9:00〜11:30ライドオン😃
6時起床。
車内でぼけーっとした後、敷地内のどーや食堂で朝食。我ながら、なんてブルジョアな朝なんだ!
併設のどーや市場で新鮮な魚を物色し、8:30に開店したアゴラマルシェで、お土産とかを物色。
9時になったので、昨日断念したみなと湯へ。
いつもは600円ですが、GW価格で750円。
ロッカーは、お金いらないタイプ。
洗体し、まずは湯船へ。
四国唯一のモール泉らしい。
明野アサヒと同じヤツ。モール泉好きなんよねぇ。出れなくなっちゃう。湯船の中にベッド?が設置してあって、こういうのでいいんだよ感満載。
そして、さぁ、サウナだ!
板張り4段で、板張りが剥き出しになっており、マットが敷いてない。でも、ところどころにバスタオルが置いてある?各自が足元に置くのか?と思い、敷こうとしたら地元の方に「それは、出るときに拭く用だよ!」と教えてもらいました😃(地元の言葉がすぐに理解できず、何回か聞き直してしまいました)
地元のおじさんたちは、ずっとおしゃべり。
「これもBGMだろたい!」と思いながら過ごしましたが、やっぱりうるさい。
マット置きっぱなしでサ室出る人も。
1時間ほどで、おじさんたちは出ていき、それから後も客は絶えませんでしたが、ゆっくり過ごせました😃
水風呂も冷たくて気持ちいい😃
外気浴スペースも軒下で気持ちいい😃
非常にシンプルな作りで突出したものはないですが、気付くと2時間経過してました。
あんまりゆっくりしちゃうと帰りのフェリーに遅刻しちゃうので、11:30で退散。
よか風呂でした。
改めて思ったのは、熊本、大分は安くてレベルが高いんだなということ。
ただいまフェリーですが、高波で揺れて、ちょっと気分悪いです😨

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旅に来たら地元感あるスパ銭に寄りたい。それがこんな都市部から離れたところなら尚更いい。
朝から雨でタクシーに乗ると「この辺は過疎だから」と運ちゃん。確かに人が少ないし、やってない店が多い。でもここに着いたら駐車場に車がたくさん!館内はゴロゴロするスペースは少しあるものの、食事処もなくほぼ浴場だけ。でも、施設は綺麗だし、モール泉のつるつるのお湯としっかり温まるサウナがあり、水風呂も気持ちいい。人気なの分かる。松山で連休の人混みに疲れた翌日、長い時間いなくても気持ちがゆっくりできて大正解だった。
浴室も、内湯と露天におふろが一つずつ、サウナも一つだけのシンプルさ。でもこの温泉、とってもいい。名前から想像してたのとは違い、ほぼ透明。腐食質の成分が薄まってるらしい。でも温泉成分は変わらないよ、ってHP に。ほんと、つるうる。浴槽にデッキチェアが沈んでるのもイカしてる。
サウナは4段タワー。結構綺麗。5、6人の地元民の皆さんで賑わう。遠赤ストーブがいいあつさ!テレビみてゆっくりしっかり温まる。番組はシューイチからのニノさん、うちの日曜と同じ。落ち着く。
水風呂も冷たくてでもキンとしなくてめちゃくちゃ気持ちいい。地下水らしい。
そして露天休憩。プラ椅子が4脚。スペースあるからそれこそデッキチェア置けそう。屋根で濡れないけど空もみえてていいんだ。空気が冷たい。ふぅーってなる。
脱衣所にいると上がってきたチビッコ男子がそのままロビーに出ようとしてスタッフさんに抱えられて戻ってきた。スタッフさんもお客さんも顔見知りのよう。なんかみんなに見守られてるって感じ。やっぱスパ銭ていいね。

女
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17℃
今日は出張案件、用件早く終わったので前々から気になってた四国では珍しいモール泉を楽しめるこちらにイン!ホテルで割引入浴券ゲットして急ぎます。同僚から最近は黒くなくなったという話は聞いてたけどどんなもんやろな〜って浴室へ、ほんとだほとんど色付いてないやモール泉特有の香りもほとんど無し、でもアルカリ性に寄ってるので肌はスベスベやや塩味ありです。そんな黒湯に身体を洗い浄めてからエントリー。プリヒートしてサ室へこちらはサウナマットをカゴから取って入るスタイル。奥広くて階段状ですね〜上段が空いてたのでそこで蒸されていきます。温度低めですがジワジワきます。10分ほどでいい感じの発汗なので水風呂へ、体感17℃ほどの塩味のある水でこれまた肌当たりが軟らかく直ぐに羽衣発現気持ち良いです。外気浴は露天風呂エリアで椅子に座って風に当たります。3セットやってホテルに戻りました。
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:5分 × 3
合計:3セット