2019.12.25 登録
[ 茨城県 ]
なかなか強気な料金だけど、早朝風呂(6~9時半)は715円。
下見のつもりで行ってみる。
フロントの右側にロッカー室があり、1階浴室には籠だけなので注意。
浴場手前に小さい貴重品ロッカーはある。
#サウナ
蒸風呂も入れて4つもある。
高温サウナ側にマットがおいてあり、高温サウナと低温サウナの間に使用済のマットを置いていくようだ。
蒸風呂は良いけど立ってて良いくらいの温度で高めのベンチが欲しくなる
#水風呂
階段になった水風呂で16,17℃くらいのバイブラ付き。
若干狭いが比較的すぐに冷やせるのでそんなに込まない
#休憩スペース
水風呂の前に椅子が2つ。
露天には寝転べるビーチチェアが4つと普通の椅子が2つ。
これだけでも十分なのだが、寝て入れるタイプの温泉が4箇所もある。
うたた寝湯のバイブラの水流を利用したお湯の流れは足から温まる感覚に感動した。
食事処も朝7時から利用でき、350円で朝食が食べられる。
ラストオーダーは9時まで。
短時間だが超快適だった。
[ 東京都 ]
1月ほぼサウナ禁からかるまる宿泊利用で解禁。
この施設はサウナ界のディ●ニーランドかと思っていたが認識が変わった。サウナ界の美術館になっていた。
それくらいおひとり様専用で変わった。
客足が減ることは施設としては苦しいだろうし、この施策も一時的なものかとは思うが、コロナが収束してもソロ専用デー等もあったらいいなと思う。
悲しいことにそれでも会話する輩は見かけた。炭酸泉でひそひそ会話する2人組、ロッカーでかなり大きめの声を出す2人組(誓約書書いたばかりだよね…?)
後者は流石にスタッフに注意されてたが、浴室で被らなくて良かったと思った。
岩とケロは過去に良く入ってたので夜は薪サウナをメインで体験。
時間ごとに札をとるシステムは分かりやすくて良い。
一度目は体がじっくりとあたたまる感覚だったが二度目は焼けるような熱さで10分程で退室。
薫りや熱の伝わり方はもちろんだが、セッティングのブレこそが薪ストーブの魅力かもしれない。
個人的にはアクリルアヴァントの温度は凄く好きで冬でもそれは変わらない。しかしその後、屋上での外気浴は流石に冷える。
そんな時に見かけたのが、薪サウナに使っていた大タオルを体に掛けて外気浴をする人。
真似してみるととんでも無く気持ちよかった。回っている。ととのいどころじゃない。頭どころか椅子ごと回転している。
梅雨の雨に打たれる外気浴を超える気持ちよさを体験できた。
東京でも雪の予報が出るほどの冷え込みだったので、炭酸泉の温かさがありがたい。
温まった体のまま快適なカプセルで眠る。
[ 東京都 ]
サウナ:7分 × 4
水風呂:1分 × 3
休憩:6分 × 4
合計:4セット
サウナの良さに目覚めてから初訪問。
変更前は覚えてないけどボナサウナが最高に気持ち良かった。
同行したサウナが苦手という友人も、岩盤浴のロウリュは気に入ってくれたようで嬉しかった。
[ 長野県 ]
宿泊で利用。
コロナ対策で、宿泊した土曜日は館内プールと露天風呂利用中止の案内あり。
サウナについて記載は無いが、内風呂営業中はやっているよう。
16時頃、連休初日で浴室も人がそれなりに入っている。
サウナ室前の扉に「同時使用は1人まで」との記載があり、先客が出たタイミングで入る。
#サウナ
ストーンがあるサウナ。おそらくロウリュはできないタイプの古めのストーブ。
87度ほど、カラカラ寄りだが喉が痛くなるほどではない。
サウナマットはあまり交換されていないようなので、持ち込みマットがあると良さそう。
#水風呂
浴槽は大きくはないが、サウナの目の前にあり導線は完璧。
15度以下の冷たい水風呂で体の芯まで冷やせる。
#休憩スペース
露天風呂は利用不可とのことだったが、露天スペースへの扉は空いていた。
露天のベンチで休憩。
雪が降る前の時期で、吹いてくる風も気持ちよく感じられる。山々が見えて景色も良好。
12月以降は流石に冷えそう。
露天風呂は栓がしておらず、温泉だけ流されていたので足湯のように楽しめた(公式情報では無いのでオススメはしにくい)
宿泊後の朝風呂には露天風呂も溜まっていた。カレンダーを確認できなかったが、曜日によって露天風呂も利用できるかもしれない。
[ 東京都 ]
ザ・昭和のサウナという印象だったカプセルミナミ下北沢。
昼に2時間ほど予定が空いたので初訪問してみた。
90分で1100円。館内着を利用するか聞かれて、館内着があるロッカーか無いロッカーに振り分けるようだ。
階段を登っていると聞こえてくるボコボコ音。これが例のバイブラの音か……。
古い施設ではあるはずだけど、階段の照明やトイレの作りが妙に新しく見えるような……。昔想像されていた近未来といったイメージに思えてくる。
古さは感じられるが、スタッフが浴室に定期的にはいっており、掃除もこまめにしているようだ。
予想通り、古着の街下北沢が似合う若者はここには全くいなさそう。
シャワーの水圧は良さすぎず強すぎない程良さ。
体を洗って、早速バイブラ付の風呂に入る。
温度計はこわれていて0度を示していたが、ぬるめの39度くらいだろうか。
浴室に入った時からおじさんが浸かっていたが、たしかに長めに入っていられそう。
少し温めてからサ室に入る。
奥に先客がいたので、離れたドア近くの2段目に着席。
思ったとおりのカラカラ系。
テレビでは競馬が流れていたけど、ここで見る人いるのかな……。
室内全体を見回して、古さはやはり否めない。けれど嫌いにはなれない。
5分ほどで出てシャワーで汗を流し、水風呂に浸かる。
塩素臭いとの口コミはあったが、それほど気にならなかった。
水温は体感25度くらいだろうか、日によってブレがすごいようだ。
キンキンに冷えた水風呂を求めていなかったというか、ゆるく入るのに丁度良い。
休憩する場所は浴槽のそばに洗面台と同じ椅子が2席。
バイブラ音や、全体のアンバランスさが奇妙に感じてあまり落ち着けない。
あまり身体が冷えないこともあったのですぐに2セット目に入る。
誰もいないので奥のストーブ前に陣取る。
熱風が直接当たり、かなり熱い。皮膚がパリパリになっていくようなカラカラ度。
8分ほどじっくり温めて、水風呂へ。 長めに温めてしまうと流石にぬるく感じる。
全体通して掴みどころの無いような…。そんな印象がした。
3階の休憩室のリクライニングで休みながら、昭和ヒッツをスマホで流す。マッチしすぎて笑ってしまった。
[ 東京都 ]
今日のサウナはどこにしよう、と悩みに悩んでプレジデントへ。
以前ほのかで体験した、レジェンドゆうさんの熱波をサウナで体験したくなった。
12時半ごろに入って、13時の回に合わせて体を慣らしていく。
13時になる5分前にサ室に入るとすでに満員近い。空いていた2段目に陣取る。
少し待ってゆうさん登場。
今回は大きなサウナストーンを用意したことに加えてサウナ室のセッティングが100度になっており、かなり熱くなってる模様。
初体験の自分は過酷すぎて、2ラウンド目終了時にリタイアしてしまった。
その後の水風呂は気持ちが良すぎて、しばらく世界が揺れていた。
もうこれでいいかな、と思ったが、どうせ来たならとしき○リスペクトのミストサウナも入る。前より温度が上がっていて本家に近づいて来ている気がした。
[ 東京都 ]
プレジで浴びた熱波の後、はしごして錦糸町まで足を伸ばす。
17時頃に訪問すると、男性サウナは混雑との張り紙。
スタッフさんに聞くと「混雑してますが、お客さんまでなら入れます!」とのことなので利用させて頂いた。忙しい中すごく丁寧に対応してもらった。
団体客が丁度入ったようで、脱衣所はものすごい混雑度合。
さっさと服を脱いで、身体を洗って奥のサウナへ直行。
#サウナ
銭湯サウナではトップくらいの広さ、10人は詰めずに入れてしまう。
足元の照明がオシャレで、サウナに並々ならぬこだわりを感じる。
ストーブのオートロウリュも長めで、最上段はサウナ専門施設に負けないほど熱くなる。
サ室出て左側にはサウナハットを掛けられるスペースがあった。
#水風呂
井戸水かけ流しで深い。意外とその組み合わせは少ない気がする。
水温は15度ほどだが、気持ちよすぎて長く浸かってしまう。
#休憩スペース
外気浴が8席。しかも給水器と扇風機もある充実度。
本当にここは銭湯サウナなのか…?
混雑とのことで落ち着かないかと思ったが、しっかりと休憩できてととのうことができた。
[ 東京都 ]
氷結祭に遅れて22時頃に訪問。
個人的には氷が溶けかかって16度くらいになっているこの時間帯も好き。
ピークを過ぎたと思われたがサ室は10人入るタイミングも。
ストーブに向けて仰いでくださった方もいて、しっかりと汗をかくことができた。
以前訪問した時より進化していて、インフィニティチェアが2席ある。
施設も清潔で明るく、どんどん改善されている印象。
少しだけですが、12分計の支援もさせていただきました。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。