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男
女
[ 京都府 ]
女湯♨️
43℃のスチームサウナです。
足元は冷たいけど、上の方はしっかり熱いです🔥
入口付近からモクモクと湧き上がるスチーム😶🌫️
サウナマット等ないので持っていくといいかも
水風呂はないので水シャワーと桶に貯めた水で足湯するといいかもです
👉https://rebel.buyshop.jp/
[ 京都府 ]
屋号の由来は目の前の坂が雲母坂という名だかららしい。
外仕事終えて追われて店前のベンチでPC開いてあれやこれや。この日はまだ35度とかだけどこの頃では日中の最高気温38度の日も。外にいる時間は完全防備と水分ミネラル補給は万全で。
ひと山越えて番台のお兄さんに490円払い目隠しの暖簾くぐる。脱衣所は雑然としており、浴室内外に椅子と洗面器が積み上げられているのだが、大きさ高さまちまちでもしかして私物かもしれない、迂闊に使ったら京都式鉄拳が飛んでくるかもしれない。一方で京都では珍しいシャンリンボディソ備えあり。怒られたら泣いて謝ろう。とにかくしれっと風呂椅子と洗面器をキープ。
カラン席のシャワーは水漏れ率が高く、漏れていない席はほぼ荷物で満席だ。おばちゃんのくせに子鹿レベルで足元震えながら取り急ぎ大急ぎ支度。
と、湯船にサウナハットを被ったお姉さまを発見。お寛ぎ中のところ失礼失礼します…知ったかぶって嫌な空気を生むより教えを乞わせていただきます。サウナに入る時は入口手前にワッサワサと積まれたあのマットをつかうのか。あるいは…とお聞きしたところ、各自持参の尻下保全アイテムで汗ガードすれば良い、と。わたしも日が浅いからよくわかりませんけど…と優しく教えてくださって。ひざまづく。
サ室はL字1段。先のお姉様と、常連さんらしくお話が弾むマダムお二人。遠赤外線ストーブは108度とか指してるけど多分何かの間違い。そこまで熱すぎやしないが、物足りなくもない絶妙感。テレビもBGMもなく、マダムズの会話が響く。と、相方様が退出したタイミングでもうお一方がわたしのmi Bandに興味津々で話しかけてくださる。そんで弾む会話。お戻りになった相方様も交えて中高年の健康管理、危機管理について。京都でこんなにおしゃべりさせていただけた銭湯は初めてかも。
汗を流して水風呂はサウナのすぐ横。サウナスペースとして区切られていて、でも温冷交互浴派のお客様にも愛されている。ごゆっくりねー、さいなら、って声かけあってかけていただいて。あんた見慣れないわねって感じもなくて空気に溶ける。ここもまた京都らしいとてもいいお水。
外気浴、じゃないのか内気浴はカラン前で。シャワー付きの席が少なくて満席が近づいてきたのでそろそろ出ます。
ゆるゆる支度しながら最近暑いですねー、明日も36度だって言ってたわよ!なんて会話に混ぜていただきながら一見超普通だが実は裾にレースがついてるクセ強Tシャツに着替えたら、先のごゆっくりマダムにめちゃくちゃ褒めていただく。すごく皆さんやさしくて常連さん同士仲良くて外様にも開かれてる。場所は人が作る。とても好きな銭湯!
[ 京都府 ]
サウナ:苦しくなるまで × 5
水風呂:心地よくなるまで × 5
休憩:適当に × 5
合計:5セット
一言:用事帰りにサクッとのつもりが雨が降って来て雨宿りでガッツリ5セット。マイルドな温度のサウナ続いて久しぶりのストロングに最初は5分持たずにギブアップ、3回目くらいから慣れてきていつも通り。雨のせいでほぼ貸切でした、至高のひととき。
男
男
[ 京都府 ]
関西出張の途中下車にて京都サウナの梅湯。ドラマ「サ道2021」で観て気になっていたんです。やっとこちらでサ活できました。
開店待ち10名ほど。うちジモティーなじいちゃんばあちゃん7名様。銭湯って、こういうコミュニティが出来上がってるところがオモロイですね。
広々感、ありません。サ室、7名様にて満席です。ガンガン熱いわけじゃありません。でもまあしっかり滝汗です。じんわり効いてくるんです。
水風呂、キンキンでもヌルくもありません。ちょうどいい感じです。そして深めです。しっかり冷えます。
休憩イス、ありません。洗い場イスだったりてきとうに座って休憩です。
なんかいいなぁ。こんなユル〜い感じ。
また来よう!
男
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