2021.01.02 登録
[ 愛知県 ]
全身真っ赤っか。
上段でのおかわりアウフグース20回。風が痛い。目を見開く。これはやばい。「ありがとうございましたっ」お礼と同時に立ち上がる。超れいすい風呂とれいすい風呂に肩まで浸かる。
心地よい風が吹いている。何か夢を見た気がする。そうだ。自転車屋に行かなければ。
鏡の前で二度見する。私ですら二度見するほど真っ赤っかであったという。
男
[ 愛知県 ]
再び春の嵐。
ジリジリ焼ける熱さのサウナ室。水温以上にキレ味抜群の水風呂。温泉を巡る。源泉掛け流し。寝湯。壺湯。立ち電気風呂に高濃度炭酸泉。
大満足。これぞかきつばたである。
男
[ 愛知県 ]
年度末に春の嵐。新しい服着ておいでんに向かう。
平日の午後はサウナ室が熱い。熱すぎるといっても過言ではない。最上段だと膝が熱くて痛い。そこにオートロウリュ。たまらない。あまみさんが現れる。
浴室内は白髪おじいで溢れかえる。インフィニティチェアもエスタンザチェアも空いている。そんな中、浴室のトトノイイスでうたた寝する。
やはりおいでんはすばらしい施設である。
男
男
男
男
男
[ 愛知県 ]
月曜祝日のおいでんは空いている。
サウナ室は90℃を超えている。あらかじめ水風呂に浸かり準備万端。いざアウスグースへ。
丁寧な水掛けと蒸気の撹拌。白樺(!?)の香りが鼻に広がる。勝負のおかわりタイム。段違いの熱さ。肌に突き刺す痛みに耐えられず無念のリタイア。
超れいすい風呂で消火する。れいすい風呂の頃にはととのい始めていたのだろう。いつもの眠りおじさまを横目に私もうたた寝。至福の時を味わったのであった。
男
男
[ 愛知県 ]
一番下ヒーター前。
ここしかないか。あきらめて座る。アウフグースを待つ。足がヒリヒリ。んん。熱い。というか痛い。
水掛け1回目。蒸気や仰ぎよりヒーターの熱が気になる。このままではおかわりまで持たん。しかしなかなか他が空かない。
水掛け2回目。手足をさすりつつ、下腹部までアッツアツになってきやがった。サウナハットを忘れたバツか。さすさすするスピードも上がる。
おおー。一気に空いた。いまだとばかりに席移動。しかし、時すでに遅し。おかわりの水掛けの蒸気に耐えられる力は、この日の加ト大にはなかった。
たまに全身真っ赤っかなおじさんがいるが、アレの理由が分かったぜ。その後、最高のととのいが待っていたことはいうまでもない。
男
[ 愛知県 ]
バレンタインのプチプレゼントでお出迎え。そうか。そういえば、今日はそんな日。いつも通りの清々しい挨拶とともにかわいらしいチョコをいただいた。
電気風呂から塩サウナで幕を開ける。電流に合わせて身体が動いちゃう。それがまたいい。
サウナ室は94℃でしっかり熱い。乳首がひりつくほどの温度だが玉のような汗が滴る。おおー。備長炭水風呂は14.0℃。外気浴も心地良い暖かさになった。
帰宅すると娘たちから手作りバレンタイン。毎年ありがとうございます。
男
[ 愛知県 ]
私はおいでんのファンである。サ活10000突破記念福袋を購入。ガチャガチャではかみやさんを引き当てる。
ファーストセットからアウフグース。サウナ室にいる時から眠気に襲われる。キンキンの水風呂をハシゴ。トトノイイスでかなり長い間うたた寝タイム。
フォースセットは最上段。サウナ室は膝までひりつく94℃。ギリギリまで引っ張りオートロウリュ。耐えに耐えたら超れいすい風呂へ。
気づけば再び眠っていた。目の前のおじさんは本格的な睡眠もーどだなとニヤリとしながら上がることにした。
空はすっかり晴れ渡り西陽が降り注ぐ。もう春はすぐそこまできているようだ。
男
[ 愛知県 ]
「今日は寒いですね。こんな日はサウナ室も84℃です」
今季一番の冷え込み。強風に雪が舞う中おいでんへ。
「ととのうためには、長い間サウナ室にいる必要があるじゃないですか。僕もあれこれやったんですけど」
熱波師岩月さんの軽妙なトークに耳を傾ける。
「一番は10km走ることです。身体を動かすことです」
くう。10km走るのは無理かも。でも身体はまぁまぁ動かしている方かな。それでよしとしよう。
トトノイイスでうたた寝した後、ぼおと風呂に浸かる。いわ風呂・椿の湯の香りも熱さもうれしい。
来週は大勝負。もうひと踏ん張りするんだってばよ。
男
男
[ 愛知県 ]
強風の日でもほとんど影響なし。西陽を浴びながらととのえるイスがある。
なかなか空かぬ電気風呂はあきらめて、酵素風呂の電気風呂強へ。最近は電気風呂があれば果敢にチャレンジするようになっていた。
まずは塩サウナ。熱いと思ったらオートロウリュ開始。復活していたのか。あまりの気持ちよさにうたた寝してしまった。
高温サウナ室では風神雷神。備長炭水風呂もまろやかでしっかり冷たい。高濃度炭酸泉にぼんやり浸かる。
花しょうぶ。束の間の休息を十分楽しんだ加ト大であった。
男
男
[ 愛知県 ]
「上段が空いておりますので、ぜひ」
私はそんな言葉にそそのかされる男である。全体へのちょっとした誘い文句でも自分事として捉えやすい。この日もおかわりタイムで限界近いにも関わらず気づけば移動していた。
「上限20回ですがどうしますか」
もちろん迷わず20回をコールしていた。容赦なく吹き付ける熱波に息を飲みながら。水風呂をハシゴした後、トトノイイスで30分以上記憶をなくしていたことは言うまでもない。
男
[ 愛知県 ]
強風吹き荒れる午後。
こんな日は瞑想ふろがいい。カーテンで風をシャットアウト。霧雨がじわじわと身体を冷やしていく。
出入り激しいサウナ室。小休憩を抜かせば芯から温まる。松竹梅の湯でじっくりしめる。
今夜は串カツ田中である。
男
[ 愛知県 ]
背中がガッチガチ。筋肉が固まっているということか。
ストレッチしようにも捻ることすら難しい有様。
松竹梅風呂やでんき風呂で入念にほぐしてみる。サウナ室での発汗も変わる気がする。寒い日は水風呂後に再びサウナ室に戻るスタイルを試している。
仕上げは靴下をはきながらストレッチする。背中がだいぶ軽くなった気がする。でんき風呂もサウナもありがたいありがたい。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。