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男
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[ 京都府 ]
京都のサウナありビジホはほぼ全て制覇したつもり…だったが施設登録されていないサウナありホテルを市内にて発見!しかもサウナありビジホ空白地帯の西陣エリアに。2024年は大河ドラマやら映画やらで大忙しの陰陽師でおなじみ、晴明神社のほど近く。宿泊施設予約サイトには男女共「サウナ」欄に丸印があるだけでそれ以上の情報はない。イマイチだったら銭湯に行けばいいやって予約ボタンをクリックする。
3度ほどタクシーに乗る機会があり都度このホテル名を運転手さんにホテル名を告げるもどなたもご存知ない。謎のヴェールは思った以上に厚く、ともあれ「一条戻り橋の一本南、東堀川の中立売あたり」といえばなんとなくわかってもらえる。思った以上にこぢんまりしていて、注視しないと見逃しそう。
夕食予約の時間までわずか1時間。もはや定番となりつつある1時間一本勝負の入浴&サウナをいただきに参りましょう。
カラン数はさほど多くない代わりに浴槽が広めにつくられた大浴場。多分温泉とかではない。アメニティは毎度おなじみポーラのアロマエッセゴールド。移動疲れを湯で流し、お楽しみのサウナへ。
館内共用スペースと同じイージーリスニングのBGMが流れるサ室。まぁいちばんクセのない音楽というチョイスなのだろう。ストレート2段で下段はストーブ近すぎてひとりしか座れない。わたしは狭いサウナ好きなのでウェルカム。ストーブも室温計もメトス。ロゴの古さに年季を感じるが、壁や床の質感はそんなにヨレてなくて清潔感問題なし。においも問題なし。このサウナ目掛けて泊まりに来るってことはないけれど、ホテルサウナのレベルとしては無問題。普通の時間に行動するなら6〜10時、15〜23時という利用時間も無問題。今回の出張は早朝すぎる時間から仕事、夜も仕事終わりから店予約までの時間がタイトすぎてまったくゆっくりできなかったので、次回こそもう少し満喫したい。
話は戻り、水風呂へ。深さも温度も広さもスタンダードな体感だがやはり京都、水の良さは感じる。じーんと長く入っていたい心地よさ。
サウナ横に休憩椅子あり。そんなにサウナ特化ではないがこういう配慮がうれしい。ゆっくり座っている時間はないのだが、混んでなくて独り占めでもない程よさが癒し。
総じて過不足なく文句なし。多分また泊まる!
[ 京都府 ]
お泊まり明けの朝ウナ3セット♨️
朝の外気浴なんて贅沢このうえない✨
カプセルは静かでメチャ快眠ねむい💤
イビキistがいなかったのか、防音なのか。
京都の定宿になりそうです😃
さてこれより同志社大学へ。
でもその前に…😁
男
[ 京都府 ]
毎週のルーティン、朝ウナ。
5時半起き、6時過ぎイン!
天気もよく、朝日が気持ち良い。
浴室内、サウナ室もすいてる。
頭の中をからっぽにすることができるサウナは、必要不可欠な存在……
いつも通り、3セット終了!
休憩後、あと2セットして、吉野家で朝定食を食べて帰ろう。
週末を満喫しよう!
[ 京都府 ]
実家への帰省に伴い、こちらへ
自分の中で五香湯のルーティーンは決まっていて、まずは1階の薬風呂に浸かり身体の芯まで温まり
2階へ上がり、サウナへ。
手前のサウナに10分程じっくり入り、肌触わり抜群の水風呂、半露天エリアのベンチに腰掛けて休憩
と思いきや、露天エリアに一人掛けの椅子が4脚も新調されている!老舗銭湯のさらなる進化に感謝し、改めて休憩
2セット繰り返した後、いよいよ奥のサウナへ
「もうあかん、これは熱すぎるわ」と頭の中で繰り返しながら、耐えるように5分。
この後の水風呂が格別で、身体中が水に包まれる感覚に陥る
椅子に座り、くっきりできた太もものあまみを見て、達成感に浸りながら自己満足
これを2セットし、手前サウナでクールダウンのつもりで1セットしてサウナ終了〜
仕上げは露天風呂からの薬風呂
これだけの施設で490円、頭が下がります
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。