サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 京都府 ]
サウナ:心拍数105 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
「年の瀬に、優しくととのう🧖我がホーム」
ととのい値、史上最高値「98」が出ました✌️
残念ながら福袋の抽選はハズレでした😢
男
[ 京都府 ]
サウナ室のセッティングめちゃ好きです。
カプセル内には「いろ⚫︎す」のおもてなしで至れり尽せり。
屋上で見た京都の街並みの美しさに感動しました。
次もまた泊まりたいです!
[ 京都府 ]
新生ルーマプラザ
以前から祇園のど真ん中に贅沢な施設で楽しませてもらったけど、リニューアルオープンと聞いて居ても立っても居られずカプセル予約!
いやいや驚いた…リニューアルというよりも新しいサウナの誕生じゃん!
6階のメインサウナは寝サウナスペースもある。20分毎のオートロウリュウは送風機のパワーもあり最上段だとアチアチ!
そして7階にセルフロウリュウ出来るフィンランドサウナがオープン!外気浴スペースも広々でバスタオルのサービスもあり冬の京都でもバッチリ
展望浴場まで!
ジャクジーに浸かり素っ裸で京都タワーや八坂神社の夜景を堪能するなんて貴族かよ(笑)
朝ウナから和風バイキングまで楽しめました。
最高だ!!
[ 京都府 ]
急遽、滋賀へ出勤🚄
帰りが遅くなるから京都泊
年末だからホテル満室かなぁーと
諦め気味に調べましたが
ぜんぜん大丈夫でした
それならサウナがあるホテルでしょ
朝から熱いサウナに入って
目が覚めました🔥
またイキタイ❗️
[ 京都府 ]
宿泊。アサカラサウナ。
朝ごはん美味しい。
なお、宿泊の駐車場料金は18時間までなら割引で1000円。
それをこえると追加料金です。
年末年始の特別料金で、プラス2時間くらいで2700円追加。。
[ 京都府 ]
ホテルに併設された銭湯。
宿泊者は夜も朝も入浴可能。
お風呂、露天風呂、サウナ、水風呂がある。規模は大きくないが、新しく清潔でよい。
ホテルの客層が小さな子供連れが多いが、偶然か会うことはなかった。
サウナは乾燥したやつ。外気浴は露天風呂の縁で。
ロッカーの鍵が銭湯の金属のやつなのでサウナで高温になりかなり良くない。すぐに対応すべき。
[ 京都府 ]
京都に来ました。
ホテルから歩いて行ける距離だったので決めた施設ですが、めちゃくちゃ良かったです。
お風呂の種類が多く、サウナ室の作りもおもしろい。水風呂、打たせ湯(水)があり温度もちょうど良くまろやかで気持ち良い。
サウナ室のセッティングも良い。
ビールや軽食のあるスペースもあり、なんと床暖ぬくぬく。お風呂上がりに冷えず良いですね。ラストオーダー滑り込みでキンキンの生ビールいただきました。
京都の銭湯はサウナ料金を取らないので(取るところもあるのかな?)なんと490円で楽しめてしまう
驚愕です。
京都良いお店も沢山あるし、住みたい
[ 京都府 ]
夕食を先斗町の勝牛🐃でいただいて
本日2軒目は白山湯高辻店♨️さんへ
入店すぐは空いていてサウナも2〜3名と
ゆったり入れて嬉しい☺️
アチアチ🔥で湿度もほどよく
みるみるうちに滝汗💦💦
上段背もたれのスノコが張り替えられた
ばかりで木のいい香りもして癒された☺️
やっぱり水風呂が一番だ!
やわらかい水のはごろもがととのいへと
導いてくれる
最後は露天風呂にゆっくり入って
今年1年のサ活を振り返ったりして
楽しみました♪
[ 京都府 ]
「見せてもらおうか、祇園の新設サウナの性能とやらを!」
明日から遠出するので前乗りで京都に一泊するため、改装されたルーマプラザの体験をさせていただきました。
カプセルにチェックインして、脱衣所の畳床を懐かしみながら着替え。荷物を準備して、いざサウナへ。
身体を清めて、カランも広々とした改装をされていて感激。
まずは、ロッキーサウナへ。
ikiとZIELの二段構えのストーブがガッツリと暖めつつ、湿度も高めで表記温度よりも熱めに感じる。早速のオートロウリュがかかり、これはハードな熱さ!!
早速水風呂に入り、温度も17度近辺で入りやすい。
そして、ルーマプラザといえば、露天スペース。
螺旋階段も変わり、行き違いのやり易くなってる。
そして、フィンランドサウナを体感。ダークな壁面でありつつ。足元を照らす形では明るい。
人が全く入らなかったので、寝転びスタイルで楽しませてもらいました。
これがめちゃくちゃ快適でしたので周りに人がいなければオススメします。
露天の水風呂は、20度と14度でこれは快適。
14度でガッツリ冷やすもよし、20度でじんわりするも良しでこれは素敵なセッティング。
前までは露天の水風呂がパワー不足感あり、なおかつサウナも塩のみであまり使いづらかったがこれは露天エリアの充実が楽しみでした。
長尺のバスタオルで身体を包み込み、リクライニングでグッタリすると、新体験のととのいをいただきました。
これからぐっすり寝ます,おやすみなさーい!
[ 京都府 ]
「兄ちゃん、それに水入れといてくれるか?」どきりとして顔を上げる。それは水風呂の中の先客が私を見て発した言葉だった。
京都にはサウナの聖地と呼ばれている場所が2つある。「サウナの梅湯」そして私が今回初探訪した「白山湯 高辻店」だ。残念ながら梅湯が定休日のため今回は一箇所のみの巡礼となった。四条駅から10分ほど歩くと辿り着くここは、サウナに特化した最新の施設ではない、古くから地元の方から愛される歴史ある銭湯、これが京都の聖地なのだ。しばし感動した後、入店。入浴料は脅威の490円!レンタルタオル代が150円だが、退店時にタオルを返せば100円返金される仕組みだ。脱衣所に入ると先客の喧騒に思わず尻込みした。地元の方々の交流の場でもあるのだろう。完全なるアウェイ感。だがこれで怯んでいてたまるかと気合いを入れ、浴場へ。内風呂は通常の湯と日替わりの薬草湯、露天風呂もあり、それほど混雑はしていなかった。身体を清め中へ。最大12名ほどは入れるだろうか。空いていた上段に座る。温度計を確認すると110度をマーク。だが湿度の関係だろうか、ヒリヒリするような熱さは全くなく、心地よい熱に包まれる感覚がある。これは良いサウナだ。皮膚の感覚で直感的に理解する。12分きっちり蒸された後、すぐ外にある水風呂へ。地下からの天然水を使った水風呂の水は、飲用も可能であり、あのしきじの水と肩を並べる水質の良さを持っている。それが聖地たる所以なのだ。逸る気持ちを抑えながら水風呂の桶を使い汗を流し、さあ水風呂に入るぞ思った矢先、冒頭の注意を受けたのだった。少し驚いたが、言われた通り水で満たし桶を置いておく。気を取り直して水風呂へ入ると、身体を包みこむ水がなんとも心地よい。決して温い訳ではない、だがずっと入っていられる。いやむしろ、水風呂から出たくないと思わせるような感覚に支配される。既にととのいつつある脳に喝を入れ、露天風呂で見かけた外気浴椅子へ。ぼんやりとしながら先ほどのことを考える。私が以前行った関西のサウナや、サウナ北欧では休憩椅子に水をかけた後、桶に水を満たして置いておくという文化があり、感動したものだった。それはひとえに次に桶を使う人が、わざわざ水を汲む必要を無くすという見知らぬ他人への配慮だ。なるほど、水風呂でも同じことなのだろう。私が受けた注意も、決して説教じみたものではなく、優しく温かみのあるものであった。客同士でお互いに気軽に声を掛け合えるのも、銭湯文化ならではなのかもしれない。まだまだ、学ぶことが山ほどあるな 自省しながら2セット目に向かう。当初感じていたアウェイ感は3セット目を迎えるころには、すっかり消え失せていたのだった。
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