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[ 京都府 ]
あっという間に2024年が過ぎ、今日から年末年始期間。今回は来年同様の9連休!サッパリした出だしを迎えるため久々の天然名水を浴びるべく訪問。
中に入ると大混雑!
同じ想いを持った?同志達で賑わっています。
洗い場は微妙に埋まっているので、空いているスペースを見つけて座り洗体の儀式を執り行います。湯槽も混雑しているので、タイミングを見ながら巡ります。そしてビート板の空き具合を見て捕まえてサウナへ。
いつもながらのカラカラ地獄いや環境です。室内は適度に埋まっていて、まずは下段に座ります。扉前のポジションなのでじっくりと長めに入ります。
そして入ってきはったある同士が、窓際に打ち付けてある砂時計を豪快な手付きでグルっと回さはりました。すると砂時計は見事にクルッと一回転して元の位置にピタッと止まりました。どうしはるか様子を見ていましたが、丁寧な手付きで触れてクルッと半回転させはりました。
その後は上段に座る事ができて、サウナ3セット。
脱衣場には年末年始の営業時間の貼り紙があり、年の瀬を感じます。
[ 京都府 ]
2024ササウナ納め。
2月頭に初インして以降、今年はササウナにお世話になりました。
朝ササウナしてすっきりしゃっきり週末を気持ちよく過ごせるんですわ。
今日は年末の始まりなのか、いつもよりは少し人もおおめ。宿泊の方達かな?
とは言っても全然ゆったりできる範囲の話。
しっかり4セット。炭酸水を補給しながら整いました。
年末年始は変わらず営業との事。
[ 京都府 ]
#サウナ
温度は80度くらいでゆったり気持ちいい。お香のロウリュが京都感を演出。素晴らしい。
#水風呂
深くてゆったり入れる。温度は16℃。ゆずの香りがとてもいい。
#休憩スペース
外気浴できるしクリエイティブな空間。椅子の座り心地がめっちゃいい。お風呂もあるので温水浴もできる。
京都感じる、和とモダンが両立した空間。2時間20分あるので4セット入れて大満足。
お香のロウリュが珍しく、とてもよかったのでぜひやってみて。
[ 京都府 ]
でかい風呂と弱めの岩盤浴があるthe bathと、スチームサウナと岩盤浴、様々なシャワーのあるthe saunaが、毎日男女で入れ替わりする仕組み。一泊二日であればどっちも楽しめるけど、朝晩のサウナにこだわりがある人は注意。
とにかくホテル内の雰囲気がいい、サウナ東京のさらにクールな感じ。インテリアやカフェもなんだかこなれていて、まるで自分のステイタスがちょっと上がったように錯覚させる。素晴らしい。
一方で風呂はかなりピーキー。大きな浴槽のあるthe bathは、わかりやすいもののサウナの類や水風呂はなし。冷水シャワーで交互浴が安定。
the saunaのスチームサウナは広くて温度が上がりにくく、人の出入り次第ではまったく暖まらないし、導線上にあるホットストーン(岩盤浴の腰掛け版)みたいなのも、いつ触れたらいいのか全然わからなかった。特に冷水シャワーのあとに休むにはややヌルいし、それ単体で温暖まろうとすると弱い。
とはいえ雰囲気はいいしドリンクにもでかいコップに氷が無料と気が利いており、何度も言うけど雰囲気が良い。
アロマシャワーも柑橘系の香りが気持ちよくて最高だったし、冷水ミストもじんわり暖まったスチームサウナ後のクールダウンにはちょうどよかった。
スチームサウナ→アロマシャワー→冷水ミストを2セットやって退散。
その場にいたときは「うーん」て感じだったけど、部屋に戻って少しすると「なんかめっちゃ良かったな……」となるやつ。不思議。
インバウンド客が多いからか、とにかく朝も夜も空いていた。これで混んだらちょっとナシだなあ。
ということで「難しいけど(試されてる感があり)個人的には好き」でした。
[ 京都府 ]
★★☆☆☆
サウナ:10人程度の大きさ、テレビあり、自分が行った時は汗の匂いがきつかったため常連さんたちが水で清掃してくれた、ありがとうございました
水風呂:いい温度、溢れがち
外気浴:冬で寒すぎたので内風呂で休憩、ベンチだったので微ラックス
古き良きサウナでした
[ 京都府 ]
せっかくなので朝ウナも
今回、晴天の下、ガッツリととのうことは出来なかったが、屋上風呂で白む空がだんだんと青くなって、京都の街が照らされ、その先には山々が鎮座する絶景を望むことができた
今年のサ活もこれで最後かな
サウナを趣味として意識し、人生に楽しみが1つ増えた1年でした
また来年も良いサ活をしてイキタイ
[ 京都府 ]
この日は日本海が大荒れ。出航も時間近く遅れ、フェリーも今まで経験したことのない揺れ。お風呂のお湯も揺れのたびに湯船からあふれていました。自身もかなり船酔いしていましたが、お風呂にサウナがあることを知り、テンション↑。スチームサウナでしたが、じっくりとあたたまり、水シャワーを浴びて、窓の縁に座って休憩。船の中ですることも無いので、何セットしかたも覚えていないほどセットを繰り返し、しっかり船酔いも覚めました。ととのいました。
男
[ 京都府 ]
蒸・五箇サウナから下りてきて、吉翠苑に泊まりに来た。どうやら蒸と提携している宿だとか。チェックインすると、ぬかとゆげの1,500円の割引券(当日と翌日のみ有効)を渡された。ただ単に泊まることしか考えてなかったが故に、ぬかとゆげについては何にも予約してなかった。ぬかった(笑)まぁこの割引券は使えんやろなと思っていたが、エレベーターの横のタブレットで、ぬかとゆげの空き枠照会をひて、ひと枠だけ空きがあるのを確認したので、ホテルのフロントに掛け合い、フロントからぬかとゆげに空き枠の照会をかけていただき、無事に朝の枠を取れたので、安心して寝た。
翌日。開始30分前に起きて、既にぬかとゆげに通ってるメンバーを部屋に残し、ほぼチェックアウトできる体制で吉翠苑からの連絡通路から出動した。初めてだったので説明を受けて、タオルの入ったバッグを受け取り、更衣室へ。そして水着に着替える。今回は1階ということで…1階のサウナは隣り合うサウナと露天部分(水風呂など)を共用しているそうだ。今回は定員いっぱいの3人で入る。
水着姿で再びフロントに出て、扉を開けると、ととのい椅子とかテラスとかが見える…陽の光が差し込む良いスペースだ。横に扉があるが、これがサウナ室らしい。中はおそらく胡座をかいて座るタイプの高床式サウナで、地面に白樺の葉?をちらばめていた。前日、蒸・五箇サウナでサ室の床に水をぶちまけて体感温度を高くして楽しんでいたが、ここでも水をぶちまけると、ちゃんと木の香りがした。
さて、高床式サウナといえば、天井までの距離を狭めることで、サウナストーブからの熱気をダイレクトに浴びて楽しめる構造であるが、ここでもロウリュウをすれば、遅滞なく、直ちに熱い空気に覆われて満足度が高い。それだけでなく、刺さるような熱さではないので、本当にじっくり蒸されていく…ここも蒸と同様の「呼吸のしやすいサウナ」の仕組みが整っていたのか、長時間居ても息苦しさでサ室を出るようなことは起こらなさそうだと感じた。
十分蒸された頃合いでテラスに出て、掛け水をして釜風呂へ。なみなみ満たされたその釜風呂は、鉄分を多く含んだ地下水と、釜そのものの鉄分で、錆が浮くくらいであった。冬季なので当然冷たく、さっと入ってととのい椅子へ…もうひとつの水風呂は冬季なので43℃になっていた。そこから出る湯気が陽の光に照らされて幻想的な情景を生み出していた。この様子をぼんやり眺めているうちに、他の2人はロフトに上がり、ヨギボーでダメになっていた(笑)
アロマ水も150cc程度貰えて、それをロウリュウ水に混ぜて使って香りの変化を楽しんだりして、120分がすぐに溶けた。次は隣の部屋、シアター希望だ。
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