ニコーリフレ SAPPORO
カプセルホテル - 北海道 札幌市
カプセルホテル - 北海道 札幌市
「常識を疑え」
今日職場の研修というか会議で出た言葉。
最近は、イチローさんも高校生への指導でも使っている。
だから、悪天候の中、
最後で無料の笑福の湯へ行くべき常識に囚われず、
渋滞に負けず、ニコーリフレへ。
「常識を疑え」
よく、周りの人が言う、
「サウナ→水風呂→休憩」は正しいのか?
逆でも十分気持ちいいのでは。
検証してみた。
①休憩(10分)
到着後、いつもの席でタオル1枚で休憩。
扇風機に当たる。
十分、気持ちいいじゃないか。
ほっとする。画角も落ち着く。
そこに樋渡さん。
「サウナも水風呂も入っていないけれど、気持ちいいです。」
「それは、仕事を終えて、ほっとしているからだと思います。」
だんだん冷えてくる。
②水風呂
最低限で最大限の洗体後、水風呂へ。
めっっっっっちゃ冷たい。
入館前も、入館後も冷えていた体は、
いつもとは違う芯からの寒さを感じ、1分弱で終了。
震える。
ととのうというより、みだれる。
③サウナ
18時、川去さんサイレント。
順番関係なく、本当に気持ちいい。
丁寧さに重厚さも加わり、最高。
川去さん、最高。
汗が出てくる。
④そのまま3Fへ
汗を拭いただけで、着替えて3Fへ。
でも、じわじわ汗が出てくる。
服が濡れる。
そして、BINGOの間に汗がひき、乾く。
そのあと、なんだかキモチワルイ。
だから、副交感ならぬ服交換してもらう。
ニコーに若干損失を与えてしまう。
※注 バスタオルを隙間なく100%席にひいてます。
結果、やめたほうがいいです。
19時 有森さん
20時 松尾さん
サウナ→水風呂→休憩で大正解。
ありがとうございました。
すいません みだれる で爆笑しました。お疲れ様です
ポポ様の足元にも及びませんが、水風呂だけで十分乱れることができました。
汗は、拭く効果、んー?、でした。
そうですね。ズバリ言われました。
そもそも、ここに書いている時点で、こんなにニコー行っている時点で、常識外の私たちですね…
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