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[ 京都府 ]
宿泊利用
夜7階フィンランドサウナ×3セット
朝7階フィンランドサウナ×2セット
6階サウナ×1セット
念願の初訪問。
リニューアル後で凄く綺麗でした。
7階フィンランドサウナに衝撃を受けました。
全て文句なしのクオリティです。
露天なので足が寒かったです(笑)
来月も訪問します。
男
共用
[ 京都府 ]
嵐山いって白山湯いって泊まりの朝サウナ!
朝6時の屋上オープンに目掛けて突撃。
朝だからかなり空いてるし、朝の澄んだ空気がとてつもないエナジーを感じざるを得ませんでした。その後、バイキングを食し、恵美須神社で参拝
京都の夜景載せておきます。
[ 京都府 ]
23時30分〜25時00分
Netflixでサ道を見て、仕事終わりに五香湯さんへ…と思ったら振替休日…だと…!?(Xはしっかりチェックすべきですね)
ここはもう一つ、サ道「京都編」で出ていたサウナの梅湯さんへ🧖
廃業寸前だったところを湊さんが事業継承され、見事復活を果たし、サウナイキタイでも京都で1位になっている梅湯さん。尊敬
外観もレトロですが、お店に入ってからもレトロな雰囲気。昭和にタイムスリップしたかのような錯覚を覚えました。入ってすぐに支払いをして靴を靴箱へ。(490円は安過ぎるし、PayPayで支払いできるのも◎)
グッズをサラッと眺めて脱衣所へ。決して綺麗とは言い難いですが、清潔感はあります(ゆとなみ社さんの企業努力)
見た感じ35個のロッカーがありましたが30個以上埋まってました。(0時間際でも大人気ですね)
思っていたよりもこじんまりとしている浴場。可愛らしい絵でルールがいくつも書かれていたり、ゆとなみ社さん独自の新聞みたいなものが壁に貼られています。
まずは椅子を持ってシャワー前へ行き、洗体。いざサウナへ🧖
【サウナ】
普通に入ると6名くらい、詰めると8名くらい入れそうなサ室。(段差なし)ビート板型のサウナマットがサ室前に準備されています。温度計は118度を指していましたが、思ったよりも入りやすいサウナでした。実際3セットとも10分以上は入れました。アンモナイトみたいな模様が特徴で、壁を触ると半端なく熱いです。結構狭いため、場所によっては前にいる方の呼吸が届くくらいの距離…!
ドアが少し硬めで、人の出入りで半ドアになっていることも何回かありました。(その度に常連さんっぽい方が閉めてました)
【水風呂】
サ室を出てすぐの所に深めの水風呂が。地下水を利用されているそうで、水温は17度か18度くらいだと思いますが、とても滑らかで長く入っていても寒くなったり痛く感じたりはしませんでした。(=最高)
【休憩スペース】
全くありません…浴槽の縁に座ることも禁止されているため、見事難民に。
サウナと水風呂はなかなか良いため、サウナー的には勿体無さを感じてしまいました。涙
タトゥーOKのため、普段は外国人の方も多いようですが、遅い時間だったこともあり、1人もいらっしゃいませんでした。しかし、しっかりタトゥー入った方が5名ほどいらっしゃいました。(タトゥー入れてる人ってわりとサウナ好きですよね)
レトロな雰囲気は良いですが、いい意味でも悪い意味でも色々な人がいて、個人的には落ち着きにくく、少しととのい辛いかなという印象です。
ただ490円でこの体験ができるのは最高だと思うので、ぜひ訪れてみてください!
男
[ 京都府 ]
リニューアル後、初ルーマプラザ。
サウナ綺麗になってたし、屋上のととのいスペースと風呂サイコー。
サウナ◎
水風呂◎
外気浴◎
総じて良かったです。
今まで行ったサウナでぶっちぎりのichibanです!!
[ 京都府 ]
せっかく宿泊したので朝サウナ。
サウナ内が息苦しくて1セットで切り上げ。
水風呂は10度近くでとっても冷たかった!
部屋に帰ってうとうと二度寝しちゃいました。
[ 京都府 ]
関西サウナ旅二日目。京都。
午後三時頃、念願の梅湯に訪問した。
実は一年ほど前にも関西へサウナを主な目的とした旅行をしたのだが、その旅行で京都を訪れたのは木曜日で、梅湯は定休日だった。そのため、今回は念願の訪問となったのだ。
地方の銭湯サウナはあまり経験がなく、緊張した。
それに外観のオーラも凄い。朝に平等院で観た彫刻の数々と引けをとらない。
入るときは自然と息を止めていたが、番台の方はフレンドリーで、脱衣室もなんだか懐かしい感じ。
浴室はマナーや案内が可愛らしいイラストと共に説明されていたり、水風呂の端にはスタッフルーム?へと続く橋がかけられていたり、かなりユニーク。
サウナはなかなか暑めだが、カラカラではなく、程よく湿度がある感じ。サ道で観たとおり、壁の一面はガラス張りとなっていて、浴室を見渡すことができる。
心地よい熱に暖められながら、地元の人々の日常の営みを眺めるのは、なぜだか落ち着く。
唯一前情報と違ったのはサ室のBGM。サ道ではジャズが流れていたが、私が入ったときはなぜかSF映画の不穏なシーンで流れてそうな
ダーク系のアンビエント。お前たちはサウナというスターシップに乗って整いへの旅に立つこととなるのだ、という梅湯からのメッセージか?
イエス、マイ・マスターと言わんばかりに汗だくになった体を流し、水風呂に浸かる。
これがなかなかに冷たい。水を高いところから滝のかたちを取って掛け流しており、つねに水流が発生しているからだろうか。かなり気持ち良い。
そして休憩。梅湯にはこれといった休憩スペースはない。各々が休める場所を見つけていくスタイル。
私はカランの前にある洗い場用のイスに腰を下ろす。その途端に押し寄せる快感。
背もたれもなく、外気もない、サウナの休憩としてはかなり要素を削ぎ落とした状態のはずなのに、ここまで気持ち良くなれるなんて。
たくさんの感動と共に私は船を降りた。フロントにて販売されていたサウナの梅田タオルと共に。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。