ガーデンサウナ蒲田 (カプセルイン蒲田)
カプセルホテル - 東京都 大田区
カプセルホテル - 東京都 大田区
本日の外気温35℃。
こんな日にサウナ入りに来るなんて、サウナーじゃなきゃどうかしてる。と思われるだろうが、真夏のサウナーは水風呂が恋しくてサウナに入りに行くのです。
10:40チェックイン。
友人と館内のロッカーで待ち合わせて、いざ!
正直リニューアルオープンしたての品川サウナに行こうか、どうするか迷いましたが、夏場のGSKの水風呂は冷たい方でも20℃超えるの当たり前とは知っていても、やっぱり空いてるサウナが一番なのを知っているので、今回もやっぱりホームに来ちゃいます。
安定の(日)とは思えない人の入り様。
セルフロウリュウのサ室前で待ちなんて皆無当然、それがSGK。(広い方のドライサウナも待ちどころか満員になっているのも見たこと無い)
身体を清める前の癖で、水風呂を手で触って温度チェック。友人とふたりして「あー」と、サウナーともなれば、温度計を見ずとも分かる20℃を超えているこの感触。本日の水温冷たい方の水風呂で24℃…。
しかし、夏場のサウナの入り方を駆使すればなんのその。1セット目の心拍数は上げ過ぎずにbpm120手前辺りで出て、水風呂長めの1分半辺りで出れば、充分に表面の体温を下げられます。勿論bpmも自分の平均値80まで、下がるのを意識します。水風呂中も深呼吸して、喉元「ヒンヤリ」も感じてから出ると尚良し。
バッチリととのいスペースも脱衣場の室温低めの椅子を確保して、目を閉じればそれなりにととのうことが出来ました。
男
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