サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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男
[ 京都府 ]
【ご報告】京都では珍しい天然温泉「金閣の湯」を楽しむことができます^ ^
シアター型のサ室では、ツインのストーン型のストーブに鯉が登る創りのオートロウリュ装置が印象的でした^ ^。
スタッフさんのアウフグースは2人がかりでツインストーブにロウリュw。2人の掛け合いが絶妙でしたw。
[ 京都府 ]
【ご報告】
京都市内にはおよそ100店舗の銭湯があり、豊富に湧き出る地下水という資源を有している為か、銭湯料金の他サウナ代をとらないのが恒常。
そもそも京都市内にこれだけ銭湯が多くなったのには諸説ありますが、以下3つの複合的要因かとw。
①その昔、仏教の布教活動の一環でお寺でも風呂を作って開放しており銭湯マインドのベースができた。
②京都は長屋が多く、火事を起こすとたちまち町ごと焼失してしまうので、個々には風呂を持たずにブロック毎に銭湯ができた。(タクシー運チャンも言ってた説)
③どこを掘っても地下水が湧き出る(た)。
玉の湯さんは、広いサ室ではありませんがしっかり熱々。特徴は、ライオンさんとヒツジさんの吐水口二口から溢れる地下水の水風呂w。ライオンさんはよくお目にかかるせいか、ヒツジさんの存在感はなかなか^ ^水風呂で遊ぶお子さんもいっぱいww。
男
男
[ 京都府 ]
初の訪問&初の銭湯サウナ。
サ道のロケ地でもあり、ぜひ訪れたいと思っていた。
490円の入浴料でサウナまで使え、かなりのコスパの良さ。
店員さんも若く、やる気のある銭湯である。
室内はもちろん古いが、手入れが行き届いている。
銭湯なのにソープとシャンプーがあり。外国の方の姿もちらほら。
浴槽はぬるめ熱めと、入浴剤入り、水風呂、電気風呂と狭いのに豊富。
まず熱めの風呂につかり、サウナへ。110℃ほどのはずだが、熱さはあまり感じない。じんわりあったまる。
水風呂も絶えず水が流れており、温度はそこまで低くないが気持ちいい。
休憩スペースはないが、風呂の隅で休憩できる。
まず、サウナ6分、水風呂2分、休憩5分。
次に8分、2分、5分。
最後が10分、3分、5分。じんわり気持ち良くなる。
スカッと整うタイプのサウナではないが、気持ち良く終われた。
お風呂には、地元のおじいちゃんと5、6歳のお孫さんが来ていたり、地元にも愛されている様子。
銭湯の入り方をおじいちゃんに習っている姿を見て、その笑顔にほっこり。自分も祖父と来てみたかったなぁとかいろんな思いをめぐらせる。
サ道で、サウナの中では泣いていてもバレないと言っていたのを思い出し、何だかそんな気分になった。
ずっと維持してもらいたいサウナである。
タオルを2つお土産に、いい気分で帰宅。
男
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