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90℃
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17℃
今日の休日サウナは…セントレア空港にある風の湯♨️✈️
飛行機、海、船を見ながらの外気浴は唯一無にでした‼️飛行機の離発着を見ながらの外気浴はとても良かった✈️サウナ室は98℃でしっかり熱く汗をたくさんかきました‼️水風呂は17℃だけど、もっと冷えてる感があり⭕️
外気浴も飛行機を見ながら心地よい海風を感じながらでとても良かった‼️
のですが、ここからがちょっと問題で…外気浴場には長椅子(3人掛け)3個、ととのい椅子2脚、1人ようの寝れるベッドみたいなのが一つ。ちょっと少ないけど、みんな譲り合いで外気浴を楽しんでいました。が、1人用の寝れるベッド的なので爆睡してるオッサン(40分以上確実に寝てる)や、3人掛けの長椅子で爆睡してる(こっちも40分以上寝てる)1人用の椅子で寝てるオッサンの連れ2人…全く動く気配なし。他のお客さんも困ってました。。。
そして、脱衣所の隣のロッカーのオッサン…こっちが先に着替えてて後から来て、ロッカーを開ける時にこっちに向かって舌打ちして(こっちは扉を半分しか開けてないのに、明らかに開けれねーよ的な態度で、こっちに一言声かけすりゃいいのに何も言わない)高圧的な態度を取って来て…。こっも腹が立って語気強めにわりーなぁーって(普段はこんな事言いませんよ)言ったら…おどおどして「あ、あぁ…あぁ…」と。だったら初めからそんな態度取るなよと。なんか、とてもサウナが良かっただけに、マナーがちょっとなぁ、と。
たまたま、マナーの悪い人がいたと思いたいです。
温泉施設としてはとても良かったですよ♪また行きたいサウナです‼️
男
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98℃
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17℃
またしても中部国際空港へやって来た。
今回も3連休を利用したサウナ合宿の始まりである。
旅そのものももちろん楽しみだが、私にとっては旅の前に入るサウナもまた重要な儀式の一つだ。
飛行機に乗る前の独特な高揚感。
まだ何も始まっていないのに、これから始まる非日常を想像してしまうあの時間。
その昂揚感を抱えたまま入るサウナは、いつも以上に気持ちがいい。
今回は朝8時のオープンと同時に風の湯へ入店した。
当然ながら考えることは皆同じらしい。
館内には私と同じようなプライオリティ・パス勢と思われる人々がちらほら。
朝から温泉とサウナを満喫しようという同志たちである。
旅人なのか、出張族なのか、それとも私と同じサウナ遠征民なのか。
詳細は分からないが、どこか親近感を覚えてしまう。
この日の天気はあいにくの曇り空。
本来であれば伊勢湾を行き交う船や遠くの景色を楽しめる場所だが、今日は少し霞んでいた。
それでも不思議と残念な気持ちにはならない。
旅の前というだけで、すでに気分は十分に満たされていた。
サ室はしっかり熱い。
上段は4人ほどが座れる広さで、開店直後ということもあり快適そのものだった。
空港サウナだからと侮れない。
しっかり汗をかき、身体を旅モードへ切り替えていく。
そして17度の水風呂。
冷たすぎず、ぬるすぎず。
火照った身体を優しく、それでいて確実に引き締めてくれる絶妙な温度だった。
空港の喧騒を少し離れ、旅立ち前の静かな時間を過ごす。
飛行機はまだ飛ばない。
旅もまだ始まらない。
だが、私のサウナ合宿はすでに始まっている。
そんなことを思いながら、次の目的地へ向かう準備を整えた。
やはり旅の前のサウナは格別である。
男
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17℃
明日からの旅行に備えてセントレアにカミさんと東横インに前泊!風呂は風の湯♨️まで足を伸ばして、夕食もセントレアで🤭
今日の夕方は名古屋市側からのランディング🛬なので、風の湯から眺めていると夕景と飛行機が重なり美しい‥羽田の♨️ではこの近さ角度では見られないが、羽田の飛行機よりとても小さい😭のでね‥ま、こちらの湯はあちらの1/3くらいの価格ですからね🤣 コレで外気浴まで楽しめるので良しとしましょ👌
A◯Aの各種エラーは、とうとうYahooニュースのトップに来るほどで、ぶっちゃけ相当マズいレベルだと思う‥明日以降はAN◯便ではないが、マイルで確保した他社便なので(発券は全日空がしているコトになるので‥)、既にいろいろな問題が生じており、久しぶりにオンライン系ではなくeチケットを印刷して持参して、明日はカウンターで交渉しなくては‥という一昔前のような搭乗手続きなので頭が痛い😭
経営層がア◯なのと、デジタル担当が酷いとこうなるのね😭旧職も同じだったから、現場の辛さはわかるが、お客としては乗せてもらえないことにはねぇ‥無事に飛びたてますように🙇♂️
あ、今日のサ活&サ飯&サ酒🍶は滞りなく良かったです🤣
男
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98℃
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今日から3日間のサウナ合宿。
その始まりの場所として選んだのは、中部国際空港にある「風の湯」だった。
せっかくなら朝一番の空気を味わいたい。そう考え、前日から空港内のカプセルホテルへ宿泊。さらに今回は、世のサウナーに見せつけたいレベルの時短テクニックを編み出した。
先にカプセルホテル側で身体を洗っておく。
これにより、開店と同時に即サウナへ突入可能。無駄を極限まで削ぎ落とした、完全なる“朝イチ整い仕様”である。
8時開店と同時に入店。
当然ながら一番風呂。一番サウナ。
だが、開店直後のサ室はまだ目覚め切っていなかった。温度は70度前後。普段の感覚からするとかなり物足りなく、「今日はハズしたか…?」という不安が頭をよぎる。
それでも、ここにはこの場所だけの価値があった。
露天スペースから見える景色が、とにかく素晴らしい。
伊勢湾を行き交う貨物船、ゆっくり進むタンカー、そして空へ飛び立っていく飛行機。巨大な鉄の塊たちが、それぞれの目的地へ向かって動いていく。
さらに、この場所特有の“匂い”がある。
海風に混じる、航空燃料や重油の匂い。普通なら無機質で嫌われそうなその香りが、不思議とこの空間では妙に心地いい。むしろ空港という巨大インフラの鼓動を感じさせる、一種のアロマのようですらあった。
サウナの熱を浴びた身体に、その重油混じりの潮風が当たる。
それがこの場所にしかない整いを作り上げていた。
「あの船はホルムズ海峡を無事に抜けられるのだろうか」
そんなことをぼんやり考えながら外気浴をしている時間は、日常ではなかなか味わえない感覚だった。
2セット目、3セット目と重ねるにつれ、サ室の温度も徐々に本気を出し始める。最終的には90度付近まで上昇。しっかりと身体に熱が入るコンディションへ仕上がっていった。
しかも利用客の多くはシャワー利用が中心だったようで、サ室はほぼ貸切状態。
静かだった。
空港という場所は、本来“移動”のための空間だ。人々はそれぞれの目的地へ急ぎ、立ち止まることなく流れていく。
だが、その中で自分だけが、熱と水と風の往復を繰り返している。
その感覚が妙に贅沢だった。
そして何より驚いたのが、露天スペースから真正面に自分の街、鈴鹿方面が見えたことだった。
飛行機を眺め、船を眺め、その向こうに自分の街の方向を見る。
これから旅へ出るという高揚感と、ホームへ繋がっている感覚。その両方が同時に存在していた。
旅の始まりとしては、最高の朝だった。
ここからまた、新しい熱を探す旅が始まる。
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- 2023.02.15 09:24 とおる
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