サ活はサウナに行った記録や口コミ・感想を残すことができる機能です。自分だけの日々のサウナ記録や、初めて行った施設の感動をぶつけたレポートから常連さんの細かすぎる定点観測まで、日本中からさまざまなサ活が投稿されています。
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[ 京都府 ]
サウナ:6分
水風呂:1分
休憩:10分
合計:1セット
一言:
鴨川湯から親と宿泊しているホテル「サクラテラスザギャラリー」に戻る。もともとホテルにサウナは求めていなかったので銭湯あがりそのまま部屋に戻って寝ようかと思ってましたが、まだ大浴場に入れる時間だったので1セットだけ。
二言:
サウナ室はカンデオホテルズに似ているけどテレビが付いている、8人入れる広さ。内装もセッティングも似ているのでしっかりと温まる。水風呂もしっかり冷えていて、頑張れば8人入れそうな広さ。これは贅沢。そもそもの浴場もそんなに大きくはないので、どういうバランス…?と思いましたが、やはり京都駅近くで海外観光客の方もたくさんいらしたのでサイズ感も今まで体験した施設とは基準が違うのかもと思いました。
男
男
男
[ 京都府 ]
念願の小町湯さんに初訪問。番台のお母さんが笑顔で迎えてくださりました。脱衣所の天井にあるステンドグラス、お風呂のタイルや壁の装飾がノルタルジックで良きかな〜!お風呂の種類も豊富で、奥の露天風呂はずっと入っていられるくらい良いお風呂でした。銭湯サウナは常連マダムがいるのでビクビクするのですが、こちらのマダムは「こんばんは〜」と挨拶して入って来られる素敵マダムでした。若い方ともニコニコ話されていてマナーの良い方で良かったです。サウナ後の水風呂は、上から流れてくる水が気持ちいい!帰りにオリジナルトレーナーを購入(^^)また来ます。
[ 京都府 ]
サウナ:6分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
水分:湯上りに伊良コーラ200ml瓶
合計:3セット
一言:
錦湯が更地になっていた。建築を勉強していた大学生の頃の夜、京都の友達のバンドを観に遊びに来た時の夜、その後も京都に来るたびに立ち寄り湯していた錦湯が更地になっていた。母と一緒に歩いているときに通りかかって、閉店されたことは知っていたので建物だけでも拝もうかなと思っていたところ、甘かった。少しだけ思い出話をしてその場を後にする。
二言:
今夜の京都は気温12℃、上着を持って来ていないので堪える寒さ。軽く晩御飯を食べた後、京都駅前のホテルに戻る母とは四条駅で一旦別れてひとり北大路駅まで地下鉄で向かう。寒風のなか、「ゆ」のネオンサインを見つけて、路地へ駆け込む。暖簾を潜り、引き戸を開けるとくるりの「かもめはかもめ」がBGMで流れる番台で入湯料をササっと支払う。京都に来たなぁと思う瞬間。
三言:
脱衣所を経て浴場の扉を開けると真ん中に独立したあつ湯、壁際にジェットバス/薬湯/電気風呂、そして脱衣所側に水風呂がある。どことなく錦湯と通じるものがあり、感傷とあつ湯に浸る。
四言:
他の湯を巡りながら、ゆとなみ社銭湯恒例の手書き新聞「鴨川湯だより」をひと通り読み終えたら、いよいよサウナ。入るとしっかりとした熱さ、全面石張り(麦飯石?)の壁の雰囲気、香太くんの良い香り、そしてSAUNAMBIENTと銘打たれたCorneliusのプレイリストBGM。全てが良くて意表を突かれました、今年の個人的ベストサウナ室かも知れないとさえ思いました。発汗も抜群で、6分で出るのがちょうど良い。水風呂もコンパクトながら深くて冷たくて気持ちの良い、錦湯思い出すな🥲
五言:
大満足で3セット終えたら、番台横の椅子で伊良コーラ飲みながら休憩。台風クラブ、東郷清丸、工藤祐次郎…と選曲も素晴らしくてずっといられそうだったけどホテルに戻らなきゃいけないので、お土産を見繕って帰路。寒かった外の風が心地良い冷たさに変わっていて、またひとつ京都の銭湯が好きになりました。
男
[ 京都府 ]
関西旅行のついでに、遂にやって来ました、梅湯。
一言でいうと、ちょー素晴らしい銭湯サウナです!
特に、しきじを彷彿させる滝から流れ落ちる地下水水風呂!
柔らかくてトロトロに肌に染みます。
風呂の深さも結構あって最高。
サウナは狭いながらもヒノキの香りがほんのりして、ヒーリングミュージックが静かに流れていい感じ。
銭湯スタッフの若者も感じよかった。
これで490円!信じられない!
混みすぎでサウナで待ちが発生したり、マナーを知らない外国人さんが水風呂に汗を流さず入ったり笑、という場面もありましたが、トータルでは大満足。
全国トップクラスの銭湯サウナと言っていいんじゃないかと思いました。
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