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[ 北海道 ]
サウナ:12分~15分 × 3(アウフグース×2)
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:今日は金曜日だからか、空いててゆったりできました。あ、11/30の1日限定で値上げ前の割引チケット販売するとのこと。また来ます^^

男
[ 北海道 ]
おとといは中標津のトーヨーグランドホテルの日帰り入浴、昨日はお通夜で休サ活、で、三日ぶりのホームサ活。今日は金曜ポイント2倍デー。午後6時30分入場。駐車場🅿️に着いてみれば車🚙の数は少なく、中へ進んでもお客さんの数はまばら。覗いたがサ室にも人影は無く、浴室はガラガラ。淋しい限り。
根室からやって来た三世代アベ家もいたが、ワタクシがルーティンしてる最中に帰ってしまった。
この時点でサウナの常連組は0️⃣!皆んな何処へ行った?後で聞いたらサウナ怪人N村さんはお父上の三回忌で札幌。ALTのサムは東京へ行ってると言う。
サウナ 11分 11分 12分 11分
水風呂 2分×4
外気浴 5分×4
一礼してサ室in!キレイな水に汲み直してセルフロウリュでイイ感じに蒸されていると、遅れて雷神O君登場。漸く一人常連が来た。しかし、それはこれで終わり。あとはO君とワタクシの果てしないコラボが続くだけ。
館内に入ると、あちらこちらに年末年始の営業予定の紙が貼っている。何と驚くことに12月29日〜1月3日まで6日間も休業。本当ならホームで初サ活したいところだが、多分それは叶わぬ願いだろう。正月🎍ならではの朝風呂もやらないみたい。働き方改革もイイけどもっと利用者目線で考えてもらいたい。

[ 北海道 ]
【5セット】
サウナ10・10・7・10・7分
水風呂1分
外気浴3分
オートロウリュからの最上段は最高潮の熱さ!
からの脱落者多数笑
ここはお風呂も気持ち良い!オレンジ何ちゃらの湯が特に良かった!
※今は無き極楽湯弥生、懐かしい…笑
ミストサウナまた入りたい笑
男
男
[ 北海道 ]
本日は仕事終わり→たまゆら桑園へ🚗💨
20:00IN♨
金曜の夜のわりには空いてる( ´∀`)
先ずはいつもの場所で洗体→ジェットバス→露天岩風呂→サ室へ🏃♂
サ室は4段目に余裕があったので、もちろん4段目に座りサ活スタート( ᐛ )
本日も安定の90℃で良い感じ( ´∀`)
露天スペースも余裕があり、🪑も余裕で座れる!
冬は露天スペースが混まなくて良き☺
1セット目
サウナ:10分 、水風呂:1分、休憩:5分
2セット目
サウナ:12分 、水風呂:1分、休憩:8分
3セット目
サウナ:12分 、水風呂:1分、休憩:10分
4セット目
サウナ:12分 、水風呂:1分、休憩:10分
21:30を回った頃、徐々にガヤついて来たので、本日は4セットで退散ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
5セット目行きたい気持ちもあったけど、本日はとても良いサウナだったので4セットで満足です☺
そして…脱衣場で悲劇は起こった…
髪を乾かし終わって帰ろうと思い、脱衣カゴに置いておいた風呂道具の中に入れておいたサウナマットが無い……(꒪∆꒪;)
どうやら盗られたみたい…💧
せっかく良いサウナ時間だったのに…最後の最後でとても残念な気持ちになってしまった…(˶߹꒳߹)
人の物を盗るなんて、可哀想な人だ…と気持ちを切り替え、リアルゴールドでクールダウン🧊
たまゆら桑園さん、本日も良いサウナをありがとうございました🙇
※追記
前回来た時、サ室3段目の床に空いていた穴は直ってました☺

男
[ 北海道 ]
思いつきでイン。
かなり久々の利用で、こちらで用事があって時間帯も微妙な感じ。久々に思いつきで当日予約で宿泊にて利用しました。
最近お気に入りのサウナハットを無くして、新たなハットも購入。試運転も兼ねて久々のプレキャ。
いつのまにかプレキャでもオリジナルハットやMOKUタオルが販売されていて衝撃。
なかなか利用者もいてどの時間でも混雑。サウナは安定の高湿度ドライ。
テレビはホテルのPVが無音で流されていて静か。
水風呂は14度の良セッティング。
外気は0度、2階分階段を登った末に出る露天。相変わらず尖った施設で魅力的な施設には変わりなし。
部屋もリニューアルされており綺麗で最高でした。
また伺います。夜中でもサウナが入れるのはやっぱり最高ね!
男
[ 北海道 ]
ついに、ついに月見湯が帰ってきた。
この瞬間を、私はもはやGWよりも、クリスマスよりも、さらには自分の誕生日よりも待ち望んでいたと言っても過言ではない。
休業中の数日、私は「月見湯禁断症状」という未知の病にかかっていた。
毎晩、天井を見上げては「もしやあのタイルの模様、月見湯の壁画に似ているのでは?」と幻覚すら見ていたほどだ。
そして再開当日。
扉の前に立った瞬間、私の脳内では世界的合唱団が歓喜の歌を歌い始め、背後からはスポットライトが当たり、まるで英雄の凱旋であった。
ガラガラと戸を開けた時、私は確かに見た。
湯気の向こうで、お湯がキラキラと光りながら私に向かって「おかえり」と言っているのを。
湯船に浸かった瞬間はもはや事件だ。
お湯が体に触れた途端、「ああ…これこれ…!」と、魂が鎮まる音が聞こえた気がする。
あまりの心地よさに、私は一瞬、自分が温泉の神に召されるのではないかと危うく覚悟した。
結論
月見湯の休業明けは、ひとつの祭りであり、ひとつの救済であり、そしてちょっとした人生のクライマックスだった。
男
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