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[ 京都府 ]
サウナ9分×4
水風呂1分×4
休憩10分×4
内装はしっくで落ち着いていて良かったです。浴室内にドリンクバーがあっていつでも気軽に水分補給できるのはありがたいです。
サウナ内のヒーリングミュージックも気持ちよかったです。
外気浴スペースは少し狭いですが天井の格子の隙間から空が見えて気持ち良かったです。
シャンプー、ボディーソープもいい香りがします。
サウナの温度は100度超えですが、全然苦しく無くてしっかり入っていられました。
水風呂はやはりシングルは15秒が限界でした。
気になったのは脱衣スペースがそこまで広く無いのとシャワーが3つなのでタイミングが悪かったらちょっと待つ感じになるかもです。
しかし、トータルで言えばサウナとシングル水風呂、環境が良いので満足度はかなり高いです。
[ 京都府 ]
カプセル埋まっててゲゲゲとなるものの通常宿泊。
あえてリニューアル後の情報入れずに訪問したけどめっちゃパワーアップしてるじゃないですか!まさか屋上の上に屋上できるとは思わなかった笑
通常サウナの寝転びスペースが良かったのと変わらず屋上の外気浴スペースがgood
薬湯は寂しいけどしょうがないかな
男
[ 京都府 ]
宿泊からの朝ウナ6:30in
朝から浴室混んでますね~👀
洗体して🈂室へin
🈂室は空いていました👌
上段へ着座、ワンセット目からキレイな玉汗が出てきます🥰
10分で限界、水風呂後、風呂の縁に座って休憩
アマミうっすらでました👍
朝から三セットいただきスッキリ
お世話になりました🙏
男
[ 京都府 ]
サ道2021第6話の聖地に訪問。五香湯という暖簾をくぐると券売機で券を購入。カウンター横にグッズがたくさんあって見てるだけで楽しい。靴をしまってお風呂へ。五香湯も脱衣カゴをロッカーに入れるスタイルとなっていて、京都の定番(洗礼)を浴びる。お風呂に入るとその空間はかなり広め。
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椅子や桶は常備されているので、まずは身体を清める。これまた鏡に広告があり昔ながら。次にお風呂で湯通しするが、浴槽はこちらも深め。温度も高めで足を入れた時点でかなり熱い。肩まで浸かって1分ほどでかなり温まった。
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その後段差の大きい階段を恐る恐る登ってサウナマットを手にとりサウナ室へ。サウナマットが常備されてる京都のサウナ、ありがたい。まず手前は遠赤外線の低温クラシックサウナでマイルド、湿度は低めでテレビも見れるのでじっくり入りたい人向け。身体に寄り添う程よい温度は心身をほんのり温める。奥は高温スチームのボナサウナでかなり湿度高めのアチアチ、入ると一気に呼吸がしづらくなるほどだが、無になりサウナと真剣に向き合える状況になる。床アチアチでつま先立ちした。上半身だけでなく下半身もじわじわ蒸されるのがこのボナサウナの特長で、5分もいれば滝のように汗が出た。そしてこの2部屋続くサウナは、ボナサウナ側の熱が漏れにくくてなかなか良い構造だ思う。昔のサウナのトレンドなのか、サウナ室の一部はガラス張りで外が見えるようになっている。なんだか恥ずかしさもあるが、ガラスのシミやひび、壁のくすみが歴史を物語っていてグッとくる。手前のクラシックサウナをベースに、サウナ平均10分→水風呂1分→休憩10分で2セット。そしてこの銭湯には外気浴でのととのい椅子があるので強い。
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水風呂は17℃前後だが上からの打たせ水で脳天直撃、かつ常に注がれているため、しっかり冷やされる。ここは硬水のようなハリのある水質だった。身体に当たりにくる水もまた良い。
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そして外気浴、銭湯で外気浴ととのいスペースがあるのは強い。露天風呂横のスペースで室内だが窓が開けられており、冬にベストな温度が保たれていてめちゃくちゃ気持ちいい。昇天する心地よさ。窓から入ってくる風と露天風呂の湯気がいい具合に混ざり合って最高の状態。この中、自分の身体から出る湯気を見つつ、タオルをかぶって無になってた。
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脱衣所には冷水機があり、まさかのバナジウム天然水が出てくる。銭湯で冷水機設置はないところもあるのでありがたい。
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その他、強めの電気風呂や薬湯、ジャグジーもあり、身体がしっかり温まった。ここも刺青のお客さんはいたが、お年寄りと仲良く話していて、度量が大きくマナーがあって節度があった。
男
[ 京都府 ]
サ道2021の第6話聖地に訪問。まず「ゆ」という暖簾をくぐると昭和レトロな内装が目に入る。グッズもたくさんあって見てるだけで楽しい。前払いをpaypayで終えて男風呂へ。社員の方やアルバイト、出身や国籍も様々な人たちが集っている。梅湯はドラマの通り、脱衣カゴをロッカーに入れるスタイルとなっていて、京都の定番(洗礼)を浴びる。明治時代から続くからか、タイルの貼り方は様々でモダンな雰囲気。
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お風呂に入ると左側に椅子や桶があるので、まずは身体を清める。洗い場の鏡に掲載されてる広告、昔ながらというエモさ。次にお風呂で湯通しするが、浴槽が今まで入ってきた銭湯よりも深め。温度も高めで噴水のようなオブジェの下で温まる。まだ早い時間だがお客さんは多い。お風呂には至るところにお手製の梅湯新聞や注意書きがあり、店員さんそれぞれのコラムがあって楽しい。京大生ちくりんは熊野寮でのイベントおもろいわ。とにかく、レトロな雰囲気とのコントラストでおもしろい。
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身体が少し温まったらサウナ室へ。サウナマットを持って中に入ると、木材を使った部屋で浴室側は大きくガラス張りになっている。モダンジャズのような音楽が流れており、室内には若者からお年寄り、外国人、刺青のあるやんちゃそうな人まで多種多様な人が静かに蒸されている。ストーブに水をかけないだったり、水風呂は汗を流してから入るだったり、注意書きがお手製でかわいい。人が増えたら自然と詰めるあたり、みんなマナーをわかっていて入りやすかった。温度計は100℃超えだが、人の出入りか空気の循環か、体感は低く80℃くらいに感じて、カラッとした中でまったりじっくり発汗できた。サウナ平均15分→水風呂1分→休憩10分で3セット。外気浴はないが、室内の電気風呂の前でゆっくり休憩。ととのいスペースはないが端っこでじっくり身体を休めるのが気持ちよかった。
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水風呂は17℃前後で心地よく、石壁から常に水が流れ落ちてくるため常に冷たく頭にも降り注いて気持ちいい。水風呂ももちろん深くて身体がしっかり冷やされる。身体を包み込む優しさまろやかさがあり、京都の水質の良さも感じた。長く浸かりたいと思う水風呂だった。
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その他、お風呂も強めの電気風呂や岩下の新生姜風呂もあり、身体がしっかり温まった。銭湯ながらボディソープやシャンプーも準備されており、水置き場やドライヤーも用意されている。普段使いする銭湯だけあって風呂上がりの休憩所はないが、昔は2階が使えていたのかな?フロントの椅子に腰掛け、町の銭湯ってたまに行きたくなるよなぁと物思いに耽っていた。
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京都の人たちは度量が大きくマナーがあっておしとやか、すごく居心地が良かった。
男
[ 京都府 ]
今日は何も考えず、養老の湯へ。
見も心も癒される独特な時間の流れとサウナ3セット。
今日もありがとうございました!
行きつけのご飯やさんでのサ飯も美味しい!
おかあさん、いつもありがとう♪
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