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男
[ 京都府 ]
ただいま帰りました。梅湯さん🌸
一昨年、梅湯のレトロな銭湯に心奪われサウナと銭湯にはまりこんでいったのは運命の出会いと言えると思います。
そして梅湯に来て1番の楽しみが梅湯新聞。
スタッフさんたちの体温感じる手書き新聞が個人的に大好き過ぎます‼️
深めの浴槽とレトロな雰囲気に囲まれ、梅湯新聞をみる。なんて平和で穏やかな時間なのだろう。
こういう銭湯文化絶対に絶やして欲しくない。
サウナもいつも通りおだやかな銭湯サウナってかんじ、ひのきのいいにおいもする。
梅湯のために京都に移り住みたいくらい好きだなあ
またきます(^ー^)
[ 京都府 ]
旅行で訪問したので、書き残しておきます。
#サウナ
木箱とテントサウナがありました。
木箱の温度は60〜70℃ほど。中には4〜6人ほどが入れると思います。
テントサウナはふたつありましたが、今回は人数・プランの関係でひとつ稼働。
テント内の温度は90〜100℃ほど。中には3人ほど座れます。
ともにセルフロウリュが可能で、「黒文字(クロモジ)」の香りがつけてあり、ロウリュするたびに素敵な香りが広がります。
#水風呂
水風呂の温度は高めです。人数は5人ほど入れます。
外気温に左右されるので、冬場はシングルになるということでした。
循環していますので、衛生的にも安心。
#休憩スペース
インフィニティチェア風のととのいイスが7脚ほどあります。
木箱・テントサウナ・水風呂の近くでととのうこともできますし、もう一段上がったところで、より自然に囲まれながらととのうこともできます。
今回は私たちのグループだけの利用だったので、貸切状態で楽しむことができました。
タープが張ってあり、日陰になっているスペースもありますし、そこには冷蔵庫も置かれており、飲み物の冷たさをキープしておくこともできます。
丁寧な説明もありますし、こまめにサウナストーブの薪を管理していただけました。
大自然の中でゆっくりとした時間を過ごすことができて大満足でした。
またいつか行きたいと思える場所です。
男
[ 京都府 ]
10人ぐらい?入れそうで2段
ドアが2つあって、ひとつは浴室もうひとつは屋外にある水風呂に繋がってる😄
けどシャワーも排水もないから浴室側のドアから出る→シャワー浴びる→水風呂入るって感じだね。必然的に一方通行🔁他の人もクルクル回ってたよ(笑)
温度は100℃前後でしっかりめ❤️🔥
水風呂はチラーなしで物足りないけど、広いからスーイってできるし冬とかはやばそう😍
地元の人が結構入りにきている感じ😊
女
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。