2019.05.10 登録
[ 滋賀県 ]
先日、Youtubeで、滋賀県長浜名物の「焼鯖そうめん」を見かけて無性に食べたくなり、それを目当てに長浜に。
食後に長浜を軽く街ブラしたのだが、暑くて仕方ない。
途中でかき氷を食べて、一次的にクールダウンしたものの、店を出て暫くしたらまた汗が吹き出す。
もう限界…。汗を流したい…。
サウイキで検索したら、近くに比較的新しい施設が。
フランス語で「太陽」を意味するソレイユ。
このギラギラした太陽のもとで訪れるにはピッタリの施設ではないか。
というとで、初めてIN。
施設は、スパ銭というよりも、かなりサウナ施設寄り。
でも子どもも入場できるみたい。
60分、90分、フリー という3つのコースがあり、利用時間によって料金が異なるが、入館のときに決めるのではなく、実際の滞在時間で自動的に切り替わるシステム。
レストランを利用すると1時間分が無料になる特典もある。
が、そうでなくても、何れのコースでも割とリーズナブル。
サウナ室は全部で5つ。
30分おきにオートロウリュがあるメインのタワーサウナのほか、個室サウナが3つ。そして瞑想サウナというラインナップ。
メインは30毎のオートロウリュ。
個室サウナと瞑想サウナはセルフロウリュ。
水風呂は体感温度約10℃と約20℃の2種類があり、冷冷交代浴も楽しめる。
難点を挙げるとすれば内気浴しかない点だが、この季節に限っては日差しを避けてしっかりエアコンの効いた室内で休憩できるはよい。
特に気に入って主に利用したのは、浴場に入って直ぐのガラス張りの小部屋。
水回りなどの設備から察するに、おそらくマッサージや垢すり用に設けられた部屋だと思うが、現在は観葉植物とともにインフィニティチェア1台と椅子2つが置かれ、内気浴スペースになっている。
今日は、メインのサ室からスタート。
ウォーミングアップが住んだところで個室サウナへ。自分ひとりの空間でセルフロウリュを重ね、甘酸っぱいアロマに包まれながらじっくり蒸される。
そしてあの小部屋でまた1人静かに休憩する。
このプライベート感、よい。
最後は瞑想サウナで、全サ室コンプリートの計5セット。
そして、炭酸泉、薬湯、からの水風呂で〆て終了。
この施設、サウナを求める層にとっては、普通のスパ銭よりも刺さるのではないだろうか。
[ 大阪府 ]
2度目の映画「Michael」。
今回は、IMAXレーザー。
そして、「HELLO! MOVIE!」という無料アプリを使って、音声ガイドを聴きながらの鑑賞。
マイケル解説の第一人者 NONA REEVESの西寺郷太氏と音楽ジャーナリストの高橋芳朗氏が、各シーンの背景やこぼれ話、史実との差異、映画で描かれていない場面など、結構なトリビア感のある解説だった。
そして映画鑑賞後のサ活。
香里園の水春では、イオンシネマ四條畷のチケットのQRコードを見せると、100円割引とレンタルタオルが無料になる。
一方、ニフティクーポンだと平日は200円割引き。
タオルは持参してるので、ここは迷わずニフティクーポンで。
松井山手みたいなラグジュアリーな雰囲気はなかったが、実用性と骨太さはある。
施設的には、サ室が3つ、
メインのサ室はかなり大箱で、オートロウリュ時は結構熱い、
瞑想サウナは無音で落ち着ける、15分に1回の厳しめルールはあるものの、セルフロウリュもできる。
薬草塩サウナは、塩が粒子の異なるタイプが2種類。
水の壺が中央に設置されていて、手桶もその周囲に4つ置かれ、どの席からでも使いやすい。
水風呂は、松井山手と違って炭酸ではないので、チンピリの心配なく、股を広げて入れるし長く入っていられる。
外気浴の椅子やベッドも多数あり、難民になる心配は先ずない。
給水機かいたるところに設置されていて、全体的に居心地はよい。
メイン×3 、 瞑想×1 、薬草塩サ×1の合計5セット。
予備知識ゼロでの訪問だったが、思ってた以上に楽しめた。
[ 兵庫県 ]
GRC後の丹波の湯。
物価高騰で燃料代も上がっているご時世なのに、クーポン利用で500円はあまりにも破格すぎる。
燃料代高騰で全国の温浴施設が苦しむ中、ワンコインで入れるのは感謝しかない。
GRCで数え切れないほどセット数をこなしてきたので、ここでは体をほぐす程度に2セットだけ。
当帰(トウキ)のお風呂は、以前宇陀で入って以来。
いかにも体に効きそうな独特の香り。
最後は当帰のお風呂からの水風呂でフィニッシュ。
[ 兵庫県 ]
自宅から車を走らせること2時間弱。
やってきたのは、深い緑に囲まれた美しいロケーションのGROUND ROCK CASTLE。
播州サウナ会のメンバーが続々集結。
今回利用したのは、少し高台に位置する一番大きめのバレルサウナエリア「vouri(ヴオリ)」。
広々としたウッドデッキには人数分のインフィニティチェアがずらりと並び、上部には心地よい影を作るタープ。そして目の前には湧き水の水風呂が2つ。
まさに申し分のない環境。
バレルサウナの煙突からゆらゆらと立ち上る煙。
しっかりと温められたサ室へ、着替えを済ませたみんなは、先を争うように突入。
室内は110℃の熱気。
これても十分熱いのだが、セルフロウリュで体感温度がぐんぐん上昇し、一気に汗が吹き出す。
しっかり蒸し上がった後は、湧き水かけ流しの水風呂へ。
真夏にもかかわらず体感17〜18℃と絶妙な冷たさで、いくらでも入っていられる。
水風呂を出たら、青空と緑に包まれながらの外気浴。
誰もが言葉を失うほどのディープリラックスののち、笑顔と談笑。
このサイクルを繰り返し、2時間半の時間のなかで何セット重ねたか分からないほど。
最高のロケーション、最高の仲間。
そしてスタッフの皆さんにも温かくおもてなしいただき、至福の時間でした。
akiちゃん、いろいろ段取りありがとう。
[ 大阪府 ]
サ活の前に、まずは鶴橋で途中下車。
駅に降り立った瞬間から広がる香りに、食欲が刺激される。
鶴橋という小宇宙の中に、無数にきらめく星のような焼肉屋の中から1つを選び、大満足の焼肉ランチ。
お腹を満たした後は、電車で2駅移動して寺田町へ。
いろんな人からおすすめされていて、ずっと気になっていた「宇宙.サウナ」に、ついに初訪問。
チェックインを終えると、スマートな滞在時間管理のシステムが先進的で感心する。
サ室の主役は、優しく力強い薪ストーブ。
柔らかい熱、香り、揺らめく炎、薪がはぜる音。
何セットか重ねるうちに、ストーブの正面にある椅子が、炎をじっくり眺められる特等席だと気づく。
サ室内でのクナイプ。
頭や首筋に水をかけると、熱の耐性が30〜40%ほどグッと回復する(※効果には個人差があります)と同時に、体の芯の熱は逃げない。
プチ温冷交代浴的な感じ。
よい。
水風呂は、10℃と20℃の2種類で、細かな泡が心地いいバイブラ仕様。
クールダウンは冷冷交代浴を2往復。
ととのいスペースは2つ。
それぞれ、天井には「宇宙」、「地球から見た満月の明け方の空」のプロジェクションマッピングが美しく投影されている。
満月の光に包まれるような幻想的かつ静寂な空間の中、インフィニティチェアやアディロンダックチェアに身をゆだねて、ディープにととのった。
ここは黙浴が徹底されている施設だから、とにかく静かで居心地が良い。
平日の昼間ということもあって人も少なく、静けさは完璧そのもの。
お客さんのマナーも良くて、これも施設のコンセプトが作り出すのだと実感。
細部まで配慮されていて、ハイクオリティなととのいを提供したいという狂気ともいえる姿勢が感じられる、非常に満足度の高い施設だった。
[ 京都府 ]
このところ、サ室の温度が上がっているように感じるが、アウフのときは中段の席でもモーレツに熱くて嬉しかった。
でも、あの熱さだと、さすがに玉座に座るのは無理⋯
[ 京都府 ]
初めてサ室の最上段の玉座「サウナ王席」に座ってみた。
当然に、普通に最上段に座るよりもかなり熱い。
ロウリュのタイミングだと、めっちゃ熱い。
良い!
以下、水春 松井山手HPより。
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👑 サウナ王の座、ここに君臨。👑
この席は、ただ座るための席ではない。熱と向き合い、
自分と向き合うための特等席。
最上段中央。
ロウリュの蒸気を真正面から受け止める場所。空気が変わる。
呼吸が深くなる。心拍が一気に跳ね上がる。
それでもなお、姿勢を崩さず、目を逸らさず、
静かに座り続ける“漢”がいる。
誰かと競っているわけでもない。見せびらかすためでもない。
ただ、自分自身に負けたくないから、そこに座る。
途中で席を立つのは悪いことではない。無理をする必要もない。
それでも最後までこの座に座りきった時、言葉にできない達成感が、確かに体に残る。
「あの座、最後までいけた」
その体験は、きっとちょっとした自信になる。
我こそはと思う人へ。一度、このサウナ王の座に挑んでみてほしい。
挑戦者、求む。
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[ 京都府 ]
マイケル・ジャクソンの伝記映画「Michael」を観てきた。
賛否両論渦巻く映画だが、Dolby Atmosの効果もあって、はっきり言って最高だった!
実は、1987年、『BAD World Tour』の西宮球場でのライブを観に行った。
前から14番目の席だった
このライブは、マイケルがソロとして初めて行ったワールドツアーの日本公演で、当時の最新アルバム『BAD』の楽曲と、前作『Thriller』、前々作『Off The Wall』、さらにはジャクソン5時代のヒット曲までを網羅した、まさに「初期〜黄金期のベスト盤」のような凄まじい構成のセトリだった。
映画は、少年時代からちょうど『BAD World Tour』が始まるまでのマイケルの葛藤と功績の半生が描かれていて、それと自分のライブの体験が繋がって、それがまるで1本の物語となったようで、感慨深いものがあった。
その後のサ活は、玉光湯ひじりのね。
サ室では、オートロウリュの熱波に蒸され、太鼓のBGMに邪魔されながら脳内再生される「Billie Jean」のビートと心拍が同期していくような感覚。
10℃の水風呂に入った瞬間、思わずマイケルっぽく「フゥーーッ」と声が出そうになる。
外気浴では、小雨を受けながら寝転ぶと、重力から解放されたような浮遊感。
今ならムーンウォークできるのでは?という感覚。
……てな感じで、今日のサ活は、マイケルがもたらしてくれたエンターテインメントの延長線上にありました。
[ 奈良県 ]
久しぶりの「ゆらら押熊」。
しばらく来ない間に、いくつか変わっていたことがあった。
その1。
以前作ったメンバーズカードが廃止され、公式アプリに置き換わっていた。
会員番号の引き継ぎなし。
メンバーになる時に支払ったあの200円は何だったのか。ちょっと釈然としない。
まぁ、ええけど。
その2。
露天の塩サウナに、セルフロウリュができるストーブが導入されていた。
掛水で頭を冷やしながら入れるお気に入りの仕様は健在。
サ室自体も綺麗になり、心なしか広くなった気がする。
今日はこの塩サウナを1セット含め、合計5セット。
明日は雨の予報だが、今日は夕日が差し込む心地よい気候のなか、外気浴が最高に気持ちよかった。
湯上がりは、食事処でかき氷を食べて一度〆。
[ 山形県 ]
朝から、母方の本家の墓参りのため米沢へ移動。
本家はお寺なのだが、自分自身、実は今回が初めての訪問。現在の住職ご夫妻とは初対面とは思えないほどに話が弾み、温かい時間を過ごす。
その後のランチ。当初は米沢牛でも食べようかなと思ったけれど、せっかくなので、なかなか食べる機会のない名物の「鯉料理」に変更した。
鯉のあらい、鯉の甘煮、こいこく。サイコーだった。
そのあと、熊野大社を経由して、一気に車を走らせて向かったのは、再び月山の麓。
今宵の宿、志津温泉「変若水(おちみず)の湯 つたや」へチェックイン。
月読命(ツクヨミ)が好きな自分としては、グッと来るネーミングだ。現在は落ち着きのある素敵な宿だが、約350年前に湯殿山の「宿坊」として開業した深い歴史を持つという。
そのアイデンティティを昇華したのが、今回お目当てのサウナ「阿頼耶(あらや)蒸け風呂」。
このコンセプトは非常に良い。はっきり言って大の好み。
施設的にもとても綺麗で、魅力的な点が多数ある。
ikiストーブを置いたフィンランドサウナ、
月山周辺で採取したクロモジの蒸留水を使ったセルフロウリュ、
月山の天然水の水風呂、
そして、山々を望む素晴らしい絶景を見ながらととのえる外気浴。
ただし、そんな素晴らしさの反面、運営面の心配りも含め、ちょっとした本当に細かな点ながら、大いに気になった所があって、そのせいで楽しめなかったのも事実。
普段は、大らかな気持ちでサ活をして、投稿にはネガティブなことは書かない主義だが、ちょっとした心配りひとつで改善できることでもある。
本当に高いポテンシャルを秘めていると思うので、期待を込めて、あえて気になる面があるということだけは残しておこうと思う。
応援の気持ちを込めて。
[ 山形県 ]
午前は湯殿山神社に参拝。
これまでいくつもの神社に行ったが、ここは最も衝撃的だった。
午後は出羽三山神社へ移動し、京都の地元の友人の演奏奉納に立ち会う。
そのあとは、東根方面へ。
山形に来るのに合わせて、東京時代の友人夫婦が、わざわざ東京から駆けつけてくれる……というか、山形出身の奥さんの実家に帰るついでにと、半ば強引に誘い出していた(笑)
夕食は、その奥さんが激推しするお店で、思い出話と近況報告で閉店時間まで話に花が咲き、名残惜しくも解散。
気づけばすっかりいい時間で、温活サ活のチェックインが予定よりもずいぶん遅くなってしまった。
素泊まり・本格サウナ特化型の「無人旅館」ということで、慣れないシステムに少しドギマギしながらも無事チェックイン。
荷物を置くやいなや、吸い込まれるように浴場へ向かうと、どうやら「遅めのチェックイン」で他のお客さんのサ活ピークタイムから外れたからなのか、プライベートサウナ状態。
いやぁ、贅沢。
誰かにことわりを入れる必要もなく好き勝手にセルフロウリュ仕放題。
山形の天然水100%の深めの水風呂に気兼ねなく入っていられる。
半露天の外気浴も人を意識することなく、完全リラックス。
琥珀色の天然温泉は、わりと熱めで、温冷交代浴も気持ち良い。
そんな感じで、3セット+スチーム1セット。
露天の源泉かけ流しの壺湯でフィニッシュ。
追伸
朝ウナもプライベート空間。
天国。
また利用したい。
[ 山形県 ]
おいしい山形空港から、羽黒山の麓へ。
この夜お世話になる宿坊にまずはチェックイン。
しかし、夕食の時間まで、とにかく時間がない。
が、とりあえずIN
。
許されたサ活の時間は40分。
ここから時間との戦いが始まった。
浴室へ入り、まずは久々の高速洗体。
湯船に浸かってのブーストは割愛し、サウナ室へ直行。
サウナ室は、いい感じに湿度が高めのじっくり蒸されたい系。
本当なら時間を忘れてゆっくり味わいたいセッティングだけど、時計をチラ見しながら身を清めるように発汗していく。
ここで、あるローカルルールに気づく。
常連の諸兄、蒸し終わったあとに備え付けのバスタオルで、座面に落とした自らの汗を綺麗に拭いてから退出されているのだ。
郷に入っては郷に従え。
その作法に倣い、自分もしっかりと汗を拭き取り、気持ち早めに退室し、いざ水風呂へ。
ここの水風呂がまた永遠に浸かっていられる系。
後ろ髪を引かれながら露天スペースへ出ると、そこには雪を頂いた雄大な月山の姿が。
庄内の気持ち良い風に吹かれながらの外気浴は格別で、正直まだまだぼーっとしておきたかったが早めに切り上げて、すぐさまもう1セット。
2セット目は、オートロウリュありで、以降は同様のルーティンをこなす。
そして最後は、露天の岩風呂でカラスの行水でフィニッシュ。
タイトな時間のなかで、駆け足の2セットが完了。
なんとか夕食の時間にも間に合い、先達と一緒に食事をして、翌日の聖地巡礼の準備万端。
[ 京都府 ]
南座での歌舞伎鑑賞教室を終えて、昨日に引き続き今日もふらりと途中下車。
向かったのは、港町・伏見。
「え? 伏見が港町!?」って思うかもしれないが、実はここ、明治の初めまで日本有数の港町だったのである。
今みたいに陸の物流が発達していなかった頃、伏見は、大坂から淀川を遡ってくる船の終着点であり、都へと繋がる淀川水系の結節点。人やモノがこれでもかと行き交う、一大物流拠点だった。
そんな往時の港町の雰囲気が残る場所に鞍馬湯はあった。
街の小ぢんまりとした銭湯。
サ室のデジタル温度計は61度前後を指していて、一見マイルドかな?と思いきや、ボナ(スチーム?)からじわじわくる湿度で、体感温度は確実に数字以上。
初めて経験するようなセッティング。
いい感じに汗をかける。
そして、水風呂は京都特有のまろやかな肌触りで、ずっと入っていられる系の心地よさ。
そんな感じで、今日も気持ちよく仕上がった。
[ 兵庫県 ]
播サ会の新年会の時にいただいた優待券もついに有効期限到来。
友人、妻と私の3人で滑り込みの訪問。
まずは一風呂浴びて身を清めたあと、映画『遠い山並みの光』を鑑賞。
予備知識ゼロで挑んだこの作品は、タイトルからして、のどかな雰囲気の作品かと思いきや、あまりに難解で、観了直後は3人とも何かモヤモヤ。
しかし、その後の食事処で遅めの昼食を囲みながら、3人でそれぞれの視点や解釈をシェアするうちに、霧が晴れるように作品の全貌が見えてきた。
そこまで理解できると、かなり面白い映画だと思えてきた。
もし、ひとりで観ていたら、モヤモヤを抱えたままサ活に突入することになっていただろうな。
万葉で観る映画は、単純明快な作品の方がサ活に向いているとつくづく実感した。
食後は、仕上げのサウナで、じっくり4セット。16時のロウリュは待望の「4回」。
強烈な熱波、そして水風呂からの休憩で、あれほど頭の中を占領していた映画を巡る難解な思考も一気に「無」に書き換えられ、すっかりデトックスされた感じ。
助かったぁ。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。