90℃前後。天井まで距離があるので足元はマイルドな感じで胡坐をかくと調度良いです。
水風呂は20℃で冷たすぎず温すぎずでサ室とバランスが取れているのではないでしょうか。水風呂の照明が青色で薄暗くてともても落ちつく色になってます。
休憩は露天スペースに椅子(4脚)が置いてあるのでそこで休憩。風の通りがとても良く外気浴が非常に快適に出来ます。
以前訪問した際は椅子がなく露天風呂の淵に腰かけて休憩しておりましたが、椅子が設定されておりました。(恐らく椅子設置の要望が結構あったのかと思います。)
以前訪問した時と比べて、脱衣所のアメニティ類が充実していたり、露天スペースに椅子が設置されていたりと変化がありました。水風呂も温かった印象がありましたが今回利用した限りだと
全然不満の無い温度だったと思います。京都アパでは希少なサウナ付き施設なのでまた訪問したと思います。
[ 京都府 ]
⭐マイスターの夏休み⑥⭐
流石に、ほとんど睡眠時間無い中の、サウナと運転の連続は、疲れとは違う何かで、ハイな気分で眠気無いけど。サウナ欲ゲージは下がり始めている。
しかし、今回行きたかった五香湯は、外せない。
建物隣の、クランク無料Pは、私のドライブテクなら入れられる(たぶん)が、近くのおばちゃん、自信満々に、ぶつけるからやめとき。と2分くらい忠告を受ける。
1度バックで試みるも、直角コーナーが、入れても出れない、というかバンパー擦ったら、高額なミリ波レーダーと歩行者エアバッグセンサーなどの、被害がでか過ぎると冷静になり、素直にコインPに移動。
この冷静かつ危険回避のマネージメントが大切。
五香湯。期待を裏切らない、銭湯を超える銭湯。
一階の銭湯はスルーして2階へ。
サ室は、手前低温、奥が高温。それぞれ1セット。
どちらも良いですね。湿度があり、手前はじっくり、奥はどっしりと重厚な短時間でも滝汗。
手前10分、奥6分頂きました。
水風呂は、4人くらい入れる。京都でライオンじゃない水の出口。ここもおそらく18℃。
水質は、もう違いがわからない。白山湯も名倉湯も、たぶん似たような水系です(当たり前か)
いずれにしても京都の街は、素晴らしい水の都。
奥のラドン湯と外気浴に、6回目のさっと水風呂で仕上げして終了。
今宵の宿、大阪へ向かいます。
その前にサ飯と夕飯をはしご。二軒目はなに健裏のインドカレー。またも濃すぎる大阪の店員さんと出会い、はちゃめちゃ楽しい夜。
何度も言うけど、これだから、旅は止められんわ。
男
[ 京都府 ]
⭐マイスターの夏休み⑤⭐
滋賀の都湯さんを出て、京都へ。
京都は魅力的な銭湯サウナがいっぱい。
訪問済みの、梅湯や白山湯は避けて、新規開拓。
今回の相方あつのすけさんが、仕入れた情報を聞き、名倉湯さんに決定。
駐車場が見つからず、ぐるぐるしたものの、素直にコインPに入れると、番台のおばちゃんから、謝られる、そこからの、マシンガントークが止まらない。
京都の銭湯&サウナ料金の話、何処から来たのか、タオルの拡販。等々。まあ一方的なトークも、何だか楽しい。旅の醍醐味である。
では、いざ浴場へ。左に温浴じっこうの電気風呂。右にラドンのパイン飴湯。中央に白湯。
一番奥の3段くらい下がった場所に3人は入れる水風呂。
では水風呂の水通し頂きます。18℃くらいの京都の地下水。これも間違い無い。角が取れて、すっきり感とまろやかさが同居している感じ。
これは、いつまでも入れる。
すぐ右手奥にサ室。ストーブ側2席と反対側3席の5人定員。温度計2つ壊れてるけど、自分の感覚で100℃くらいか。
壁のスピーカーから、松田聖子さんの曲が流れた後は、聞いた記憶ある洋楽(曲名バンド名不明)。
その後も、沢田研二や、西城秀樹などの、70年代の歌謡曲が流れてきた。
じっくり2セットやって、最後の曲と思ったら、いきなりのMCハマ~で😲😁、一人大笑い。
つい、なんでやねん😆ってツッコミしたい選曲。
そんなこんなでサウナは2セット。またも電気風呂頂いて、水風呂は5回。どんだけ~だけど。
もはや、サウナよりも水風呂探求の旅になっています。
帰り際も、ドリンク買うだけで、おおきにの連発。いいサウナ、水風呂でした。と言うと、“旅の1ページに選んでくれて嬉しいわ”。って、最後道路出るまで、おおきに、おおきにってお見送り。
人懐っこいおばちゃん。間違いなく、このサ旅の忘れられない人物になりました。
これだからリアルな旅は、止められへん😁
では、次は有名な銭湯サウナへ。
男
男
[ 京都府 ]
昼間は熱すぎおてほぼ一日中ホテルにおり、
ホテルから徒歩で行ける大正湯さんへ伺いました。
サバンナ高橋さんの鏡広告がある知らない人以外はみんな知っている銭湯。
番台で500円玉を渡して10円返却がされます。
そして、あれぇ10円少ないのでは?と思いましたが京都の銭湯料金は千葉のそれよりも10円高いので特に普通の事でした。
脱衣所は広くて、厠、体重計のみというシンプル仕様。無料ドライヤーあり〼。
ロッカーは京都標準仕様で籠を入れるタイプ。
サ室は他の方も記載している通りの110℃仕様。だだし湿度低めなので温度計程あつあつとではありません。
水風呂は冷たすぎず、温すぎずの天然水。水質はとても柔らか。
休憩は浴室を出て直ぐの洗面台の正面に座れるスペースが有り、そこで休憩。クーラーが効いていて快適に休憩が出来ました。
常連さんのマナーもゆるゆるでとても過ごし易い施設でした。
男
[ 京都府 ]
京都旅行の夜、
妻をホテルに置いて1人サウナ笑
さすが京都!460円の銭湯で充実のサウナ!
サ室に入ると高温サウナ最高!
室内の掲示は「カミソリ使用お断り」の一点のみ
ステンレス製のプレートにしっかり刻印されてる
過去に何があったのでしょうか…笑
水風呂は冷たくて、壁にあるライオンの頭部(小)2箇所の口からジャージャーと冷水の滝を浴びると最高に気持ちよかった!
これで外気浴スペースあれば言うことなしかな。
サウナ:6分 × 5
水風呂:1分 × 5
休憩:2分 × 5
合計:5セット
男
男
[ 京都府 ]
20:00着。
深い浴槽が アチアチ。
サウナ1セット目は 5分耐えるのも必死。
お陰で 水風呂最高。
久々の五色湯 やっぱり 全てが最高。
脱衣所の野球中継 コーヒー香るサウナでかかるラジオ。
でも 銭湯は色々な人が来て おっさんのマナー違反も よく目にする。
今日も かかり湯も何もせず 速攻湯船に浸かり 湯船の中で肌を満遍なく擦る おっさんがいた。なんやねん それ。
どういう教育受けたら そんな感覚持つねん…。
うるさい学生グループも鬱陶しいけど オリジナルルーティンのクセが強いおっさんも マジで鬱陶しい時 あるよね。
パインアメの湯に浸かり 湯上がりにパインアメを口に さようなら。
なんだかんだ 今日も最高の五色湯でした。
[ 京都府 ]
井草
台風も近づいていてイグサウナ行けるタイミングが今日しかなさそうなので晩御飯前にサクッとハシゴサウナ
サウナ:5分 × 4
水風呂:2分 × 4
休憩:3分 × 4
合計:4セット
一言:母方の実家に幼い頃帰郷した時の畳が日差しで焼けた香りがしました。香りの記憶って結構残ってるもんです。心地よい雰囲気。ありがとうございました。
男
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