2017.12.14 登録
[ 青森県 ]
最初にお断りしておきますが、今回はあまりキレイな話ではないのでご容赦ください💧
休日の午後、激混みであろう十和田市内の施設は避け、まつのゆへ。
いざ浴室へ入り、イスを取って最奥の洗い場へ。
頭を洗い、身体を洗…
タ オ ル が 無 い
これはしまった…。年に一回くらいこれをやらかしてる気がするが…
何が困ると言えば、ワタクシ、荷物が増えるのがイヤなのでバスタオルの類を持ち歩かない派なのです。そう、つまり身体が拭けない。
外気浴で自然乾燥…?
マイナス6℃だと乾く前に凍死するわ。
考えた末の解決策は、サウナハットとサウナマット。これしかない。
昨年末あたりに新投入したNOVAサウナハットは、内側が吸水性の高い素材。さらにサマットもそれなりに吸水性はあるだろう。
決意を固め、サ室へ。
女子スロープスタイルを観戦したいお客さんで微妙に混んでいる。
そして小心者の私はタオル無しというイレギュラーな状況に動転しているのか、全然心拍数が上がらず、落ち着かない。まつのゆ特有のウェッティな環境で汗の量はなかなかだけれども。ああ~汗を拭きたい…
水風呂から露天へ。
そんなに寒さがキツいというわけではないけれど、やはり5分もいると身体の冷えを感じる。
そして浴室内に移動するも、やはり身体拭きオペレーションが頭から離れず、リラックスできない。うむ、今日は無理だな🥴
2セットをこなし、いざ作戦決行。
洗髪船体後、ハットとサマットもボディソープで入念に洗う。そして可能な限り絞って脱水。
あまり期待していないサマットから行ってみる。
あれ?意外といけるぞ?面積もあるのでだいたいの水分を吸水できた。
しかしサウナマットで身体を拭くおじさんの姿はなかなかにクレイジーだったことだろう。
露天の寒さで仕上げ、脱衣所の天井扇の風でフィニッシュ。意外といけるもんだ。やりたくないけど。
持ち物確認の大切さが身に染みた本日でした💧
男
[ 青森県 ]
昨晩の飲み会は非常に楽しかったんだけれども、終始ハイボールで攻めていた弊害でダメージが残る本日の朝。
普段より一時間以上遅く到着。
予定どおりデッキチェア等場所を変えながら1時間半ほど寝活して体力を回復。
今日のサ室は90℃表示にもかかわらず数字ほど熱さを感じない。湿度がいつもより少ない感。利用者が少なかったのか?タオル絞り爺が少なかったのか?
露天のデッキチェアでしっかりとクールダウンし、不感温度になっているぬる湯に身体を横たえた2セット目。
不意に身体とお湯との境界線が無くなり、空間と一体化したような感覚に襲われた。
簡単に言えば「ととのった」のだろうが、絶妙にぬるいお湯の温度と体温がぴったり合致したが故の現象だったのだろう。お湯の浮遊感も相まって、極上のトリップ体験でありました。

男
[ 青森県 ]
今日も18時半には到着したけれども激混みの駐車場であえて待機。
どんどんお客さんが少なくなっていく。計算どおり。
19時20分頃in。
洗い場も余裕あるし、サ室も2人程度。やはり十和田温泉は19時半から、ですな。
今日もサウナリテラシーの高い古戦場ハットの若者がおりました。ハットは別バージョン。なかなかの強者と見た。十和田在住なのかしら。
とか考えながらサ室にいたら、1セット目でsmartbandが熱で強制終了。油断した!
十和田温泉の夜の部の傾向がだいぶ掴めてきた感がある。というか、以前と違ってだいぶマナー的に洗練されてきた印象。
冬季間の夜はここがメインになりそうだな~。
男
[ 青森県 ]
そう言えば北欧でステッカーを購入してきたし、サウイキステッカーも経年劣化で剥がれてきたし、ということで、風呂道具入れのデコレーションを新調してみた。
迎えミッション前の十和田温泉でデビュー戦。
なんと19時半時点でサ室の先客1名。しかも座面はカラカラ。
初場所千秋楽の時間帯がピークだろうという予想が的中したか。
まあその後は普通にお客さんは増えてきたけど。
迎えの時間に間に合わせるために2セット。それでも300kcal超えたがら良しとする。
ソロでサ活していた古戦場サウナハットの若者が、若いのにしっかりとマナー遵守&ちゃんと理論どおりの入り方をしていて好感度高かったなあ。
男
[ 東京都 ]
東京に来ております。滅多にない機会です。
大相撲11日目へのアテンドという謎ミッションにより、14時に両国国技館へ到着。
目的達成後、一人だけ離脱していざ上野へ。
死ぬまでに一度は行きたかった施設の一つ、北欧。ついに来ることができた…。
15時の回で入館。
17時までに両国に戻らないと再入場ができないそうなので、移動時間を逆算するととにかく時間がない💧
高速洗体からメイン浴槽とトゴールの湯。
あの風景が目の前に広がっている感動。
まずはあのサウナ室1。
上段は先客で埋まっていたので、ナカちゃん席の下段に。
サウナハットもマイマットも持ってきてないという普段と違う&興奮による焦りなのだろう。入口近くのマットを取り忘れていたことに気付いて、気まずい。
水風呂は深さがあるからか、水温計の16℃より冷たく感じる。
外気浴。それこそ色々な思いが去来する。しかしそれと同時に時間が気になる…。
2セット目はサ室2で緩やかに熱せられ、3セット目は再び1へ。
カレーも食べていきたかったけど、貸切営業という事で入れなかったようだ。でもちゃんとMOKUタオルなどのグッズは購入。
想像どおりの素晴らしいサ活を体験できたが、まさか17時までの帰還という条件があるとは想定外だったので、とにかくバタバタで勿体ない過ごし方をしてしまったことを反省。
いつかゆっくり過ごせる機会にリベンジしたい。憧れは続く。
男
男
[ 青森県 ]
8時30分頃到着。受付に回数券を出すと、スタッフのお姉さまが突然「この前○○に写ってたでしょ?」と。
年末に放送された(そして先週再放送のあった)ABAの番組でちょっと画面に写ってました。良く分かったなあ💧
ちなみに昨年王味会で金曜土曜と青森市に行って、その翌日の日曜にまた青森市で収録があった案件でした。
さて、本日もいつもどおりヒバ風呂ぬる湯からのスタート。ウトウトしていたところを、若者二人組が扉をバーン!と閉める音で叩き起こされる。
サウナは2セット。水風呂はいつもより冷たく、外気浴も風が止んでいる瞬間はこのままデッキチェアで寝休憩できそうと錯覚するほど。
それでも3セット目に行くよりは、ヒバ風呂でゴロ寝をチョイス。睡眠時間が少ないもので。
ラストは露天ぬる湯で締めるも、なんかホームでのムーブがルーティン化されてきているので、サ活投稿がほぼ毎回一緒なんだよなあ…。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。