サウナリゾートオリエンタル出雲(センチュリオンホテル&スパ クラシック出雲)
ホテル・旅館 - 島根県 出雲市
ホテル・旅館 - 島根県 出雲市
梅雨明け後の初サ活。
天気の心配不要だし、遠出もしたくて出雲へ。
カーラジオから山陰道の事故による渋滞の報。
カーナビからの提案でルート変更。
安来、白鳥ロードから山間を進み出雲ロマン街道へ。
渋滞はないが、安全運転の営業車の後ろを走ることになり約1時間50分かかった。
日帰り駐車場が空いててラッキー。だから平日午前サ活は良い。
受付でHPクーポンを提示して3時間1600円を選択。
せっかくなのでゆっくりと楽しみたい。
浴場入り口前で給水器で水分補給。ここの水はぬるい。
身体を清めてる間にナイロンタオルが置いてあるのに気づいたが、もういいや。
シルキーバスで下茹で。
途中休憩なしの運転で痛くなった腰にシルキーバスの噴射口をあてる。
サ室はまず3段目へ座る。熱い。オートロウリュでさらに熱い。
2セット目以降は2段目。
ストーブ横の席はコンディションが良いが、ロウリュ時に熱い水滴が飛んでくる。
ライトアップされたら警戒することにした。
15分間隔のロウリュで90℃台をキープ。8分のセット消化で満足の発汗だ。
水風呂はグルシン。ここへは2年ぶりなので2年ぶりのグルシン。最低8.0℃。
足先を水上に出してなるべく長くと試みるが、手先がしびれてきて約30秒。
温度の上下差。あまみを携えての外気浴。1、2セットガンギマリである。
3時間利用にしたので時間を気にせず、おちらと外気浴。
仕切られた外気浴スペースなのに隙間風がよく入る。
5セット目の外気浴を終えたところでちょうど2時間。
シルキーバスにじっくり入ってから、グルシン水通しからの6セット目。
最後もシルキーバスからグルシンの温冷浴でフィニッシュ。
暑い時季のグルシン活用法を探った。
男
コメントすることができます
すでに会員の方はこちら