妹背牛温泉ペペル
温浴施設 - 北海道 雨竜郡妹背牛町
温浴施設 - 北海道 雨竜郡妹背牛町
妹背牛温泉ペペルの事が、好きで好きでたまらない諸君!
「1億人のオジキ」コロ助37だ。
9月16日。オゾン層保護のための国際デーのサ活は、妹背牛温泉ペペルです。
18時10分頃にライドオンし、熱波サービスは18時30分、20時の2回受けました。
洗体し湯通ししてから、熱波サービスを受けるのですが、担当者は元オスパー所属の熱波師で、今月をもって地元の茨城県に帰られるTiger・ヤマさんが担当です。
ヤマさんが茨城県に帰られる前に、北海道各地のサウナ施設で熱波を送るツアーを行っていますが、おれにとっては泣いても笑ってもヤマさんの熱波を受けるのは最後になります。
なので、ヤマさんの熱波を受ける最後の日に受ける初めての熱波ですので、ヤマさんが初めて熱波を受ける人を聞いてきた時に、信念を持って挙手をしたのですが、初めてかどうか聞かれたら挙手をするのが、北海道におけるサウナの文化として定着してきたようです。
ペペルでは火曜日は「瞑想サウナ」との事で、ニコーリフレで言う所のサイレントロウリュみたいな形で行われました。
一旦、上がってからサ飯を食らい、再び浴室に戻りバレルサウナで1セットこなしてから、20時の回に挑みました。
20時の回はオスパーで金曜日限定で開催していた「ヤマクラブ」として行われ、おれも「よっ!茨城が生んだスーパースター!」と叫ぶ。
ペペルでの「ヤマクラブ」は初めてなので、初めて熱波サービスを受ける人を聞かれた時に、信念を持って挙手をしたのですが、ニコーリフレの藤原くみちょがおっしゃる「続けていけば文化になる」
という言葉が染み渡りました。
個別熱波の掛け声は何故か「1!2!サウナー!」でしたが、おれの番が来た時に「押忍!熱波!タイガー!でお願いします!」と言って、背中で受けました。なお、その後の掛け声は「押忍!熱波!タイガー!」となりました。
今回のサ活は、ここでフィニッシュ。
Tiger・ヤマさんよ!
Tiger・ヤマさんよ!
Tiger・ヤマさんよ!
心の底からありがとよ!
サウナ室で無理しない!
サウナ室で倒れない!
明日も仕事!
シャイン!
フォーエバー!
妹背牛温泉ペペル!
毎回ではありませんが、熱波サービスのある日は、だいたいいます。
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