緑の風 リゾート きたゆざわ
ホテル・旅館 - 北海道 伊達市
ホテル・旅館 - 北海道 伊達市
超長文につき前編後編に分けてます😅
前編
登別の第一滝本館と並ぶような、北海道ならではのスケールを感じる大浴場。特に露天風呂の広さはハンパない❗️それに対して、リニューアルしたというサウナに関しては物足りなさを否めない😓
大浴場は男女日替わりだが、サ室はどちらも内湯の入口近く♨️ここから露天ゾーンまではかなり距離があり、外気浴は実質難しい。頑張って歩いても、露天ゾーンは広大で整い椅子を置くスペースも十分なのに、全く無い😓
サウナの位置や数などは、施主の考えや予算次第なので仕方ないとしても💰整い椅子なんて何脚買っても予算しれてるの、このリニューアルを請け負った業者は何を考えてんだか😓
広大な大浴場の中で、サ室は1室のみ🧖であれば、アウフグースが出来るとか汎用性を考えた方が良いと思うが、波紋という方のサ室は、チームラボ風の照明が垂れ下がり、足でもぶつけたら怪我必至の岩で作った鹿脅しがあり🪨映えはするがアウフグースなどは不可🌬️
サ室が2つ以上あるなら、こういうコンセプト重視のサ室もあって良いと思うが🧖♀️1室しかないなら、まずは機能性に最重点を置いて欲しい🤦♂️
水風呂はすぐ横にあって動線は良いが、水温はややぬるめ。総じてコアなサウナー向けではないです🤷
隣には、男女の大浴場に共通してある、アーユルヴェーダから着想したという、横になって頭に水滴を垂らすクールルーム💧
最初は「何やコレ❓」と思ったが、外気浴が難しいので仕方なくやってみると、部屋も涼しいし頭に水を垂らすのは悪くない💧が❗️レバーを操作してケトルの水を垂らすのだが、コレが実際やると調整が難し過ぎる😓
「瞑想してください」と書いてるけど、調整に神経を使い過ぎて瞑想なんて全く出来ない😭これなら普通の蛇口を流水量絞って運用した方が全然良い❗️
また、「使用後は手桶に水を溜めてマットを流せ」と書いてるが、ケトルからの流水量が少な過ぎて手桶に水が溜まらない🤣なら蛇口一つ付けて手桶に溜めるようにするか、ホース繋いでくださいよ😅
このコンサルさん、本当に実用性や快適性は一切気にせず、SNSやメディア受けの耳目を引くコンセプトしか考えませんね😓
とは言え嘆いてばかりいても自分が整えず損するだけなので🥲サ室→水風呂→水滴クールルーム→近くの打たせ湯というループを編み出しました🚿
この打たせ湯が温度低めで🚿冷えた体に心地良く、吐水口が何タイプかあり、私としてはシャワーヘッドの打たせ湯がツボでした🥰
コメントすることができます
すでに会員の方はこちら