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男
[ 京都府 ]
サウナ:心拍数110 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
「猛暑日の🥵水風呂嬉し🛁スポーツ後🥎」
今日も3セットしっかり整いました🧖♂️
近場がやはりサイコーですね😊
男
[ 京都府 ]
サウナ 8分 × 2
水風呂 1分 × 5
休憩 5分 × 2
合計 2セット
初めての鴨川湯。ゆとなみ社による継業オープン2日目に、一番客として入湯。入口横の壁には、タイルがたくさんちりばめられた一角があり、その中央上方には、羊さんがいる。
建物に向かって右が男湯。更衣スペースに入ると、男女の隔ての欄間がいい味を出している。浴室の一番奥にサウナ(ガラス窓やガラス扉で、混み具合が何となくわかる。)、浴室に入ってすぐ右の手前に水風呂。(水風呂の分だけ更衣スペースに張り出している)まずは体を清め、すべての浴槽に浸かる。電気風呂やジェット風呂は不調とのこと。変わり湯は、ヒノキオイル配合でいい香り。
サウナは、入口の前にマットが平積みしてあり、それを持って入る。横長の形で、奥にストーブがあり、座面は一列6人。テレビやBGMはなく、温度、湿度ともにバッチリで、静かに蒸される。ガラス窓のところに砂時計が一つ。座る場所によっては、窓越しに浴室の時計が見える。奥の方が熱い。
水風呂は、まろやかな水質で、いつまでも入っていられる。
休憩は、浴室内か更衣スペースで。
梅湯や都湯のように、浴室壁面に貼り紙多数。独自のクラファンの案内もあった。(一つ申し込んだが、返礼品は、受付期間終了後に発送とのこと。)
今日はイベントデーということで、入口前には愛知県蒲郡市のラーメン店「未蕾」さんが、入口横のロビーには「スペースたのしい」さんが出店。風呂上がりの「だしそば(しょうゆ)」、優しい味でスープも飲み干してしまった。
また行きたい。
男
[ 京都府 ]
土日は朝風呂が12時までやっているが、忙しなくなるので14時再開を目指す。既に常連さんと思われるお風呂カゴを携えた女性、2番目となる。女性が中々入らないので待っていると、3番目の男性に先を越される。いいんです、時間はたっぷりありますから。中に入ると店員さん手彫りの木札(鈴つき)の靴箱、入浴料やグッズはPayPay払い可。カラフルな店名の入ったタオルを購入。右が男性、洗面台にはサロニアの黒ドライヤー等(無料!)。脱衣所の天井は高く、ステンドガラス的な装飾も。日差しが入って来て、開放感抜群。カゴに服を入れ、ロッカーへ。こうして月見湯さんスタイルでロッカー前の混雑を回避。大きなテレビがあり、浴室からも見えるのね。浴室は右に洗い場、左に浴槽。手前に電気風呂、照明に雷のマークが可愛らしい。カランは固定式で熱め、下茹で代わりになる。ここで問題発生、水飲み場がない。脱衣所にも自販機なし、やらかした。服を着るのも億劫なので、無給水サ活を決行。サ室に入ると、アロマの様ないい匂い。複数置かれた白い固形物の仕業か?1段しかないが、高温と湿度で滝汗、心拍数は不思議と上がらず呼吸が楽。ガラス面からは、天井からの明かりが入って来て神々しい。壁面の茶色いタイルは、寺の枯山水を思わせる。ととのった〜の背景にも見えて来る。これが熱々で、背面を近づけると発汗倍増。くっつけると火傷レベルなので、頭にタオルを巻いてもたれると安定する。無給水がこわいのもあり、心拍数120で退出。ドアがカチっと閉まるのも精神的によき。出て目の前のシャワーで汗を流し、メインディッシュと思しき滝水風呂へ。へそに達する深さ。滝に打たれながら幸せを噛みしめる。意外にも潜水禁止の貼紙。ここで休憩場所問題となるが、水風呂に掛かった橋に着目。ここは誰も使わないので安心して休める。また、左上の窓が少し空いており、外気浴気分を味わえる。滝の水しぶきさえ、マイナスイオン的なありがたみ。同様に2セットこなし、いよいよ脱水がよぎる。橋の上から滝に手を伸ばして、水をすくって飲んでみる。美味い!癖のないまろやかさ。お腹が痛くならないことだけを祈りつつ、安心して3セット目に突入。うん、やはり給水は大切。徐々に人が増え、8名ほどで満席。ウッドベースが効いたBGMもオシャンティ。皆で作り上げた秩序により、気持ちよく自分と向き合える。脱衣所に出ると、背後から心地よい風が。扇風機とともにクーラーも作動している、至れり尽くせり。貼紙に、「体臭がキツい方は入浴お断り」が笑える。避難服なるものも用意され、緊急時はこれを着て逃げる模様。出て真っ先にポカリを買い、店の前の川の木陰で給水。推奨されないが、給水なし故の幸福倍増。京都駅まで歩く。
男
[ 京都府 ]
今まで開店時間は10時だと思っていました。しかし土日祝は朝風呂営業の関係で9時開店と今朝知り、暑くなる前に入店しておこうとやってきました。
フロントで受付を済ませると「ロウリュサウナのストーブがまだ暖まっていない」と言われる。ゆっくりしてからサウナへ向かおう。
浴室に入ると空いています。ゆっくり洗体してから湯槽巡りへ。いつもは混んでいる炭酸泉も空いています。ゆっくり浸かって全身海葡萄状態になる。壁の黒板に書いてある温度表示は38℃。今日の予想最高気温と一緒だけど、こっちの方がいい。
隣の同士は何故か右手だけを水面に浮かせてのほほん♪としてはります。その格好はまるで志村けんの「怒っちゃやーよ」だった。(アイ~ン、のほうが近いかも)
露天に出ます。サウナサンでは「最後の雨」という名のミストシャワーは絶好調、今日は風もあって変幻自在だ。
遠浅?の露天風呂ではあちこちに「足元に注意!岩があります」貼り紙があります。2週間前には気付かず柔道の受け身姿勢で大怪我を回避した佐賀の某施設とは大違いだ。
寝ころび休憩処の畳が新調されていました。だからなのか大盛況です。
テレビでは高校野球の大阪大会決勝・大阪桐蔭と履正社の試合が放送中、行き詰まる投手戦が繰り広げられていました。
ロウリュサウナに入ります。温度は86℃。しっかり復活したようです。
そしてビートの効いたテーマソングが聞こえてきました。11時のロウリュに参加します。熱波師は開始前には大事なアイテムを忘れた事に気付いて取りに行かはりましたが、その後の仕事はキッチリシッカリ、激アツ環境を醸し出してくれました。
その後、露天もロウリュサウナもテレビは高校野球大阪大会の実況中継放送に一本化、ここは大阪ちゃうやんか京都やん?との疑問がありながらも行き詰まる攻防に釘付けになる。
塩サウナ 一セット
ロウリュサウナ 四セット
ようやく露天畳に空きができました。迷わず突入してゴロンと横たわります。ここにはテレビスピーカーがあるので高校野球の様子が手にとるように分かります。
そして勝者が決まった瞬間に立ち上がり畳処を後にしました。
男
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[ 京都府 ]
母の一周忌で京都に帰省。サウナのあるホテルないかなーと探して今回はベッセルホテルカンパーナ京都五条へ宿泊することに。
大浴場にあるサウナはいい感じの熱さで汗もすぐ出てきた。
さー、水風呂水風呂と楽しみに入ろうとしたら、えっ?水風呂ぬるくない??
…なんと、冷却設備が壊れてるとの事でなんと水温は25°超え…整わなかった…残念。
これで水風呂冷たかったらサイコーなサウナだったのになー。
水風呂冷たくなったら、リベンジしたい。
ちなみに女子風呂です。
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