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男
男
女
[ 北海道 ]
2月期第一弾は、やはりこちら。
ヤムワッカナイ温泉 港の湯さん。
いつもここのチャーメンを食べようと行く度に思うんですが、風呂を上がったら忘れてしまうんです💦
んで、今回も忘れた(笑)
さて、肝心のサ活。
ジャグジー→サウナ3セット。
サウ仲間達と汗だくになりながら、テレビを視聴。
外は、キンキンの冷え冷え❄️
♨と🧖♂️に癒されながら、今回も幸せでした。
また来ます
男
男
[ 北海道 ]
サ旅✈️ 北海道(知床)
【すべてがパロサントでできた至高のサウナ】
お香好きが高じて、最近はパロサントにも手を出してしまっている。
そんな中、パロサントを楽しめるサウナはないだろうかと探していたところ、なんと、すべてがパロサントでできたサウナ小屋に出会ってしまった。
一面の雪景色の真ん中に、ぽつんと佇むその小屋。
扉を開けた瞬間、ふわりと立ち上がる甘く澄んだ香りに、これは間違いないと確信する。
白樺の木々が風にきしむ音。
遠くで聞こえる鳥のさえずり。
きりっと冷えた空気には、森の匂いがしっかりと含まれている。
そんな環境の中で入るサウナは、ただ熱いだけではなく、頭の中まで静かにしてくれる。
雪に囲まれたこの場所は、ずっと憧れていたアヴァントへの入口でもある。
実際のガチアヴァントにはまだ少し勇気がいるが、雪と冷気に身を委ねるこの体験は、確実にその一歩手前まで連れてきてくれる。
サウナと冷気を往復し、呼吸が深くなるにつれて、思考はどんどん削ぎ落とされていく。
気づけば、時間の感覚も、余計な力も、すっかり消えていた。
この日は整い過ぎたためか、なんと10メートル以内でキツツキ(アカゲラ)を目撃することができた。
ととのいぎて邪気がなくなってしまったのだろうか。
女
[ 北海道 ]
北海道サ旅✈️
【名残り惜しい流氷サウナの朝】
2連泊したサウナ付きスイートも、今日でお別れである。
前回の滞在ではサウナスイートと大浴場を行き来していたが、今回はいい意味で部屋のサウナに集中できた。
それだけ、このプライベートサウナのクオリティが高いのである。
一般的にサウナ付き客室は、どうしてもサウナのクオリティが落ちがちだ。
しかし、北こぶし知床 ホテル&リゾートのサウナ付きスイートは違う。
クオリティをしっかりと保ったまま、プライベートであることの良さを最大限に引き出した設計となっているのである。
この日は大浴場が10時から10時半まで撮影タイムとなっていたため、サウナに入るのも兼ねて様子を見に行く。
この時間帯は男女ともに浴室の撮影が可能となるため、普段は男性側に行けない女性諸君にもぜひおすすめしたい。
流氷のハイシーズンだけあり、大きく張られた窓の向こうには、しっかりと流氷が浮かんでいるのが確認できる。
そんなチルな風景を目の前に、熱々のサウナを楽しむ。
これほど贅沢なアバント体験が他にあるだろうか。
実際のガチアバントには少し抵抗がある人でも、
流氷を眺めながらのサウナであれば、アバントの世界に一歩近づけるのではないだろうか。
チェックアウトの朝を惜しみつつ、最後のセットへ。
朝焼けが流氷をほんのりピンク色に染めるその景色を眺めながらの、極上の朝ウナ。
名残り惜しいが、これ以上ない締めくくりであった。

女
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