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[ 京都府 ]
スッカマ低温×1
スッカマ中音×1
スッカマ高温×1
ドライサウナ×1
いやー、素晴らしいサウナ施設でした!
初体験のスッカマは高温なのに息がしやすく、大量に汗をかきました!レンタル服の臭いが気になりましたが、体験としてはとても良かったです。
そしてなんと言ってもサウナ!低温サウナ経由で高温サウナに入るため、人の出入りがあっても熱が逃げにくい設計になっています。オートロウリュもあり、ここ最近入ったサウナで1番体感温度が高いドライサウナでした。水風呂までの動線もよく、整いチェアも多めに設置されているので、整い難民になる心配もなさそうです。
温泉に炭酸風呂までついており、一日中楽しめる、コスパ大の素敵なサウナでした。
またお願いします!!
[ 京都府 ]
男湯が大規模リニューアルと聞いて、ひょっとしたら女湯もおこぼれがあるのではと少し期待。サウイキ見てる感じだと無さそうだと気づき始め、男湯への嫉妬が冷めるまで1ヶ月ほど寝かせてから行きました…。ええと、私も久々なんでよく分かりませんが女湯サウナ室は板が新しくなったように感じます!!!やったね!!!以上です!!
元々露天風呂あったのは女湯だけでいい気になってましたが、幸せは何かと比べることじゃないとJ-POPの歌詞で歌ってそうなのでそう言うことだと思い込みます。でもあまり男湯の自慢をしないでください😭😠😭😠
大きい水風呂はいつだって最高〜〜〜
吐水口から水飲んでたら、背後にいた外国人観光客の方が見ていて、その後真似するかのように水を飲まれていた。彼女の水風呂の扉開いてしまったかもしれない。でも、他の銭湯でできるとは限らないので気をつけてねと念を送っておきました😌✨
男
[ 京都府 ]
サウナ:10分 × 2
水風呂:1分 × 2
休憩:10分 × 2
合計:2セット
一言:ゴルフ終わりに来たけどサウナ暑いし水風呂は冷たいしけっこう良かった。整いスペースが少ないのが難点やけど、ホテルサウナじゃしょうがないんやろな。
ソフトドリンクサービス券も良かった。アクリがありました。
男
[ 京都府 ]
京都銭湯サウナ巡り2湯目♨️♨️
都湯さんから歩いて約30分🚶ドラマ「サ道」でナカちゃんさんも訪れていた梅湯さんへ行ってきました。
お店外観の赤と緑のネオンサインが見れて否が応でもアガるっ✌️暖簾をくぐっていざ入店!!さすが人気銭湯とあって夜23時時近くなのにお客さんが多いです😳
*今回のセットリスト💦
①電気風呂→変わり湯(ひまわり)→水60秒→サ10分→水120秒
②深風呂→水120秒→サ10分→水120秒
*サ室は6〜7名ほど座れそうな広さ。こちらのサウナも100℃以上の激アツ仕様です🥵アロマがほんのり香っていて癒されるなぁ🌳…ぽんやりと壁のタイル模様を眺めながら蒸されていたら、幼少期に遊んだ昭和のおもちゃ「チクタクバンバン」を思い出すw
*水風呂はキンキンではないけど水質がとっても柔らかくて永遠に浸っていられます🤤頭上から水が止めどなく流れていて滝行🧘頭や肩に打たせ水をしてめちゃくちゃ気持ち良かったです🥴
……ちょうど日が変わる頃となり、名残惜しくはありましたが梅湯を後にしてホテルへ戻りました😭
今回は2湯のみでしたが京都の銭湯サウナ♨️最高でした👍
長女が京都の大学に行ければまた銭湯チャンスあるな〜と密かに企んでいます😊ありがとうございました🙇♂️
男
[ 京都府 ]
※NATSUのGENKIなご挨拶〜2025年〜32施設目※
こんにちは。陳瞬春です。
東京でサウナ好きな方と話をする時、必ずといって話題になるのが京都の銭湯サウナの話になります。白山湯、五香湯も話題になりますが、一番話題に登るのは梅湯になると思います。その時、大体「まあ、梅湯はアイコンだから、サウナ以外も見て欲しいかな」と答えています。ここで言う「アイコン」というのは決して揶揄しているわけでは無いことを先に伝えておきたいと思います。意味があって「アイコン」と呼んでいます。いくつかまとめておきます。
◉京都銭湯を代表する施設としての役割
どちらかというと京都のサウナ施設としてではなく、京都銭湯を代表する施設として見た方がいいかなと思います。サウナ面での評価が高い白山湯や五香湯はレトロな雰囲気の銭湯ではないので、むしろ梅湯については京都の古き良き感じを見て欲しいかなと思います。もちろん外観のネオンも魅力的ですが、洗い場の綺麗な青い花のタイルやサウナ室の枯山水を模したデザインなども魅力的だと思います。
◉銭湯文化を発信するメディアとしての役割
都内の銭湯でも積極的に発信しているところもありますが、梅湯は何といっても「梅湯新聞」かなと思います。特に最近テレビでも紹介されているちくりんさん(京大銭湯サークルの方)の個性的な記事を読ませてもらっています。書きたいことが多すぎるので、最後になるといつも字が小さくなっています。その他の方は大体スペースに収まっているような気がします。あとお坊さんの勉強をされている学生さんの方の文字が達筆だといつも思います。今梅湯で働いている人がどんな事を考えているのか、これからどういう活動をするのか、メッセージを発信しています。
◉ロゴやデザインの素材としての役割
毎年フジロッカーがどのようなTシャツを着ているかを会場で見ているんですが、かならず日に1人は「梅湯」のTシャツを着ている人がいます(水風呂ストップ坊やのTシャツも見かけました)。文字だけであれだけインパクトのあるTシャツはなかなか見られません。梅湯のロゴだけで立派なアイコンになっています。最近浴室内で木製の漆塗の木桶には老舗の漆店とのコラボで「梅湯」のロゴが入っています。ちょっと欲しいと思いましたが、割とお高めでした。
◉高瀬川沿いのイメージアップの象徴としての役割
五条から七条にかけて(梅湯含むエリア)の高瀬川沿いの整備や周辺の宿泊施設や飲食店の開発が進んでいます。うまくリノベーションした飲食店も増えていて、その中心に梅湯があるように思います。かつて五条楽園と言われた赤線地帯からどのように変わっていくのか楽しみでもあります。また伺いたいと思います。
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