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[ 京都府 ]
初訪問。
サウナイキタイの新しくオープンしたサウナを見るのが楽しくて、ふと仕事中眺めてたら1/30に京都駅チカに会員制サウナができたと知りテンション上がり、更にオープンキャンペーンで2回分無料とな。勢い余って当日予約…を試みるも予約システムの不備で予約ができず、(気持ちがここのサウナに傾き切ってたので)ダメ元でメールで問い合わせ。そしたら不備のお詫びと快い対応。大変ありがたかった。
アプリで鍵を開閉する今どきの施設。中はもちろんできたばかりなので綺麗で、そして何より完全貸切!!!昂ぶる。スタッフさんに中の写真を撮らせていただけるか聞いてみたら快諾!ありがたい。ひとしきり案内を終え、身を清めいざサウナ室へ。
サウナ室は3段のタワーサウナ。まだほとんど利用者がいないのに終日熱されてるので、最初はカラッカラの昭和ストロング状態。と言っても温度は90℃前後ほど。HPにセルフロウリュOKとあったけど、案内がなかったので少し困惑。二重扉の内側に風呂桶があって、足元に蛇口があったので、風呂桶で溜めてロウリュしてみる。…うん。めっちゃ良い感じ。サウナストーブの上の鉄板がアールになってて、がっつり蒸気がスムーズに運ばれるのは嬉しいポイント。サウナ室の中は全くの無音で、テレビもなければヒーリングミュージック的なBGMも無し。ただただロウリュの音と、ストーブでストーンが熱される音を聴く時間。これがまた良い。(もちろんオープン直後で人がいない今だからってのも大きいけど)
水風呂はサウナイキタイには12℃とあったけど、体感17℃〜18℃くらいな気がする。むしろ12℃じゃなくて良かったって感じやったけど、あと2℃は冷たくても良かったかな〜。それでも深さ広さともに十分で、下から水が循環されてたから良かった。
ととのいスペースは内気浴。寝転びイスが3台とインフィニティチェアがずらり。寝転びイスめちゃくちゃ良かった。見上げると天井は配管やダクトが無骨に丸出しで、スポットライトも雰囲気出してて好みの空間。
そんなこんなでオープン直後の施設、伸び代あるな〜と思いつつもがっつり3セットして、最後は温かい風呂で締める。こういった会員制サウナで温かい風呂まであるのは嬉しい。近くに住んでたらサウナも楽しみつつ、風呂も入って帰れるのはデカいね。
ありがとうございました〜
男
[ 京都府 ]
サ道で見てからずっと行きたかった梅湯さん。
宿からタクシーで向かい、14:30in。
雨が降っていたので傘立てのところで常連さんらしきご夫婦に声をかけてもらう。
おっちゃん「お姉ちゃんどこから?」
わたし「あ、やっぱり地元の人間じゃないってわかるんですね!」
おっちゃん「まぁ、タクシーで来る子は大体観光やね」
わたし「名古屋からきました!」
おっちゃん「おお、よう来たね」
番台でお金を払うのにさっき会話したおっちゃんの後ろに並んでいて私の番になったとき
おっちゃん「お姉ちゃんの分も払といたから☺️」
わたし「え!?いやいやそんなんダメですよ!払います!」
おっちゃん「ええねん。ここはええねん。」
おばちゃん「裸の付き合いやね、うふふ」
あぁ、もう。やっぱ京都、ほんと好き。
ありがとうございます、と何度も頭を下げる。
グッズ売り場をさらっと見て、500mlのペットボトルの水を2本買う。1本90円という安さに驚く。
帰りにステッカーとタオルは買って帰ろう。
女湯の暖簾をくぐる。
中はとってもシンプルな町銭湯。
脱衣所は大小様々な大きさのロッカーがある。
背の高いロッカーは大きめのスーツケースが丸っと入る大きさ。観光客に向けた配慮だと感じる。
サ道で予習した通り、脱衣カゴを使って京都の銭湯の通ぶってみる。
中は小さい内湯が4つ。
ドライサウナが1つ。
壁つけのシャワーが5〜6ぐらい。
不思議だったのが、背の低いシャワーなしの蛇口が何個かあった。
みんな壁つけのシャワーを使っている。
10人いないぐらいの人数で空いている印象。平日で、しかも雨だしな。
地元民であろうおばちゃんが7割、ちらほら若い子や海外の方がいた。
サウナはそこまで高温ではなく、水風呂も入りやすい温度。
温度計はないので、温度は不明。
しかし初心者さんにも入りやすい懐の広いサウナ&水風呂だと感じた。
外気浴するところはないので、お風呂椅子を使って内気浴をすることになるのだが、内風呂の中の噴水がいい音をあげてくれており良い感じ。
背の低いシャワーなしの蛇口のところが内気浴スポットだとようやく気付く。そこにお風呂椅子を置いて座る。
ゆっくりサウナは3セット。
壁に貼られている新聞は一通りすべての湯に浸かりながら拝読させていただき、お風呂をあとにする。
古い建物なので風呂上がりの足元冷えには注意です。
帰りにステッカー2枚とオリジナルタオルを買う。
夏にまた来よう。
その時はTシャツを買うのだ。
銭湯を日本に残すために命をかけている社長さんに敬意を払って。
京都に来た時は必ず寄ります。
素敵な時間をありがとうございました。
[ 京都府 ]
サウナ日和3日目
初のサウナ目的での京都
昨日他の施設のイベントで
たまたまある熱波師さんに
お会いして、
急に明日京都いくのですが、おすすめサウナ
ないですか?っと唐突の質問でも
ちゃんと答えていただき
その時にドラマ使われた施設
言われていて、一度は行きたいなぁと
思っていたので、すぐ場所と時間みたら
定休日となっていて、また京都行く際は必ず
行かなくちゃ、
そしたら他の所っと思ったら、同じくドラマの使われていたサウナの梅湯いく事に
オープン5分後に入店
なにげに5分しからたってないのに
何人かいて、京都駅周りって銭湯かなり
あるイメージがあるので、ばらけると
思ってたら、時間たつたびに、人が増えて
人気な施設なんやなって改めて感じました
そして肝心のサウナ、温度計110以上になっていて、ストーブみたいに熱いみたいではなく、湿度がよいのか、長く入れて、音楽聴きながら入れるのが最高でした!
男
[ 京都府 ]
数年ぶりの訪問。
お風呂の数、種類、サウナ、水風呂、どれもいいですね。
ただ混雑するタイミングはかなりすごいことになります。どこのお国のかたなのか。。
今朝は5:00過ぎから2セット。超快適。
外気浴はないけれど奥の岩風呂エリアのアディロンダックチェアは快適。
また来たいですね。時間を選んで。
男
[ 京都府 ]
【まとめ】
施設の全てが最上級の水質を肌で感じるための布石にすぎないと感じるくらいの構造となっており、水質の重要性を再認識させる銭湯
【サウナ】115℃
少し幅の狭いドアから入ると、二段の座席が向かい合うように設置されており、赤のカーペットが敷かれている。
サウナ室内は茹だるような厳しい熱さでテレビの音が気にならないほどであり、すぐに水風呂が恋しくなる。
【水風呂】16℃
サウナ室を出て、すぐに水風呂に入りたい欲を叶えてくれる導線となっている。
さらに視界に飛び込んでくる二頭の獅子の口から吐き出される天然地下水は贅沢にも掛け流しとなっている。
入水すれば、枯渇していた水分を身体が取り入れているのが分かるような気持ちよさで素晴らしい。
【休憩スペース】
露天スペースにととのいイスが設置され、差しこむ朝日の光と心地よい風が身体を包み込み、恐らくととのってしまった。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。