2021.08.29 登録
[ 千葉県 ]
ブラザー・4セット(結構前のサ活)
最近は千葉に行くことにハマっている。
マラったけの家からほど近いアクアラインに乗ると1時間位で綺麗な海を見ることができる。
今回は久々の実兄−Taku−とのサ活。
我々兄弟は山より海派な漢達。
海を眺めながらプライベートサウナを楽しめる場所がここ、ゆうみcafe。
積もる話がある時はダンゼン、プライベートサウナだよな!
※積もる話と言っても助平な話じゃないですよ!
T4のTatsuが「バネ理論」を提唱するならば、
マラったけの提唱理論は「カタルシス理論」
【力みなくして解放のカタルシスはありえない(オーガ・範馬勇次郎風味)】
これがカタルシス理論の全て。
咀嚼して解説すると、ストレス・緊張・我慢などの“力み”を大声・大きな音などの方法で“解放”すること。
バネ理論にも通ずるものがありますが、
要はストレス溜まった時にキムチーなサウナに入って、水風呂で
「これの為に!!頑張ってるって気がするなぁ!?」
と大声で叫ぶとハンパなくサイコーということですわ。
叫ぶとなると他人に迷惑がかかってしまうので、プライベートサウナはその点、心配無用です。
ほんじゃ、早速失礼します、か。
瞬間、目の前の窓から見える−海−
「あ〜もうこれだけで整っちゃうよ^^」
と全身の毛穴がキーボするのを抑えてサ室へイン。
ハルビア製のバッコリとしたストーブがパワフル稼働!
これは、、効くよい…(一番隊隊長マルコ風味)
ロウリュをするとジュワァァっと勢いよくハジける音。
ロウリュの音と焼肉を焼く音が嫌いな漢はおりません。
バスタオルでセルフアウフをお互いにしながら発汗作用を高めていき、ギリギリのところで水風呂へ!!
銘水掛け流しの五右衛門水風呂は優しめ16度。
「あーーー!!!これの為に!!!(以下略)」
水質柔らかすぎます。これは印が出ますね、、
「現役時代のコントレイルのストレッチ印」が出ます。
メチャクチャヤワラカイヤン…
そして房総の海を眺めながら雁木真里−ガンギマリ−の彼方へ…
サウナ上がりは金谷の海の幸を別のお店でいただき、完全堪能!!
男
[ 千葉県 ]
ロイヤル・4セット
欲望の街・川崎。
人間から溢れ出る欲望を形にして一纏めにした様なこの地から、のどかな自然で溢れる里山に向かうなど誰が想像できようか。
本日は爆イケ仲良し集団-T4-の定例会。
しかし、メンバーのYutaが急遽仕事の関係で参加できずという結果になってしまった。
なので古参メンバーのTatsuとデートだ。
Tatsuとのデートも楽しい、ナ!!
千葉県に入って程なくして高速のインターを降りる。
着いたのはココ、「SATOYAMA TERRACE」
男女混合利用なので水着はマスト。
水着で外に出るとマラったけの丸々とした筋肉が輝くので、オスとしての強さを再認識できるからイイ。
そして我々がサウナに入る前に驚愕で目を丸くした物が!!
「《風呂》あるじゃない!!!!!」
いやもう天才、大卒。
アウトドアサウナ最大のネックは湯船がないこと。
これがあると無いとじゃダンチなんだが、本当に“理解(わか)”ってますね。脱帽。
湯船でまず身体を温めて田舎の眺めを楽しむ。
「ふ〜む、イイ眺めだ、、目の前には里山が広がっておる…ん?あれも中々の山脈だ。大分柔らかそうだ、、しかも桃が実っているのかな?随分育ってますなぁ〜ホホホ」
と、都会で汚れた煩悩を捨て、しみじみと楽しむ。
地球の植物を守りたい。
そしてオレたちがまず向かうのは「滝サウナ」
どうやら滝サウナでは滝行が体験できるそうだ。
早速いきます、か。
オオッ!!中々の水量!!
いきなり滝が出てくると皆は躊躇している感じですが、マラったけはファーストペンギンになります!
「あァーーーー!!キムチーーーーー!!!」
滝行でクールダウンしたらまだサウナいける。
つまり〜無限♾️〜ですね。
そして続きまして「山サウナ」
サ室の中に木を生やしてる!?
そして熱源とは別に観賞用の薪ストーブ!?
うーむ、、エクセレント。。
ロウリュも熱くてベッコリ芯から温まる。
こりゃマラったけ好みのセッティング。
滴る汗で東京湾ができそうです。
最後に銘水掛け流し、贅沢な水風呂で〆る!!
頭を流したから潜水しますよ!!
「うぉーーーー!!!」
マラったけが吠えた!!これは2024年マイルCSで悲願を達成した団野騎手風味のガッツポーズ!!
インフィニティチェアで整うと久々の雁木真里−ガンギマリ−
た、、タマランチ会長、、
2時間半楽しみ尽くした後は、川崎へ戻り競馬を嗜む。
Tatsuはそこで何と単勝1.1倍の馬を切るというギャンブラー馬券を買い、見事万馬券を的中!!
やはり今年は何かが違う。
日曜にマイルCS現地参戦のマラったけもこの勢いな続け──
──突き抜けろ。アスコリピチェーノ──

共用
[ 山梨県 ]
デトックス・5セット(約1ヶ月前のサ活)
−バネ理論−
我らが仲良し集団、T4のTatsuが提唱する理論だ。
「人間、ストレスや鬱憤が溜まるほど切れ味が増し、面白くなる」というものである。
これはあながち馬鹿にできたもんじゃない。
昨今様々なストレスが溜まっているマラったけ。
この鬱憤はサウナで晴らすしかネイ。
マラったけはBetch -ベッチ-とTaiyaki-タイヤキ-と3人で毛穴にガン詰まりしている鬱憤をデトックスしに南アルプスへ車を走らせた。
ところで南アルプスって綺麗な地名ですよね。
マラったけの好きなミネラルウォーターはサントリー南アルプスの天然水。
南アルプスと冠してるだけで水が透き通り、広大な山々からの恵みを享受できる気がする。
そんな南アルプスの恵みを贅沢に味わえるところが新しくできたそうじゃないか!
車を走らせること約3時間
話が弾むとアッという間の時間。
アウトドアサウナの目的地に近づく時の
「あそこかな?」
「いやあそこじゃないか…」
「いやここかもしれん!」
このワクワク問答がサイコーにそそるよな!!
今回はなんと目の前に見えたのは
─滝─
こりゃあ、、効くよい…(先走る一番対隊長マルコ風味)
手早くウォーターアーマー(水着)に着替え、サin。
バチコリ発汗して滝行、、とはいかずに先ずは素の南アルプスを楽しむ。
滝とは少し離れた場所にある天然の水風呂。
それでは失礼して、、ン‼️
キンカキンカ!!🧊
体感は15℃を余裕で下回ってそうなキンカ具合。
(こんなんで滝行いけんのか…⁇)
そんな不安を孕んだので2セット目は更にベッツリ長めに入る。
準備完了☑️
ほな、滝行行きます、か。
でりゃぁぁぁぁぁ!!!!!!
死んじゃうううう!!!!!!
これには思わずサンチンのポーズで耐え忍ぶ。
(呼ッッ!!と叫ぶ愚地独歩風味)
他の2人も悶絶している。
でもこういう困難を共に乗り越えてこそ「ゆうぜう(友情)」は深まるよな!
みな滝行という名のデトックス、という名の禊を済ませてキャンプ地を後にする。
男
[ 神奈川県 ]
昔ながらの2セット(いつのサ活かは前すぎて忘れました、、)
新居の近くには2つの銭湯がある。
「日吉湯」と「富士乃湯」だ。
日吉湯には既に2回来店済み。ハイクオリティ銭湯でスンバラシイ!
さて、そうなると富士乃湯さんも気になって行きたくなっちゃいますよね。
チャリンコかっ飛ばして夕方に富士乃湯へGO GO!!
チャリで銭湯って何か良くないですか??
現代風に言うと「エモい」ってやつ?
日が傾き始めた頃に駄菓子屋や銭湯にフラッと行く。
ガキの頃当たり前にやっていたことを大人になってからやると感じ方は異なってくる。
「夢や希望抱き、母ちゃんが作る晩飯のメニューを楽しみにする気持ち」が
「夢や希望に踏ん切りをつけ、自分が作る晩飯のメニューを考える気持ち」になる。
でもそれって決して悪いことでもない。
地に足をつけて生きるからこそ、強く踏みしめて歩く事ができる。
全てが自分の責任になるからこそ、自身で考え抜いてそれを信じる。
そう。競馬と同じ。
何を買おうと何を予想しようと、結局は自分の責任であり、信じ抜かなければならない。
ん?マラったけはウインカーネリアンと三浦皇成の初G1を信じ抜けましたか?だって??…………
さて!気を取り直して風呂入ります、か!
ここの1番の推しポインツは「風呂場に鯉がいること」
なんと壁に水槽があり、悠々と錦鯉が優雅に泳いでいるではないか!!!
これは魚好きのマラったけにはタマランチなサプライズ!
浴槽に半分寝るように腰掛けて錦鯉を見ると心が洗われます。
「こういうのでイイ…いや、こういうの“が”イイ!!」
サウナはカラカラ系昭和ストロング。
イイんです。銭湯サウナはこれなんです。
サウナで漫画を読むオジサンもいるけど、何だか許せちゃう。寛容になるのも銭湯ならでは??
どれどれ、少し覗いてみます、か。
(普段レディのパンツは覗いてないですよ!!名誉の為に断っておきます!!)
あ、これはかの有名な北斗の拳ではないですか。
マラったけも床に滴る汗で北斗七星が描けそうです。
くらえ!マラったけ流北斗神拳!
マラララララ!!!
しかし、熱耐性はジャギレベルなので、水風呂に呆気なく敗走。
適度にぬるくて気持ちいいー!いや、キムチー!!
帰りは秋風に吹かれながらチャリンコをゆっくり優雅にこいで帰る。
風呂場で泳いでいた鯉のように、ナ!
男
[ 神奈川県 ]
リフレッシュの2セット(一昨日のサ活)
予定のない休日はたまんねぇなぁ!!(歓喜)
・朝から優雅にコーヒーメーカーでコーヒーを嗜む
・部屋と洗面台、お風呂の掃除
・飼ってるハムと戯れ
・Switch2でカービィ、マリカ、ウイポ2025のハシゴ
・YouTubeで小笠原諸島端方を見る
・トイストーリーの映画を見る
・ガンニバルのドラマを見る
ザ・良い休日🆗
たまらねぇよな!!
そしたらば後はやる事はひとつ。
風呂&サウナっしょ!!
向かうは綱島の富士乃湯♨️
「…んな!?臨時休館!?!?」
何てこった。まさかの休館。あんだかついてねぇや。
ま、そうなりゃもう行き先はコチラ。
つい最近初来訪した日吉湯♨️
先日Tatsuと来た時に気に入っちゃいました🫶
ここは男湯女湯日替わりで入れ替わるので、今日はこの前と別の方に行きたいところ。
さてさて、、??
アッ!この前と同じ方だ!
ここで気を落とす人は「甘い」よね。
どれくらい甘いかというと印が出ます。
「海外旅行帰りの実兄-Taku -から貰った世界一甘いお菓子・グラブジャムン印」が出てます。メチャクチャアマイヤン…
既に中は頭に入っているので、スイスイと脱衣所・浴場を進んでいくマラったけ。
(経済コースをスルスルと進む2007年有馬記念のマツリダゴッホ風味)
今回は白湯で身体を温め、ガッツンガッツンに熱いサウナへ。
うむ!!!今日もアツい!!(歓喜)
110度なのに湿度も適度にあるから銭湯サウナの中ではかなりの高レベル。
水風呂はキンカキンカじゃないけど、それもまたヨシ!
サッパリと身体を清めた後、脱衣所で身体を拭いているとダンディ・爺さんから「イイ筋肉してるナ!」とまさかのお褒めの言葉。
センス良いですね、おじいさま。
マラったけはベンチプレスのベストが125kgという「強い漢」
でも口に出していざ伝えられると嬉しいものですな!
本日の学び
【良いことは口に出して伝えると気持ちが、イイ‼️】
男
[ 神奈川県 ]
フィッシング・2セット
本日は月1の親父との釣り。
青物シーズンも終わりに差し掛かっているので、沼津には行かず、地元神奈川は横須賀、うみかぜ公園で緩く釣行🎣
釣果もゆるーく小物を五目釣り。
緩く釣りを終えて、緩く風呂へ向かう。
横須賀で釣りとなれば風呂屋は湯楽の里横須賀店に行くっしょ!
いつも申し上げておりますが、ここの目玉は東京湾オーシャンビューの露天風呂ですな!
この露天風呂に浸かると腹を割った話ができます。
マラったけ、都会に疲れた話をしますが、オーシャンビューを見ていると幾分か気分がましになります。
この前YouTubeで小笠原諸島の動画を見ましたが、そういうところに逃避行したいですな。
東京湾のはるか先は小笠原諸島に繋がっていると考えると、感慨深いですね。
あーあ、ここで一眠りしてもう一度寝たら絶景の秘境地にたどり着いてねぇかなぁ〜(ずん飯尾風味)
そんなことを思いながら潮風でベタついた汗を流す。
湯楽の里は安定にキモティーですな!
安定すぎて書く量が少ないですが、いつも高クオリティを提供してくれる横須賀店さん、あざます!

男
[ 千葉県 ]
ニッコリ2セット(昨日のサ活)
全国の湯乃市ファンの皆様、お待たせしました!
マラったけが遂に湯乃市鎌ヶ谷店に来訪です!
え?湯乃市?あんだそれ?
って思ったそこのアナタ。
湯乃市知らないの勿体無い、、勿体無いよ!
どれくらい勿体無いか印がでますね。
「ハナ差でラストランの栄冠を逃した2024年有馬記念・シャフリヤール印」が出てます。メチャクチャモッタイナイヤン…
このマラったけという漢。藤沢にある湯乃市が最高に好こなのである。
・手頃な価格
・あったけぇ実家感ある館内
・ガッツリ飯
あげればキリがないね。優良スパ銭とはこのこと。
そんな湯乃市の鎌ヶ谷店に今回は遥々足を運んだ次第。
実は鎌ヶ谷スタジアムで2軍戦の「日ハムvsベイスターズ」を観戦していたのですが、9月中旬とは思えない灼熱🔥
汗がベッツンベッツンにはりついてしまいました。
早速汗を流す為にサウナに入って汗を流します。
「日本語変じゃね?」と思うのも無理はありません。
マラったけも不思議に思っていました。
「何故は35℃の外気温で汗をかくと不快感マシマシで、92℃のサウナで汗をかくと気持ち良さマシマシなのか」
マラったけはこの答えに辿り着いてます。
それは、
「汗をかいても“イイ”環境か否か」
という理由に尽きると考えます。
「外で汗をかきたくない」
と思うから汗をかくと不快感になり、
「汗をかいてイイ」
という環境なら汗を流すと気持ちイイ。
つまり人生と同じ。
「俺失敗してしまった…」
「今悩んでいて苦しい…」
と思うとちょっと辛いよね。
汗と同じ。考え方の変換です。つまり、、
──「悩めば、イイ‼️」──
開き直っていこうぜ!
さて、そんな人生の教訓を学ばせてくれる湯乃市はレベルの高い合格点を超えるスパ銭。オールウェイズ出してくれる。
まずはクレオパトラの湯(炭酸泉)
そして熱風灼熱ブロワーサウナ
更にいただ金貨キンカに冷えた水風呂(コロッケ!風味)
そして天を仰ぐ露天外気浴
素晴らしい、これは、、く、くる…‼︎
──雁木・蟷螂(ガンギ・マンティス)──
新整い技、きました!!
さすが湯乃市ブランド!
〆に露天の紅茶風呂に入って終了です、、
こんなん藤沢店もまた行きたくなっちゃう、ナ‼️
男
[ 神奈川県 ]
寄り添いの1セット(先週のサ活)
マラったけ、実は先月末に引っ越しをしておりました。
新居の周りにはサウナ精鋭たちが粒揃い!
その中でも普段使いにピッタリそうな銭湯を今回はチョイス!
その名も「日吉湯」
マラったけ、実はKEIOより圧倒的にWASEDA派。
日吉と聞くとKEIOさんが想起されるので何気に避けていましたが、銭湯の良い雰囲気に心惹かれて来ちゃいました。
おっと。今回爆イケな同行者がいるのを伝え忘れていたぜ!
その名も「Tatsu」
爆イケ仲良し集団・T4の古参メンバーであり、メンバーきってのイカつさを持つ漢。
(ホントはめちゃくちゃ優しいヨ🥴)
Tatsuが新居に遊びに来てくれたからにはもう一緒に行くしかねぇよなぁ!?
家から徒歩で行ける距離だが、我等は贅沢にも車で移動。
住宅街なので、スピードは一定。徐行運転で行きますよ!
(正確無比なラップタイムを刻んでG1大阪杯を勝利した金色の春風・ジャックドール風味)
到着!
どでかく「ゆ」のネオンがギンギラギンに輝く。
久しくネオン光る繁華街のお店に行っていない。
思い出深いのは名古屋は栄のカプセル・フジに泊まった際に行った甘サド…
おっぶぇ!!
つい恥ずかしいお話をしてしまうとこでした!
チン呼吸をして気を取り直し、2階の番台へ向かう。
イイ感じのお婆ちゃんからサウナキーを貰い、浴場へ。
マラったけダウジング開始!
ピピ!「黒湯ラジウム温泉発見」
ピピ!「シャワーヘッドは山城温泉style(Tatsu談)」
ピピ!「ライオンちゃんの口から湧き出る水風呂」
ん、タマランチ🥴
古式ゆかしい銭湯好きなんすよねぇ。
それでは早速、湯通しの後にサウナへ。
!!!
しゃ、、灼熱!!!
これはストロングファイア🔥🔥
110℃とは相手にとって不足なし!
久しく見る強敵よ、いざ勝負!
ボオオオオ🔥🔥🔥
「これは、、効くよい、、(一番隊隊長マルコ風味)」
でも湿度もそれなりにある。
俺たちの汗も蒸発してんのかな?
ならばその時はこう答えよう。
「蒸危暴威-ジョウキボーイ-」
(また幻術なのか…⁇鬼灯幻月風味)
適度な湿度と灼熱の室温がタマランチ!
ストーブ前に座るとマグマの様な熱気が最高だぜ。
マラひげ「誕生ケーキにでも灯してやれ マグマ小僧」
日吉湯赤犬「派手な葬式は嫌いか マラ髭」
いや!キツイです!耐えられん!
背中に逃げ傷つけて水風呂へ💦
ほどなくして露天で天を仰ぎながらTatsuと語らう。
オメェも色々あんだな。Tatsuよ。
人生なげぇからよ、ボチボチ気楽に生きていこうぜ。
男
[ 千葉県 ]
黄金の3セット(9月9日のサ活)
──龍宮城──
と聞くと何を思い浮かべますか?
マラったけは「乙姫様と浦島太郎」ですね。
ここスパホテル三日月はいますよ。
「乙姫様と浦島太郎」
マラったけは実兄の-Taku (タク)-と休日を楽しむ為に東京湾アクアラインを渡り、ホテル三日月へと歩みを進めていた。
何を隠そう、マラったけは-Taku-とは大の仲良し。
エンタメ色の強そうなサウナ施設へ予定を合わせて共に行くのが楽しみの一つなのだ。
三日月へ入るとそこには驚愕の事実が!
「プールとお風呂は両方ご利用できます」
「なんやてーー!?!?
アンビリーバブルや!!!(陵南高校相田彦一風味)」
予定にはなかったプールを楽しみ、その後に風呂に浸かろう。満場一致で水着をレンタルし、プールへ移動すると、そこには童心に帰れるワクワク空間が!!
「おんぎゃぁぁぁ!!」
「ばぶ!!」
「ダー!!」
おっと、つい童心に帰るどころか若返りすぎて、浮き輪に乗りながら幼児退行しちまったぜ!
プール空間という玉手箱を味わった結果、老化するどころか若返りすぎてしまった。
これがニュータイプの「浦島太郎」です、か。
更に周りを見渡すと水着ギャルもとい千葉の乙姫達が!
水着ギャルと一緒に入るプールは健康に良さそうでキーボですな!
さて、2時間もプールを楽しんだところで本丸の風呂とサウナへ。
まずは身体を清め、向かうは三日月名物「黄金風呂」
え?浴槽が小さいから1人ずつ入浴?
ノンノン☝️
我ら兄弟は足を器用に絡ませながら一緒に入るのがテッパンね!
黄金風呂を楽しみ、ゴールデン・マラったけ、ゴールデンTakuにランクアップしたところでサウナへ。
サウナはなんとかなり本格的!
汗をバッコリかいてスーパーデトックス!
そして五右衛門水風呂にローリング入水!
ほんじゃいつものいきますよ!
「あァー!!!堪んねぇなぁ!!!!」
(Takuはまだまだ咆哮できない照れ屋さん)
そして東京湾をベッツリ一望できる露天風呂&外気浴へ…
「ザザーン…」(波が打ち寄せる音)
「フワッ…」(潮風が吹き抜ける音)
「マラッタケ…」(自己紹介の音)
超のつくオーシャン・ビュー。
沖縄と似ている景色です。
沖縄行きてえなぁ、、
Takuとめんそーれしてかなさんどーしてぇわ
長期休暇がなかなか取れないマラったけだが、浮世離れした旅行を夢見て明日も乗り切る。
男
[ 栃木県 ]
太陽神・3セット(8/29のサ活)
早いもので爆イケ仲良し集団“T4”の日光・鬼怒川旅も終盤。
鬼怒川ラフティングで【漢】を極めてきた俺たちに隙はない。
最後まで旅を楽しみ尽くす為に予定は詰め詰めで行くぜ!
午後は馬の牧場見学からや!!
ふわぁ〜〜癒されるなぁ〜〜
…ん?Yutaの様子がおかしい。
「腹減りすぎて、、あと若干熱中症かも、、」
あんだって!?!?
マラったけ(Matsu)とTatsuは急いでYutaの治療に向かう。ここで格言を1つ。
【親友-とも-たるもの、親しき仲でも体調を気遣え】
旅を楽しむには羽目を外さにゃいかんが、羽目を外す為には万全の体調が必須。
無理させないところは見極めるのも(友情)ってやつだぜ。
早急に味噌ラーメンで塩分をカチ込んだ後、すぐに風呂に入れたいところだったが、本来目的地にしていた風呂屋は1時間かかる、、
「近場、行くっしょ!」
そう。これもまた旅。何事も全て予定通りというのは少ないのさ。
サウイキのマップで調べたところ、何やら気になるお風呂が。
《大田原温泉・太陽の湯》
おいおい、T4の太陽印のTatsuが名付けたのかと言わんばかりのソソられる名前じゃないか。
ほな、行きます、か。
館内はザ・地元の人に愛される系の雰囲気。
肩肘張らずにリラックスする事が目的の俺らにピッタリじゃんかよ!
しかしここの真髄はまだまだこの先にあることを誰が予想できただろうか。いや、予想できない(反語風味)
浴場はかなりのドデカスペース!
広さは3ヤマニンウルスくらい??
いやいや、10ドンフランキーはゆうに入るくらいの開放感!
更にサウナは最近新しくしたのか?と思うほどご立派ァ!
今回の旅の中で1番ガッツンガッツンに熱をくらいました!
しまいにはこれまた特大スペースの露天外気浴でととのう!
それでは失礼っと、、
──雁木・真里(ガンギマリ)──
あぁ〜〜都会の薄汚れたコンクリートジャングルに帰りたくねぇ〜〜ッ
このまま美しい夕焼けを眺めながらもう500泊ぐらいしたいぜ。
しかし現実は無常だ。
自ら車を運転して薄汚れた東京に帰らなければならない。
でも、マラったけにはいつでも支え合えるT4という居場所がある。
それがある限り、マラったけの歩みは止まる事がない。
また秋に再度集まる日を目標に今日(こんにち)も頑張りマックス!!
男
[ 栃木県 ]
闘いを癒す1セット(8/29のサ活)
大自然の貸切サウナを後にした爆イケ仲良し集団の“T4”は安寧の宿へ向かっていた。
ここはマラったけが手配した自信のホテル。
なんたって「オールイン・クルーシブ」のホテルだからナ!
(オールイン・クルーシブの意味が分からない困ったちゃんは検索してくれよな)
高品質なウェルカムサービスや広々とした部屋にワクワクを抑えきれない一同だったが、まだ彼等は知らない。
このホテルが【激戦の聖地】となる事を…
我々は川で冷えた身体を湯西川の名湯でベッコリ温め、当館名物の「里山ビュッフェ」に舌鼓を打つ。
「おい!T4のモットーはオメェら分かってるよな!」
「Uhhh!!!!(返事)」
「俺らのビュッフェでのモットーは(元を取る)ことだぜ!」
「Uhhhhhh!!!!!(歓声)」
闘飯開始のゴングが鳴り響いた。
昨今非難を浴びがちな「食い尽くし系男子」とは我らのことです。
デュップリと原価高い物をかっ込みました!ゲップ
バチコリ満腹になった後は満を辞しての激戦競技
──第二回ア◯リンピック 開幕──
第一回は北海道・登別温泉
第二回はここ日光湯西川
激戦の詳細は過激すぎるのでとても語れないぜ…
激戦を終えた翌朝、俺たちは傷だらけの身体を癒しにホテルのサウナと温泉へ。
ここの温泉は無色透明。しかし!ベッツリと硫黄の香りがプーンとして効能の高さを伺えるぜ!!
サウナは古くからある感じのジンワリ系サウナ。
うん、マイルドマイルド^ ^
朝ウナはマイルドめがお好みのマラったけ。
サラッと汗を流した後は露天風呂で朝空を仰ぐ。
──26歳、覚醒です──
朝ご飯は再度闘飯でブランド卵を5個程まとめてぶち込み、2日目の英気を養うせ!
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。