男
-
94℃
-
18℃
えー、今から書くことは あくまでも極私的なインプレなもんで、
参考になるかどうか、信じるか信じないかは「あなた次第ですっ!」
正に都市伝説ならぬ、現実に存在した(する)サウナの オ ハ ナ シ…
ヤボ用で岩手 浜通り方面にオジャマしたんだけど、仮眠(宿泊)できる
施設は無いもんかと引っかかったのがコチラ、勇んで飛び込んだものの
先日 発令された緊急事態宣言で宿泊は不可、ま しゃーない、その辺の
コトでも軽く聞ければとスタッフさんに話しかけたところ、なんだか
会話がシドロモドロ、おまけに覇気が無い 愛想も無いのナイナイ尽くし
まぁまぁまぁ口ベタな方もいらっしゃいますもんね、(てか接客業
なんだけど ^^;)見渡せば施設内は そこそこ小奇麗そうに見えたんで、
ほんだばヒト汗流しますかとロッカーに向かうと早速 足の裏に違和感…
よく見たら くたくたのバンソウコウ、ウン掃除してないねコレ… ^^;
やるせなすな怒りを覚えながらも浴室に入ると、どこぞのポリネシアン
かと思わせる いかついトライバルな兄さまが臆面もなく入浴中、
リアル「モアナと伝説の海」w
更に奥にはデロンと伸びきったキャン〇〇ブクロもだらしなく、
召されたかの如く、湯船のフチを枕に大の字に横たわるジサマがいて、
もうリテラシーもクソもない無法地帯に 軽い眩暈を覚えつ、何とか
正気を取り直し浴場内を見渡せば、ほぉ 中々に広いでないの、
コーナーにラウンドした大浴場は湯量もたっぷり、サ室に入れば15人
定員程の広さはあり、90度超えの室内全体の雰囲気も そう悪かない。
さて水風呂はと コレがまたぬるい!(水道水ドバドバの掛け流しにも
関わらず…)サウナがさほど悪くなかっただけに残念残念、露天に出て
みれば、「広っ!」いやムダに「広っ!」w そこにはタイル張りの
大きな浴槽が1つあるんだけど、その5~6倍はあるスペースが ただただ
広がっていて、むしろ なんでチェアを1脚 置いたのかが謎なくらい…w
例えばテントサウナや簡易水風呂を設置したりとか、でなければチェアをもう少し はべらすとか、このスペース何か できるでしょうによ、
安価な入場料の引き換えがコレかと自分に言い聞かせ退店、多分、
近隣に革新的な競合店が無いんで競争力を喪失しちゃったのかも、
素性は悪くないだけに少し目線を変えるだけで、
更にいい施設になる可能性は秘めていると思うんだけどなぁ、
ホラ、なんだか逆に行きたくなってきたでしょう?w ^^;
男
-
92℃
-
20℃
未開拓地である施設、久慈市にある古墳ノ湯に訪問😃
久慈ICが開通したことで、交通の便もよくなり、1時間10分で行けるようになった。
しかも、無料開放中(是川IC〜久慈IC)なので、高速料金は無料👍
朝4時〜22時までの営業。500円で入浴できる。朝サウナの9時前にin。
脱衣所はロッカー充実している。浴室は広い。開放的な雰囲気。電気風呂・中温風呂・水風呂が中央に目視できる。サ室は、奥の右側にある。
身体を清め、湯通し。サウナ🧖♀️へ。
サ室の扉🚪新しいなー。ビート板が入口に設置されている。入ると、縦長に広い〜🙆♀️3段のタワー式。天井も低い。左側に遠赤外線のサウナストーブがある。ガス式。ボーボーと言う音が聴覚を刺激する。サ室内は、12人位座れる広さ。室内は新しい。壁は下1/3がレンガで、上2/3が木で囲まれている。テレビあり。私は2段目のストーブ前に座る。温度は、90℃。多少カラカラしているが、思う存分発汗できる😊私はどちらかと言うと、対流式ストーンが好きだが、ここの遠赤外線ストーブは、なんとも言えない心地良さがある。森のホテルと同レベルなサ室。非常に満足度が高い。広々と利用でき、自分のペースでサウナを味わえる。
水風呂は、5人は入れる広さ。蛇口は節水の張り紙があり、チョロチョロ出ている。
水温計で20℃。ちょうどいい温度で、羽衣を纏う。ずっと入っていられるなー。
外気浴は、広々とした露天風呂。整い椅子はなかったが、風呂の縁が少し幅があり、そこに座る😊外気温は、16℃。木々が風に吹かれ、カサカサと音を奏でている。気持ちいいなー。あまみも広がり、色濃くなる。連休最後の締めくくりに相応しいサ活🙆♀️になりました。整った〜🤩
サ飯は、久慈で人気の食堂、喜多八に来ました😆絶品磯ラーメン🍜とウニ丼いただきましたー。
サウナ:8分、10分、10分、10分
水風呂:1分×4
外気浴:5分×4
合計:4セット
女
-
90℃
-
20℃
男
-
90℃
-
19℃
令和2年10月のサウナ旅その⑦
久慈市内が一望できる丘の上にある施設。京都で例えると船岡山の標高に位置する。久慈駅から山道などを歩いて40分で到着。
浴室は広く明るくて、天草のペルラの湯舟のような印象。浴室に入ると椅子と風呂桶がピラミッド積みされている。持って入る。お湯はスベスベだ。
湯槽は4つ、メインと漢方宝寿湯・電気風呂と露天風呂。
露天には更に奥がありコンクリート敷の向こうに1m位の巨石がたくさん置かれている。眺めがよさそうだが履物がないので引き下がる。
サウナ
入口のとても薄いマットを持って入る。座る所は3段になっている。
入ってすぐ右にストーブがある。形からオリンピア製かと思ってプレートをよく見るとtomoeと書かれていた。人数は多く髭剃り人複数。、微妙に昨日の宮古でのサウナと似たにおいがする。
水風呂
こちらもスベスベだ。蛇口からどんどん流れている。
休憩スペース
露天によく見る白い椅子が1つある。座っているとある方がコンクリート部分を堂々と歩いていき巨石にタオルを敷いて腰掛けた。あとに続いて動作コピーする。何となく自然に帰った気分だ。
その他
湯上りの休憩場としてリクライナーが12席ある。また薪ストーブがあり薪が山積みされている。冬場には活躍しそうだ。お湯は地下水を沸かしているのだそうだ。2階は宿泊場所となっている。