男
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106℃
男
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102℃
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20℃
男
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102℃
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18℃
香川は高松の吉野湯さん。19:00チェックイン。片原町駅から5分くらい。
暖簾がカッコいい外観。でも中は昭和感満載で一安心。
サ室はコンパクトな2段。4人で満員。天井が低く、2段目に座るかなり頭がギリギリ。絶妙な大きさ。サウナのサイズって、これを見習ってほしいわ。
対流式ストーブの104℃。湿度は低めで、輻射熱は強い。カラカラ昭和ストロング。これは凄い。狭いサ室と相まって、かなり発汗良かったです。
水風呂は1人用の家庭用のバスタブみたいなの。水道水掛け流しで18℃くらいかな。入ると豪快にオーバーフロー。気持ち良かった。
休憩は湯船のへりに座って。脱衣所が涼しくて気持ちよさそうだったけど、ちょうど常連さんが帰る頃で混んでたので空気読みました。
19:30チェックアウト。昭和感が漂うゴリゴリのストロングスタイルのサウナ。こういうのも風情があって良いね。
男
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100℃
2時間くらいスキマ時間が出来て、サウナイキタイの検索システムで瓦町周辺のサウナを調べる。サ活数少ないけど、良さそうな銭湯が出てきたのでお邪魔させてもらいました。
サウナ入浴料込みで400円と破格、地元のお年寄りで溢れていた。
湯槽がとにかく熱い!!おそらく46℃くらいはあるんじゃないかな。水風呂で身体冷やしてからじゃなければ、入れなかった程の熱さ。
サウナ・・・定員4名。対流式。室温102℃で中々の熱さ。値段考慮すれば大大大満足。
水風呂・・・水道水、1人用バスタブ。
温めの漢方風呂(?)も良かった。
サ活数の少なさと、アングラ感という口コミから少なからず恐れていたけど、昔ながらの素晴らしい銭湯でした。
旅先に来たら、その土地の銭湯に足を運ぶのを日課にしたい。
歩いた距離 1km
【旅に出ればディープな銭湯で】
四国香川プチサ旅編その③
癒しの里 さらいを後にして、雨の中車は一路高松市へ。
GT高松に16時過ぎ着。
お昼寝後のロウリュも水風呂も素晴らしかったが、それは明日まとめて書きます。
さてサ飯は、近くの居酒屋にて(写メ忘れ😓)
で、居酒屋を出たのは21時。
おっ雨が止んでる!
私はサ旅に出たら、そのサウナ近くのお城や銭湯に絡めてランニングをするのが大好きです。
もちろん今回も用意はしてきましたが生憎の雨☔️
しかし雨が止んだなら走るでしょう!
珍しくサワーを2杯も飲んで酔ってるから、一旦カプセルにて「さらい」のサ活を上げ、少し落ち着いたらRUNウェアに着替え出発!
金毘羅街道というとても綺麗な商店街を走る。
しかしマンボウだからか、まだ21時半なのに人気は少ない。街が寂しそう。
そして高松城跡へ、もちろん真っ暗なので公園の中には入らず隅櫓っぽいのを📸
今度は明るいうちに改めて来たい。
で、お目当ての地元銭湯「吉野湯」さん。
やはりサ旅に来ると1つくらいは地元銭湯サウナに入りたいよね。
番台のお爺さんに「サウナで」とお願いするとサウナ込み400円とのこと。安い!
さて緊張感を持って浴室へ、中には6名ほど、うち5人は絵柄付きの人。
ひしひしとアウェー感を感じながら洗面器とイスを持って洗体。
ガッツリ視線を感じるのでエアという訳にはいきません。
で、サ室直行。
マットべちゃべちゃ2段のサ室は4名でいっぱいですが貸切です。
温度計は100℃を指してますが小さな対流式ストーブは優しい熱さ。
走ったあとでアイシングもしてないのですぐに発汗。
10分で、出た所にある水風呂へ。
普通の家のバスタブに水道水を溜めただけの水風呂ですが驚くほど冷たい、体感13℃。いい感じ。
が、帰ればゴールデンタイムが待ってるので1セットで充分。
一応ね、と湯船に浸かれば驚くほど熱い。
八尾グラの熱湯ほど熱い。
2分でまた水風呂へ。
こんな所でこんないい温冷浴が出来るとは!
気持ち良く癒されたところで終了。
最後に番台でオロナミンCを買い、じゃむさんばりのオロCショット❗️
からのまたゴールデンタイムまでラストRUN。
知らない街を走るのは面白い。
行きは「みゆき通り」的な商店街を走り、帰りは「おみぞ筋」的な商店街を走る!(と言っても姫路市民にしか分かりませんが😅)
字数オーバーですが編集しきれないのでスクショで😅
歩いた距離 1.7km
男
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100℃
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14℃
女
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93℃