サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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男
[ 京都府 ]
蒸・五箇サウナから下りてきて、吉翠苑に泊まりに来た。どうやら蒸と提携している宿だとか。チェックインすると、ぬかとゆげの1,500円の割引券(当日と翌日のみ有効)を渡された。ただ単に泊まることしか考えてなかったが故に、ぬかとゆげについては何にも予約してなかった。ぬかった(笑)まぁこの割引券は使えんやろなと思っていたが、エレベーターの横のタブレットで、ぬかとゆげの空き枠照会をひて、ひと枠だけ空きがあるのを確認したので、ホテルのフロントに掛け合い、フロントからぬかとゆげに空き枠の照会をかけていただき、無事に朝の枠を取れたので、安心して寝た。
翌日。開始30分前に起きて、既にぬかとゆげに通ってるメンバーを部屋に残し、ほぼチェックアウトできる体制で吉翠苑からの連絡通路から出動した。初めてだったので説明を受けて、タオルの入ったバッグを受け取り、更衣室へ。そして水着に着替える。今回は1階ということで…1階のサウナは隣り合うサウナと露天部分(水風呂など)を共用しているそうだ。今回は定員いっぱいの3人で入る。
水着姿で再びフロントに出て、扉を開けると、ととのい椅子とかテラスとかが見える…陽の光が差し込む良いスペースだ。横に扉があるが、これがサウナ室らしい。中はおそらく胡座をかいて座るタイプの高床式サウナで、地面に白樺の葉?をちらばめていた。前日、蒸・五箇サウナでサ室の床に水をぶちまけて体感温度を高くして楽しんでいたが、ここでも水をぶちまけると、ちゃんと木の香りがした。
さて、高床式サウナといえば、天井までの距離を狭めることで、サウナストーブからの熱気をダイレクトに浴びて楽しめる構造であるが、ここでもロウリュウをすれば、遅滞なく、直ちに熱い空気に覆われて満足度が高い。それだけでなく、刺さるような熱さではないので、本当にじっくり蒸されていく…ここも蒸と同様の「呼吸のしやすいサウナ」の仕組みが整っていたのか、長時間居ても息苦しさでサ室を出るようなことは起こらなさそうだと感じた。
十分蒸された頃合いでテラスに出て、掛け水をして釜風呂へ。なみなみ満たされたその釜風呂は、鉄分を多く含んだ地下水と、釜そのものの鉄分で、錆が浮くくらいであった。冬季なので当然冷たく、さっと入ってととのい椅子へ…もうひとつの水風呂は冬季なので43℃になっていた。そこから出る湯気が陽の光に照らされて幻想的な情景を生み出していた。この様子をぼんやり眺めているうちに、他の2人はロフトに上がり、ヨギボーでダメになっていた(笑)
アロマ水も150cc程度貰えて、それをロウリュウ水に混ぜて使って香りの変化を楽しんだりして、120分がすぐに溶けた。次は隣の部屋、シアター希望だ。
共用
[ 京都府 ]
久しぶりの京都!!
サウナにハマってからは初かも😁
宿場の旦那さんから宿泊場所から近い銭湯を教えてもらって
行ってきました💓
大正湯さん♨️
昔ながらの銭湯♨️
番台があって、、レトロ💓
サウナはスチームサウナ🧖♀️
あまり熱くないけど、、、
いい湿度で気持ち良い🩷
水風呂もそこまで冷たくないので、、
いつもより長く入れて気持ちいい🩷
23時終わりで22時くらいに行ったので、
ゆっくりはできなかったけど、、
3セットちゃんと堪能しました☺️
ドライヤーは20円3分!!
奇跡的に40円持ってて🙆♀️
コインケースに
100円玉だけじゃなくて、10円玉もいれておこって思った日でした笑笑
女
[ 京都府 ]
仕事が何とか納まり、仲間内で温めていたサウナ遠征が開幕した。今回は京丹後を攻めるということで、車で行く人、電車で行く人でそれぞれ分かれて現地集合。峰山駅でパスが目の前で出ていったが、どうも公共交通機関だけで行けそうだぞ…?
現地は小川の沿いに建っている古民家のリノベーション案件の様相で、手前の田んぼだったであろう場所に冬季限定の五右衛門風呂が用意されている。
筆者は電車の乗継失敗で遅れたが、開始時刻の30分後で済んで良かった。先に着いたメンバーは1発目のサウナを終えてBBQを始めていて、離れ小屋からわらわらと出てきて全員ニヤニヤしていた。社長出勤申し訳ありません。
さて、母屋で水着とポンチョ、タオルをレンタルして、更衣室で着替えて、いざサウナ…いや…お腹が減ったので先にBBQにした。離れの中で薪がパチパチと音を立てているら中で、牛カルビ・牛ロース他めっちゃ肉が焼かれていた。椎茸も美味かったなあ。別のガスコンロではおでんが仕込まれていた。グツグツと音を立てている。
いくら火を焚いていても、離れの屋内にしても、外気が入り込むと寒くなってしまう。BBQもほどほどにして、みんなパラパラとおとやさなサウナ室へ向かっていったので、筆者も入ることにした。
ここのサウナは薪ストーブで温められており、熱いのに柔らかい空気で包んでくるような肌感覚である。つんざくような痛みがないので、じっくり蒸されるのに適していて、薪ストーブなのに息苦しくなく、余計な心配や要素でサ室を出る必要がない。しかし、火入れ直後のサ室はどうしてもぬるいようで、間にBBQを挟んだのは正解だった模様。なお、最大4人くらいは同時に入れそうで、雛壇も高さ違いの1段…高い方は横になることができる…!薄暗いので眠気さえ来る…砂時計で10分管理して…15分くらい居た気がする。
続いて水風呂…は目の前の小川である。冬の丹後半島…シングルってレベルじゃないけど、しっかり蒸されたら少し心地がいい…全身に浴びるために横になるも、すぐに手足の先が痛くなるのて、ささっと退散…小川の上にととのい椅子があるぞ??…小川の真上でととのったー!!
しかし日本海側の冬は厳しく、すぐ身体が冷えてしまうので、サウナーたちは陸に上がった後、用意されている五右衛門風呂に浸かるのであった…結構湯加減がいい…。縮こまれば肩まで浸かることができた。
サウナに入る→焚き火を囲って肉を食う→サウナに入る→焚き火を囲っておでん食う→サウナに入る…という贅沢ルーティーンで京丹後の里山生活を満喫していたら、瞬く間に5時間が経ち、残り30分…更衣室でシャワーを浴びつつ洗体。持込関係全部片付けて吉翠苑へ発ったのだった…。
男
[ 京都府 ]
サウナ:9-8-9分
水風呂:1分 × 3
休憩:6分 × 3
合計:3セット
2024年のサウナ納めはやはりここ✨
そしてサの国からサウォッチ初陣!
(アプリ両方重宝してるから許して笑)
今回から心拍数を基準に入ることに。
130bpmだと気持ち長めでしんどいかも…もっとカスタマイズが必要だ。
ととのい値も可視化できて、かなり楽しい。
…と他アプリの宣伝は置いといて今年もお世話になりました。来年もまた私にととのいを与えてください。
よいお年を✨
男
[ 京都府 ]
佐賀からどこまで行けるかサウナツアー2日目。
お邪魔させていただきました!
知らずに敷地内のホテルを予約しており、
フロントでぬかとゆげさんで使える割引券をいただいたので
とってもお得な気分になりました。
その分ドリンクを頼んだりステッカーを買わせていただきました(*´꒳`*)
今回はフィンランドサウナのたうこを夫婦で予約しました。
ゆずの香りのロウリュウで室温110くらいまでになり、
普段なかなか100℃超えのサウナに入らない私は8-10分がちょうどよかったです。
夫は15-20分入っており
「そんなに汗かいて大丈夫なん」と心配するくらいの滝汗でした。
水風呂もキンキンに冷たくて
肌がチクチクするほどでしたが
これが私は好きです!!
急に予約したのでぬかの方はできませんでしたが、
いつかまた来れたらやってみたいです。
サ飯も最高でした!
[ 京都府 ]
サウナ旅 〜2024冬⛄️〜
in 蒸-五箇サウナ-♨️
インフルエンザが流行るこの季節
皆様はお元気お過ごしでしょうか?
メンバーは1人の体調不良者を出しながらも
最強のイケメンマッチョを仲間に加えて
第5回サウナ旅を決行!!!!!
今回の舞台は、京都府は京丹後
京都市からも2時間
大阪市からも2時間
神戸市からも2時間
姫路市からも2時間の
📍蒸-五箇サウナ-です。
13時〜18時半の5時間半の利用
〈サウナ〉
エストニアのサウナストーブHUUMの
薪ストーブで手榴弾の形をしたような
珍しいストーブ。
ロウリュウで水をかけようものなら
手榴弾の栓を抜いた様な爆発的な熱さ🔥
〈水風呂〉
サ室をでて、真っ先に向かう場所は
そう「水風呂💧」
メロスは自分が処刑されるために走ったが
私は水風呂を求めて来る日も来る日も走った
走っても走っても、それらしきものは見つからず
耳をすませば川のせせらぎ
そう、ここの水風呂は川にダイブ
水温は10度もなくいわゆるシングルってやつだ
おまけに流れがあるので
はごろもが出来ず、瞬時に😶🌫️😶🌫️の世界に
〈整い〉
タオルで水滴を拭い、ポンチョを纏い
インフィニティチェアーに身を委ね
「インッッフィニティーー」
ざぁあー、ざあぁー。川のせせらぎ
バチっ、パチ。焚火の薪が弾ける音
広がるはのどかな落ち着いた景色
最高の整い世界へようこそ🧘✨
ps.柚子のドラム缶風呂は冬の季節マスト🛢️
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