サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 北海道 ]
最高の週末を求めて、いざ。
なんと、露天風呂のコンテナサウナが故障とのこと。これは残念がすぎる。しかし、これもひとつの試練と捉えよう。しっかり、遠赤外線サウナでととのうことにする。
3セット。外気温がきもちよい。
来週はルーフトップサウナに行きましょうかねえ。
[ 北海道 ]
函館では桜が満開みたいで、見たいなぁ〜
まだ、稚内の桜の開花はまだ先かな?
楽しみです。
今日は、筋トレ&ランで1H半。
どっぷりと汗をかいたんで、こちらに。
3セット。
身体が疲れているのか、椅子にて爆睡。
整いを超過しました💦
月火はたらいて、また休み。
頑張りましょう。
男
[ 北海道 ]
源泉掛け流し温泉最高♨️
入った瞬間に両手がビリビリっと痺れる感覚が来て、しばらくしてから治った!
鬼サウナは本当に鬼だった👹
10分近く入っていたけど。ローリュウされた瞬間に高熱が刺さるような痛みで身体中を巡り、井上勝正さんのゴールドエクスペリエンスレクイエムを思い出した♨️
水風呂にも入って、外気浴したら、身体を動かすことが出来ない、心地よい疲労感で整った♨️
[ 北海道 ]
『初ドーミーインは、最北端!?』
昨日の18時半から、特急列車ライラック37号(ネタじゃない)札幌駅を出発し、旭川駅から特急サロベツ3号で
約5時間の電車旅をし、日本の最北端の駅🚉稚内に
到着しました。(車内は、弁当🍱とビール🍺でぐーぐー💤)
0:15に、ドーミーイン稚内に到着し、
チェックインを済ませて風呂入って、サウナ入って
オートロウリュに焼かれて、寒い外気浴、
るるか🍨無双していました。
翌朝は、6:30にアラーム⏰で目覚め、
軽くサウナ1セットして、朝食なんと
朝から海鮮食べ放題で、たこ、いくら、ねぎとろ
サーモンが食べ放題で¥3,000
他にも、ジンギンスカン、チャーメン
一品も込み込み。
かなり取ったはずが、腹パンにならないくらい
食べれました。
今日は、稚内を観光して、千歳に帰ります。

男
[ 北海道 ]
5年ぶりに来たけどやっぱり最高。露天風呂は船首の形をしており、デッキに寝転がれる。横を見ると太平洋に沈む夕陽を眺めながら整える。これ以上のロケーションのサウナを経験したことがない。「アスパラはどうやったら太く育つのか」「美味いビールを飲むためにサウナに入る」というおじいちゃんたちの会話と、NPBとPTAを間違えたまま話し続ける小学生の会話も楽しみました。笑
[ 北海道 ]
オリ赤より美人熱波師が襲来
かーみぃアウフグース
17:00と18:00の2回
回転技のタオル捌きがいい感じ
リラックス回では
香木や霧吹きを使ってサウナ室にいい香りが広がる
サウナ後は頭に冷水掛けてくれて🤩
しかしここのサウナ笑えるくらい激熱🔥だね😂

女
[ 北海道 ]
サウナ:10,熱15,13,12,塩15
水風呂:1分 × 4
合計:5セット
12分計壊れてたみたいです。時間分からない方が長く入れるのか?。今日は気持ちマイルドだったかも。最高気温20℃。先週末は峠が雪とか言ってたのに急に初夏になったみたいでした。風のせいか外気浴の体感温度は低目。今日も気持ち良かったです。
男
[ 北海道 ]
今日は、最初からここへ行くと決めていた。4月29日にその歴史に幕を下ろす、50年の歳月を刻んだ単純性アルカリ温泉「鍛冶温泉」だ。
住宅街の奥まった場所に佇むその姿は、銭湯というよりは町内会館のよう。道沿いの看板を見落とせば、そのまま異次元に迷い込んでしまいそうな控えめな外観だ。
一歩足を踏み入れれば、そこは昭和のタイムカプセルだった。木札の下駄箱に、年季の入ったロッカー。現代の「100円リターン式ロッカー」が、ここでは最新鋭のハイカラ設備に見えてくるから不思議だ。診療所の待合室を思わせる休憩所の長椅子が、またいい味を出している。
暖簾を潜れば、そこは「ザ・銭湯」。阿部寛がいてもおかしくない『テルマエ・ロマエ』の世界か、はたまた『三丁目の夕日』のセットか。
あまりの既視感に、あとは壁に富士山のペンキ絵さえあれば、僕の昭和ノスタルジーは完全に爆発していただろう。
離れの露天風呂や、バスの待合室を思わせる約10人収容できるドライサウナ。これらはきっと、創業当時は最先端の「デザイナーズ銭湯」だったに違いない。
水風呂はチラーが容赦なく効いていて、深い浴槽で僕の体は一気にキンキンに冷やされる。
しかし、サウナ室の中は外気より熱い「人間模様」が繰り広げられていた。閉店を惜しむ声か、それともいつもの光景か、室内はまさに満員御礼。
一見さんお断りの場末のスナックに迷い込んでしまったような、常連客による濃密な社交場だ。新参者の僕が入り込む隙間は、物理的にも心理的にもわずかしかない。
そんなアウェーの中、なんとか3セットを完遂。「お邪魔しました」と心の中でつぶやき、居場所のなさを背負って、いつもより足早に最初で最後のサ活を締めくくった。
帰り道、五稜郭の桜が視界に入る。春の夜に散りゆくその花びらが、役目を終えようとする古き良き銭湯の姿と重なり、なぜかいつもより悲しげに見えた。

男
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