サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 北海道 ]
正月3連休の最終日は登別第一滝本館♪
子供の頃の記憶で
こちらの大浴場の広さと源泉の多さは記憶に熱い☺️
今日はサウナ控えめで温泉を堪能する😁
それにしてもこちらのミストサウナ
団扇が常設されており…仰ぐと……気持ち良い✨
すぐに爆汗だったので短めの4セット😊
温泉はやっぱり最高でした😄
男
[ 北海道 ]
初めての利用
恵庭から車で35分ほどで到着
サウナ、オートロウリュが頻繁にあり、あちあち、良き
雪の中の整いスペースが寒すぎて雪攻めにあう
雪がないときは寝転んで整えるスペースがありそうで、また行きたいと思えるサウナでした
男
[ 北海道 ]
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:今年も宜しくお願いします🙇サウナ初めは、ホームサウナの花神楽。おしるこが無料配布ということで、その時間目掛けて行って来ました。3セットとも後半にオートロウリュ!最高でした!今年もたくさんサウナに行くぞー!
男
[ 北海道 ]
朝イチ初売り狙いで
ニンテンドーSwitch2をゲット!
家族皆で好きな物をゲットして
帰りに♨️🧖
せっかくなら初めての場所へ
中国人多かったなー
サウナ、温泉は快適でした
サウナ
15分〜5分〜5分
男
[ 北海道 ]
ホテルベルヒルズ│富良野市
富良野・北の峰エリアに位置する、スイス風の佇まいのリゾートホテル。
冬のスキー場から徒歩2分という好立地にあり、周辺には多種多様なキッチンカーが並び、賑やかな冬の活気に包まれています。
館内にはドラマ『北の国から』の書籍が並び、お正月の装いも相まって実家に帰ってきたような安心感の中で、癒やしの時間が始まります。
♨️ 「活性の湯」で芯まで温まる
天然ミネラル鉱石を使用した「人工光明石温泉」。
別名「活性の湯」とも呼ばれるお湯は、驚くほど肌にやさしく、まろやか。
肩こりや冷え性にも嬉しいこの湯でじっくり下茹でをすれば、
身体の芯まで熱が通りやすくなる、最高の準備が整います。
🔥 ラベンダー色に包まれるドライサウナ
サウナ室は、カラッと熱い正統派のドライサウナ。
足元にはサウナマットの代わりに、ラベンダー色のバスタオル。
富良野らしさを感じながら、テレビのない静かな空間でただ熱気が身体を包み込む音に耳を傾ける、贅沢な時間。
❄️ やさしい水風呂
火照った身体を優しく、冷たすぎず冷やしてくれる水風呂が、次の“トトノイ”をより深いものへと導いてくれます。
🍃 寒すぎない、計算された外気浴
ガラス張りの半露天風呂エリアには、休憩用のベンチが。
外の冷気は取り込みつつも、直接的な冷風を遮ってくれるため、身体を冷やしすぎることなく、心地よい温度感のまま鼓動を整えられます。
(いつかここに背もたれ付きのトトノイ椅子が導入されたら、さらに最高だろうな…と願いを込めて)
──冬の活気と、静かなトトノイ。
湯上がりに外へ出れば、あちこちからキッチンカーのいい香りが。
サウナ後の空腹を満たす楽しみも、この時期・この場所ならではの醍醐味です。
※混雑状況などにより日帰り入浴をやっていない時もあるので、電話確認してから行くのがオススメです。
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ホテルベルヒルズ
ホームページ:https://www.bellhills.jp/
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トトノイ日:2026.1.2
#ホテルベルヒルズ #富良野サウナ #北海道サウナ #トトノイ北海道 #サウナ初め
[ 北海道 ]
夜明け前から定山渓へオシゴト
8時頃.大雪はじまるスマフォ通知きてたのさ
お昼には雪❄️に埋まってた☃️
月寒へ〜シゴオワサウナ👊
オープンくらいでイン👍
ハルビアストーブ😘
12分
8分
未計測 → 58.80kg

男
男
[ 北海道 ]
十勝から自宅へ戻る、特別な予定もない移動日。ハンドルを握りながら、ふと頭をよぎった。「今なら白銀荘、行けるんじゃないか?」その瞬間、トマムで高速を降りていた。計画性はない。でも、こういう日があるからサウナはやめられない。
走り出した直後は穏やかな天気。ところが富良野方面へ進むにつれて、空の色が変わる。雪の粒が大きくなり、視界がじわじわ白くなる。ここで改めて思い出す。
白銀荘はいつでも行けるサウナじゃない。吹雪けば通行止めになることもあるし、行くには時間も体力も必要だ。だからこそ、辿り着けるかどうか自体が一つのハードル。
駐車場に車を停めた瞬間、深く息を吐いた。静かで、音が吸い込まれるような雪景色。この時点で、もう来てよかったと思える。ついに到着、北の聖地 吹上温泉 白銀荘。
『サ道』を見てから、ずっと一度は来たかった場所だ。
入口を目にしただけで、自然と気持ちが引き締まる。
観光地というより、山の中にぽつんと佇む拠点のような雰囲気。館内は想像以上に人が多い。終盤にはサ室待ちも発生していたが、不思議と気にならない。サウナイキタイの投稿数が多いのも納得だ。
いよいよサ室へ。
セルフロウリュ用の柄杓が思っていた以上に大きい。一杯注いだ瞬間、蒸気が一気に立ち上がり、驚くほどの速さでサ室全体に回る。熱が逃げない。でも、苦しさはない。湿度と温度のバランスがよく、熱が身体に素直に入ってくる感覚だ。数分も経たないうちに、汗が噴き出す。量も質も、これまでのサウナとは明らかに違う。
無理して耐えている感じはなく、出るべきものが、ちゃんと出ている、そんな感覚になる。
十分に温まって、水風呂へ。大雪山系の天然水。足を入れた瞬間、冷たさに思わず姿勢が正される。それでも角がなく、身体を包み込むような冷え方。ただ冷たいだけじゃない、水の良さがはっきり伝わる。
そして外気浴。一面の雪景色。風の音だけが聞こえる静けさ。周りを見ると、迷いなく雪にダイブする人たち。
ここまで来たなら、やらない理由はない。一瞬、体に突き刺さるような冷たさ。すぐに拭き上げて腰を下ろすと、内側からじわじわと熱が戻ってくる。呼吸が自然と深くなり、頭の中が静かになる。
この場所でのととのいは、自然の中に身を置いた結果として訪れるものだと感じる。白銀荘は、サウナだけを切り取って語る場所じゃない。道のり、天候、環境、そのすべて込みで体験が完成する。
だからこそ、簡単に比べられないし、何度も来たいと思わせる力がある。年明け早々、こんなサ活ができたことに感謝。2026年、きっと良い一年になる。そう思わせてくれた、忘れられない一日だった。

男
女
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