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[ 京都府 ]
大阪&京都 サウナ旅 三日目最終日
ルーマプラザに宿泊からのレンタカー
京都の北側 ゆかとゆげさんに!!
サウナを愛でたいで観て、前々から行きたかった施設!!
今回のサウナ部屋は、よかいねんでした!
いろんなギミックがついており、自身の好みのセッティングや温度にすることが可能
水風呂が地下水汲み上げ中に鉄分が含まるようになり、味のある水風呂になったとのこと!
温泉のような鉄の匂いがしました。
施設も綺麗だし、店員さんも元気で気持ちのいい対応してくれます。
また、酵素風呂とサウナという
こちらもまた唯一無二の組み合わせで、汗腺バグったかと思うくらいの汗が出ます
二日経った今も汗が出やすい気がします。
違う部屋も試してみたいです。
また行きます!
[ 京都府 ]
京都府亀岡市湯の花温泉地区を代表する大きな温泉旅館。大女将がお出迎えしてくださり食事中ご挨拶に見えたりを今なお続けておられ、スタッフの皆さんもちゃきちゃきされつつへこへこしない程よいフランクさのある親切な接客をしてくださる。このご時世でも禁煙の部屋がなく(そこまで臭わないけど)、ラウンジからはカラオケが聞こえてくる、そんな昔から変わらないあれこれが懐かしくもある。桜がお庭に舞い散る景色と山の緑。サウナも広く熱く、水風呂はやさしく、美しい景色の見える爽やかな風がそよぐ中で椅子の類は一つもない露天。サウナブームとも一線を画したその姿勢がむしろ愛おしい。
今年は亀岡市で行われたももクロ春の一大事。せっかくならと夫婦でライブ翌日を休みにして亀岡で一泊。ライブ後会場近くまでバスで迎えにきてくださり、余韻しか残ってないくらいの状況で渓山閣に到着。わぁ、大きい。到着してすぐ夕飯の時間。カラフルな服を着た人が他にもあちこちに。お料理は全体的に量は少なめだけどやさしく美味しい。瓶ビールもらってもうぐたぐだ。換気扇とかエアコンをつけると逆に少し空気が澱んでこもる。
さて、さっぱりしないとだ!地下一階の大浴場まで向かう途中で聞こえるカラオケを聞きつつなんとか辿り着く。前にも後ろにもたくさんの賑やかなおばちゃん達。それに対して男湯はまぁ静かなこと。扉開けると左前にサウナと水風呂のエリア。右側に洗い場とお風呂、その奥に露天。綺麗でゆったり。先客数名が黙々と。シャワーを浴びて鏡に映る自分を見て、疲れと祭りの後の切なさとが息とともにこぼれる。透明な単純弱放射能温泉のつややかなお湯に足を入れ、肩まで浸かるにつれ魂まで溢れ出ていきそうに。腰にあてるジェットのついた座り湯も。そして露天にも広い湯船、横たわり景色を見られるジェット。
#サウナ
広い。実質3段×6人で18人は入るサイズだけど敷かれたふかふかマットは6枚。かなりゆったりでほぼ貸切だった。大きな遠赤外線ストーブがボッ、バホーッてやる気出すとなかなかに熱くなる。カラカラめだからか汗が出るまでには時間がかかるけど、比較的暗めな室内、うっすら流れるオルゴールに聞きながら無になって過ごす。96度表示。23時まで。
#水風呂
静かに深めな水風呂。人が出るたびにお水が入るので澱んだ感じなく綺麗。水温計はなく体感20度くらい。ペース乱されることなく安心して入れるのはありがたい。
#休憩スペース
この露天にはさすがに椅子やベンチがあればいいのにな。と思うほど景色をゆっくり眺めながら休みたい。あったかいけどジェットでぼーっと。
朝はサウナ停止してるのでお風呂のみ。朝ごはんのビュッフェが充実してて美味しい。さて出発だ。
男
男
男
[ 京都府 ]
〜オロポでもどうどす?〜
3月に異動&昇進の内示が出て4月から新しい部署でてんやわんや。長女は小学校に通い始めたので買い物やらで土日も何だか慌ただしい。気づけばもう1か月以上サウナ行ってないやん。新しい部署の人にもワイがサウナ休暇取るって知らしめなければ!
人身事故で近鉄大阪線が遅れるトラブルがありつつも兵庫エリアを埋めて京都へ。昼飯を済ませて第一の目的である二寧坂のスタバに行くため三十三間堂あたりからバスに乗ろうと思ったのにすし詰め状態で乗れぬ。しゃーない、天気もいいしのんびり歩こう。30分ほど歩いて着いたスタバは前評判通りエモエモのエモ。スタバであること以外は和でできておる🍵
八坂神社でお参りして河原町のa-choで京都エリアを埋めたら白山湯へ。二寧坂も白山湯も電車だと一駅ちょいだしバスは混みすぎて乗れぬ。結局今日の京都は全行程歩きになって汗だくですわ💦
月曜日のオープンちょい過ぎだったけどなかなかの混み具合。風呂も熱けりゃサウナも熱い。とはいえ人の出入りが多いのでまあまあ入っていられる。水風呂は天然水というだけあってまろやか。たまらん😋
しかし何かとローカルルールがあるようで一見さんのワイちと緊張して1セットで終了。慣れれば快適なんだろうけど基本陰キャのワイにはどうにも。遠征は好きだけど落ち着くのはやはり地元か。
男
男
[ 京都府 ]
サウナができる前からサウナはないけど、銭湯としていいという評判は耳にしていた。今回初訪問。15時10分開店前に到着して、開店を待ってる途中に見上げると宮造りの外観。
京都で宮造りの外観の銭湯は珍しい。
中に入ると脱衣場は昔ながらの雰囲気。50年ほど前、物心がついた頃に初めて銭湯で見た風景を思い出す。
開店から来ていたお客さんは近所の常連さんが大半。京都市内の民度は北高南低の傾向にあるんで、西陣の雰囲気が自分にはよく合う。
酵素風呂で下茹でしてからサウナへ。
サウナ室に入ると、最近できたばかりなんで、木の香りがして心地よい。
温度計は90℃を指してるけど、ストーブが目の前にあるんで、体感は100℃くらい。
水風呂はライオンの口から地下水掛け流しの柔らかい水質。
休憩は試行錯誤した結果、浴室を出たところが一番良かった。
3セット入って、3セット目でがっつりキマった。
来て良かった。
ここのサウナは定員3名で狭いんで、常連さんも入ると定員になることもあるんで、節度を持って入らないと。
男
[ 京都府 ]
【浴槽からローマ人出てきそう】
住宅街の中に、突如現れるギリシャ風(大正浪漫風?)の建築物。
「泉温寶」(右から読む)の文字からも、異世界感が伝わってきます。
中に入ると非の打ち所がない番台(受付ではない)があり、現金で入浴料490円支払います。
天井が高い!
カゴを入れるタイプのロッカーに服を入れ、いざ入浴。
おおお!
風呂椅子がコの字でやたら低いアレしかない!
桶もケロちゃんのアレだけ!
レトロ〜〜!!
たまたま自分1人のタイミングで入ったこともあると思いますが、めちゃめちゃ雰囲気があって、ここならローマ人が湯船から飛び出てきても受け入れちゃいそうです。
身体を洗ってサウナへ。
信じられないくらい腰を曲げないと入れない扉を開けると、感じる水蒸気。
温度はそこまで高くないですが、身体を温めるには申し分ないです。
温度計も12分計も時計もないので、気になる方は腕時計持っていく方が良いかも。
充分心拍数が上がったので水風呂へ。
おお!
バイブラ(底から泡が出てるやつ)だ!!
強制的に羽衣を剥がされるスタイル。
でも気持ちいい〜〜
コの字椅子で休憩して、計3セット。
大変満喫しました。
それにしても、何かしらの文化遺産になりそうな佇まいの銭湯です。
ぜひこの異世界感を体験してみてください!
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
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