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[ 北海道 ]
9月に入り、北海道も寒くなってきました💦
今月から、肉うどん、パスタ、親子蕎麦がメニューに載ってましたよ〜!
ぜひ、サウナ後に最高だと思います!🍚
今日も3セット決めてきました!♨️
男
[ 北海道 ]
早朝IN
サ室は以前みたいに戻ってた😊
超不感湯(調整中)27℃前後とほぼ水風呂
水風呂19℃
冷冷浴が気持ちイイ😊
9月
最初のガチャ
ドリンク券
最初の熱波
くみちょ!
最初に会った人
ケンジさん&南○さん!!
朝熱波からの朝食Bへ
10時 カメラマンのイイ熱波受けて休憩
14時は人気上昇中のオーちゃん
高身長からのロウリュ・熱波
おもしろトークあり
16時シュガさん
前回の事を反省しつつ大人しく受ける
客層も良く、シュガさんの良さが全面にでて
笑いありの優しい回でした☺️
さすがNo.1熱波師👏👏
熱波中にリフレのサウナ飯『ロウリュ麺』を思い浮かべましたが
今日は1日
丸亀製麺が半額day
うどんを食べたかったので早めの退館
ありがとうございました😊
今月もよろしくお願いします🤲
[ 北海道 ]
9月のスタートはもちろんホーム花神楽
今月はお出かけ事が目白押しなので
色んな所でサ活するぞ〜
さて、花神楽
駐車場が結構いっぱい
そして靴箱もいっぱい
脱衣所も賑やか 浴室內も賑やか
サ室は、、、8人ぐらいで賑やか
今日はオートロウリュのタイミングビタリ
でも10分イケるぞ
虫も全くいない 気温も20℃くらいでバッチリ
これでととのわない訳がない
バッキバキに3セット 超極上ととのい
そして徐々に人もまばらに
露天風呂も貸し切りで超贅沢
これはきっと帰りフロントに女神がいるな(笑)
やっぱホーム花神楽最高です
特に春と秋は、なお最高なんです
本日もありがとうございました
[ 北海道 ]
10分、11分、10分、10分 計4セット
上期決算、資格更新の為の勉強 何かと忙しくなる予定の9月スタート。本日はお休みの為じっくり4セット
本日は火曜日なのでスタンプ2個、16時頃でもおじいちゃんで溢れかえってました。サ室もそれなりに混んでましたが、常にストーブ横を確保。
明日から仕事、行きたくないです。
[ 北海道 ]
平日休みの今日、9月最初のサ活はなんぽろ温泉に12時in🧖
サウナ棟ロッカーはNo.5、先客は2名ほどで空いてます🈳相変わらず良いサウナ✨汗もすぐに吹き出ます💦オートロウリュで熱気が降りてきて気持ちいい🥴🥴
外気浴もちょっと風が強めでいいですね👍サウナ棟4セットしてまだ2時間経つ前ですが、食堂中休みする前にあがりキムチラーメン🍜食べる!美味い😋
温泉棟の方へ移動〜ちょっと賑やか、露天風呂の塩っぱい温泉♨️でボケ〜っとする至福✨こちらでもサウナ1セットして、酸素風呂・ジェットバス・内湯の温泉を楽しんで終了☑️
内湯♨️お隣でお話ししてた東京から移住してきたというお爺さんと南幌町民のお爺さんの会話が言葉が違いすぎて面白かった🤣
今日も4時間ちょいゆっくり堪能させていただきました👍
男
[ 北海道 ]
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【新涼に薫るサウナ】
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ゴミの分別表を確認すると、今日は燃えるゴミの日。ふと隣の日めくりカレンダーへ目を移すと、8月31日。一枚めくろうとしたが、その手がふと止まる。
いつものようにゴミを集め、そのまま玄関を出ると、思いのほか外は肌寒い。腕をさすりながら家へ引き返し、薄手の上着を羽織って改めて外へ出た。カレンダーは8月のまま、風だけが少し先を行く。そんな朝だった。
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日が高くなるころには、朝の冷たい風が嘘のように、半袖の腕へ暖かな日差しを届けていた。その陽気のなか車を走らせ、今日向かったのは、北海道東部・鶴居村にある、つるいむら湿原温泉ホテル。
鶴居村は、その名の通り「鶴の居る村」。豊かな自然のなか、冬には多くのタンチョウが飛来し、厳しい季節を越せるよう、地域の人たちが長年給餌を続けてきた。
そんな鶴居村の街中に建つホテルは、赤と濃いグレーのストライプが印象的。軒下のスロープから館内へ入ると、吹き抜けの開放的なロビーが広がっている。中央には円形の暖炉、その周りを形も色も異なる椅子が囲み、細かなところまで洗練された雰囲気が漂う。
浴室内には洗い場と内湯があり、露天にはサウナ、露天風呂、水風呂、休憩スペースが集約されている。そこにはバレルサウナが設置されており、ロウリュ用として日替わりのアロマ水も用意されている。
♢
この日のアロマは松。ストーンへ水を落とすと、ジュッという音とともに蒸気が立ち上がり、青々とした薫りが小さな室内を満たしていく。そのなかで、鼻からゆっくりと息を吸い込んでみる。ひと息、またひと息。気づけば呼吸は深くなり、目を閉じたまま、ただ蒸される時間に身を委ねていた。
サウナ室を出て、露天の水風呂で身体を冷ました後は、植栽の緑と空に囲まれた露天の休憩スペースへ。サウナハットを被り、インフィニティチェアにゆったりと身を預ける。
ほどなく、頬を撫でるように風が吹いた。その風に混じって、松の薫りが鼻先をかすめる。薫りのありかは、被っていたサウナハット。今治タオル地に残った移り香だった。
少し冷たい風は間を置いて吹き、そのたび、消えかけた薫りが鼻先へふっと戻ってくる。
消えてしまう、その前に。
もう一度だけゆっくりと息を吸い込み、過ぎていく気配にふと意識を留める。
朝、カレンダーをめくろうとした、あのときのように。
※本投稿は8月31日に訪問した際の内容です。
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つるいむら湿原温泉ホテルの施設の詳細や あとがきはコメント欄に ↓
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