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[ 京都府 ]
宿泊として利用。
カプセルホテルとしては最高峰だと思う。
サウナは3種類、屋上スペースにフィンランド、塩サウナ。信楽の水を使用したお風呂。広々とした外気浴スペース。寒さ対策のタオル貸し出し。
喫煙スペースもあり、素晴らしい。
[ 京都府 ]
仕事終わりにチェックイン。下で焼肉定食を食べてお風呂に。20時30分回の熱波含むメイン2、フィン2の4セットで終了。全身あまみで外気浴は全身から湯気が出る。かなりのお気に入り施設。
男
[ 京都府 ]
ぎょうざ湯イキタイイキタイ言ってて遂にいってまいりました‼️
なんと、1行かず、まず2から行ってまいりました!
一言いいですか!最高すぎます😆ととのったぁぁ
広々、開放感のある外気浴スペース、そんで不思議なトトノイチェア(なんかふかふかする)で色々な悩みも吹っ飛びましたー🌞
その後食べた、餃子(3人前)と黒炒飯と白炒飯食べて(食べすぎ😅)美味しすぎたー
次はぎょうざ湯♨️1にイキタイ、、、
[ 京都府 ]
奇数日なので檜風呂!
ほとんど同じやけど、動線的に檜風呂のほうがお気に入り。
今日は人多めやたけど、サウナユーザーは少なめでよい。
#サウナ
2階にサウナあり。
ドライサウナ。結構熱め。
テレビあり。サウナマットなし。
テレビが金ロでハリポタやたから
サウナめっちゃおれたきがした。
#水風呂
サウナでてすぐ水風呂。
冷ため。広さと段差がちょーどよい。
#休憩スペース
露天風呂に檜の洗い場の椅子みたいのが2脚ある。あとウッドデッキもある。
椅子あるのありがたいけど、もっとしっかりした椅子やたら最高!
女
[ 京都府 ]
#京都銭湯 #サウナ #四条大宮 #壬生湯
小雪舞う寒空の下。
壬生寺を抜けると……そこは銭湯でした。
↓
最近寒い日が続きますね。
青のミブロを見たり、ご飯のお供に壬生菜のお漬物食べたりしてて「壬生」というワードがサブリミナル効果的に刷り込まれたからなのか、無性に行きたくなっちゃった壬生湯さん。初訪問です。
①正直な感想を書くと、服脱いで浴室で身体洗ってるとき「ちょっとだけ肌寒いな」って思ったんです。(後の伏線)
②身体洗ってサウナへ。前回行った錦生湯さんに続き歌謡曲流れるサ室。4人が快適に座れそうな空間ですが、座る席によって熱さの感覚が違う。壁の温度計は99度ながらめちゃくちゃ熱い訳では無い。胸から上の部分はジリジリと熱を感じますが、心地良い顔の火照り。この感じならば長く入れそうな予感。
(で、実際長く入りましたw)
③水風呂はサウナからちょっと離れてますが、絶妙な心地良い冷たさ。これまた長くつかれる予感。
(で、実際長く入りましたw)
④サウナも水風呂もたんまり入ったあと、浴室の椅子に腰掛けて「心を無」にして整いタイム……珍しく3セットとも見事整いました。でもなぜ?
⑥サウナと水風呂の温度設定が絶妙に(私に)あってたのでついつい長湯に。それに加えて浴室が(少しだけ)寒かったことで、冬の外気浴みたいな環境が再現。その結果……整い達成!
★今日の一言★
「サウナには、好みとは別に相性がある(竹城俊ノ介)」
相性抜群に良かった壬生湯さん。こんなに気分良く整えるだなんて。サ室で歌謡曲が聞きたくなったらまた行かなくちゃ。
素敵なお風呂ありがとうごさいました。
男
[ 京都府 ]
(前回のあらすじから)天山の湯の大浴場と露天風呂・銀閣の湯に長い椅子状のものがあるので、ここでもととのえるのではと思い立ち、実行してみたが、なぜかまったくととのえなかった私、こうどんは今回こそはとチャンスを虎視眈々とうかがっていた…。
一度はととのいに失敗しましたが、「その時たまたま失敗しただけでは」という疑念が頭から離れません。やはり何度かは挑戦してみようと思います。人様に自慢できるほど多くのサウナ施設に行ったことはありませんが、ととのいスペースに足湯できるところがあるのは珍しいような気がします。サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋さんには外の景色が見える窓側の風呂でしたっけ、その中に椅子が置いてあったような記憶がありますが。
さ、まずは身体を清めてから。ボディソープは柚子と生姜の香りが心地よい「ひととき」を。
身体を拭いて、シアターサウナへ。真ん中の席が埋まっていますので左側の金閣のモニュメントがある席へ。相変わらず壁に備え付けられている砂時計が熱いです。テレビは4チャンネルになっています。
一番上の席に座りましたが、ややマイルドが熱さと入りたては思いましたがだんだんとこう、砂時計の砂の進み具合がおそく感じるほど熱さがやってきますね。もうそろそろというところで出ます。
汗を流すのをかけ水で行います。足元から上に水風呂の水を少しずつかけてから、水風呂に入ると、当たり前ですが水温をマイルドに感じます。水風呂は早めに出たいと思います。
さ、いよいよ休憩です。ですが大浴場も銀閣の湯も、目当ての椅子のスペースは先客が。ここは残念ですが、露天スペースのリクライニングチェアで素直にととのいたいと思います。ああ、最高の瞬間。
というわけで、もう盛大にととのってしまいましたが、検証は続けたいので二度目のサウナ、水風呂を終えまして、休憩です。がまたもや、大浴場も銀閣の湯も椅子スペースは先客が。断腸の思いではありますが(以下略)。
二度のサウナ、水風呂、休憩で完全にととのい終えてしまい、何も残っていませんが、こんな状態でも検証は行いたいので三度目のサウナ、水風呂を終えて休憩です。あ、大浴場の椅子スペースに空きがありました。さっそく座ってみます。やはり足湯状態になりますね。さあ、どうなるか…。
あ、もうととのい終えているので、「足湯の暖かさがととのいから覚ます問題」はわかりませんが、サウナ、水風呂に入ったからでしょうか、全身の力が脱力する感覚があります。それを足湯の暖かさが助長してさらにダッラ〜とさせてきます。悪い気持ちではなく、身体の芯からリラックスしている。そんな感覚です。ととのい終わった後の休憩にはいいかもしれません!
男
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